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うみねこのしま

ヘタリアなど

スウェーデンのティアラは路上では幾ら?

アメリカでは、テロがあり、米軍は攻撃され13年経ちました。マンハッタン島のほんの一角が崩れただけで民間人の死者が3000人ほど出ただけの小規模な被害でした。


国防総省の一角が崩れたといっても、大した被害もなく、アメリカは健在なのです。




アメリカは日本から、撤退するそうなのです、だからと言ってアメリカに何か被害があったわけではなく、アメリカは健在なのです。


アメリカが憧れてやまないのはヨーロッパの宮殿に住む王族の姿らしいのです。アメリカはアメリカ文化を自ら捨て、王朝文化に染まることにしたらしいのです。


それはやはりテロのせいではなく、時代の流れなのだと思います。








アメリカ兵の中には白人種が最も価値があると信じている人も多いと思います。


目が青く、肌の色が白いことは価値があるのです。


また、白人と平等になった元黒人奴隷は、黒い肌には価値がある言うのです。


アメリカ人の価値というのは金額で測ることが出来るのです。
 
 



彼らは服を着ていなくても金銭で測れる価値があるのです。





米軍の制服にこそ、価値があると思っているアメリカ人の方は思想を矯正されるべきなのです。それにしても、海軍が選んだのは美しい男性ばかりですね。









スウェーデンの王女は、アメリカ人の憧れの王族だそうです。


ニュースによると、スウェーデン王の直系の子孫には王女が2人、王子が1人おり、3人とも一般市民の方との結婚が決まったそうです。


アメリカでは彼らが、大人気なのか、NYで出産も行ったそうです。


王女は「普通の人」がほしがる最も高級なものを要求したそうなのです。


それは、「普通の子供を生む」ことだったそうなのです。


ですから、王女や王子の配偶者は、一般市民という身分のまま、叙爵もされず、王宮に出入りするようになったのです。



王女の配偶者に選ばれた男性は、一般市民で、元々は、街に住む、結婚相手の恋人がいたと想像されます。


王女は、ティアラを捨てることと引き換えに、相手の男性の恋人、つまり、王女のライバルの女性に勝ち、一般市民の女性としての生活を勝ち取ったのです。






ロンドンの骨董市で、路上に王冠が並べられていたら幾らくらいの価値があるのでしょうね。



でも、100万円以上の値段を出さないと手に入らないだろうな~



この間、どこかの骨董市で、ロマノフ家の皇帝が皇后に贈ったというイースターエッグが、数百万円で取引されたそうです。


本当の宝石がちりばめられているというだけで、お客さんは買ったそうなのですが、由緒は分からなくてもかなりの値段が付くものですね。


鑑定の結果ロシア帝国の宮殿から持ち出されたことが分かったそうです。








ついでに検索して分かったのですが、ナオミ・キャンベルさんは名前はナオミなのですが、日本人とは何の関係もない名前なのだそうです。




情報によると、ナオミ・キャンベルさんには、中国系のアフリカ人のお父さんがいるそうなのです。


中国は世界の色々な話に関わっているのかもしれませんが、大多数の日本人は、アメリカでスーパーモデルをやるのは無理です。


米軍が撤退した後は、日本はアメリカと係わり合いになれることは殆どないのではないでしょうか。


ですが、それを理由に日本人が、”人間として、価値がない”と、言われるのは心外ですし、”価値がない上、人間じゃない、と言うことは、障害者だ?”と言われるのも中国人のおごり高ぶりだと思います。そんな暴挙に何十年も目をつぶり、その挙句に、中国では結局皇帝が立たず、宮殿から物は持ち出すわ、皇帝は売るわ・・・


金銭的に自分の価値が証明できると言うアメリカ人は、結局、中国人と結婚したわけではないということが分かりました。そんな自称中国人も、アメリカ人も、得意なのは宮殿からの財宝の収集のようです。


日本で、宮殿から持ち出されたヨーロッパ製の食器や洋服や調度品を売りまくるのはいいのですが・・・、一部の日本語を話す人々は古いヨーロッパ製の品を買って、「自分は元々ヨーロッパの家族がいた、これはヨーロッパの家族の所縁の品」と主張したいのです。




日本人は、アメリカ人と関わらないなら、同じようにアメリカ人と関わっている中国との係わり合いももてないというのが当然なのでしょう。

彼らが飛行機を使って、勝手に日本に入ってくるのです。
そして、日本人を昔のヨーロッパ人ではないかと疑うのですが、誰も証拠を持っているわけはないのです。

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