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うみねこのしま

ヘタリアなど

ドイツ人のいる場所

新しく作った記事へのリンクです  アメリカ軍駐留国という幻想




私はこの記事のことを、現代のトルコ共和国の話と思って、

トルコの中に、ソビエトとかアメリカが「敵」と言うドイツは、どこに住んでいるのか?

ということを書きました。


ところが、私の記憶の中の領土の認識は、1300年ほど前にさかのぼっており、

私の役所の担当している領域と隣接していた国の名前は、トルコ共和国ではありませんでした。

隣接する領域にあったのは東ローマ帝国という国で、私は、この悪い皇帝と戦ったのかもしれません。




ところが、数代を経て、その悪い皇帝の後継者とは、結婚(和平?)の協議をしたそうです。




その後、私の役所の領域は狭められることになります。

その領域を統治することになった新しい統治者は、

「シリアよさらば。」と言ったそうです。
 




私は、外交のできる政府の役所を失った。その場所は遺跡になってしまいました。


ドイツは、結局、今は、1300年前から存在している日本政府と付き合っていて、

私は、中東で、今、戦渦にあった難民が日本に移住されて生活の再建を考えているなら、そうできると思います、と書きました。

 

キリスト教徒はどこにいるのでしょうか?
よく中国を訪れる、かなり分かりやすい怪しい人。
あのロシア皇帝は東ローマ帝国の末裔のパレオロゴス家の血筋も引いていたんでしたっけ?
 

 

それから、
「中国の歴史がよく分からない。」とか言っている人が一番怪しい。









2014/04/22 22:04:21


北イスラエル王国の民の末裔を自称して、土地を占拠することを、シオニズムって言うの?

シオニズムの旗ってこういう感じの色?

本当に、北イスラエル王国の末裔なのかとか思ったんだけど・・。

なんかここら辺に住んでるって言ってるらしいけど・・沿岸の茶色い地域

北イスラエル王国の歴史を、日本でいう古代の歴史の授業みたいに、習う国があって・・・近くにキリスト教の聖地がある。

仏教の、天竺とか、ブッダガヤとか、イスラム教のメッカみたいな感じで・・・・キリストが生まれたのは、イスラエルのベツレヘムという町だそうだ。

「ベツレヘムを聖地にするんじゃなくて、もっと古い時代のイスラエルの歴史と聖地を尊重するべきだ、先祖がいなければキリストは生まれなかったし。イエスキリストの先祖の民族は、北イスラエル王国をやっていて、北イスラエルっていうところに住んでいたという事実をもっと尊重するべき。」

みたいな感じに言ってるらしいけど、最近どうも、そこに住んでいるのがドイツ人のような気がしてきた。

だって、ベンツとかBMWとかに乗るのが、お金持ちのステータスだとか言うし、BMWのマークが、羅針盤みたいとか言うし、なんか羨ましいマークのはずとか言うし・・・。




ドイツ人は王国の再建のためにお金を集めてるわけじゃなくて、ドイツ人の王国をやるつもりいたいだし、イズミールっていうところにいる軍隊はイスラム教でもキリスト教でもなくて、ただの、よその人みたいに見えるけど・・・・。

ドイツ人は、きっと、色々な宗教の信者を装って、お金を集めて、最後は自分の宗教のお寺に入れるつもりだ。

その教会の名前だけど、サグラダファミリアか、ケルン大聖堂か、アイスランドの聖家族教会か、もしかしたら、ニューヨーク総主教庁っていうところに入るかも。

イスラエル王国は作れなくて、別の名前の王国になる。

それはなぜかと言うと、みんなは、言ってるけど・・・・
これから、多分、戦争で負けたから、日本語もなくなると思うけど、聖書はなくならないよ。

だから、みんな、自分の国が滅びたときに、北イスラエル王国をうらまないし、やっぱりイスラエル人は負けたんだとか言ってる。それが証拠に、日本人はアメリカ人を恨んでる。

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