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うみねこのしま

ヘタリアなど

安禄山の乱 23 Memories of Lapis-Lazuli

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2015/09/19 14:38:00

動画を見ていたら懐かしい話を思い出しました。


そういえば、数年前に行った旅行イベントで、

丁度テヘランが空爆されているといって、

イランが作ったすごい巨大な馬の像が設置されていました。

その時イランとペルシアは別の国だと思ってた。


https://youtu.be/i6KRYY3aHdM


原曲:《まきちゃんぐ烟》
填曲:墨雅
填詞:琉璃夭
演唱:貳嬸
唸白:諸San-Anson-墨離
後期:嘉熹
海報:碎白
特別致謝:墨玖


 


"青岩夢罷三十年,離經花間兩不見。"


拂去夢中紛雜 相思且唱罷
身如空穀幽花 心有自在天下
輕絮重回枝椏 又是春深初夏
換你回眸一刹 說亂世芳華


今朝清荷漫灑 曲水人家
怎知 明日烽火起天涯 卷飛沙
長安一夜盡落花 多少春風入畫
才能染就指尖朱砂 畫你眉間無瑕
最後一筆輕落下 硯開掌心蒹葭
彈指青絲成白髮 負你鮮衣怒馬


清風霽月可憶 當時悲喜
皆塵關餘燼 付劫灰一炬
舊夢了了無處記 留墨書予後人聽
不忍敲定命中結局 怕寫那場別離
那年你策馬去 從此江山
江山沉寂 驪歌哀哭三萬里


青岩夢罷 三十載
江湖遠 遠塵喧 隔世仍空待
晴晝煙雨長離花開成海 你若在
共看那星光逐影同徘徊 似故人重來
雨落亭台 任青史一卷空白
滿沉哀 風華難猜


此生劫 成永訣
徒見紅塵白首空許約
發上雪 掌中月
如你一笑映眉睫


晴晝天光雲晦聽花吹葉 星辰滅
你看那回憶又漫天徹夜 似當年無邪
我心口朱砂一撇 點墨成血
畫這煙火世界 為你作別


拂衣振雪一紙丹青在側 還如昨
卻留我獨做天地孑然客 對飲共殘魄
多年後泉下相逢 把酒碧落
冷暖歲月與你 重頭細說


青岩春上枝頭又人間
只嘆離經花間終不見




どこかで買ったイラン産のラピスラズリ






ペルセポリスの天馬の首は実は取れていた。
 

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