忍者ブログ

ヘタリアなど / 居酒屋のイメージのテンプレートに変えてみました(2025/08/05) / You are in the bar.

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

夜見る夢ではないのですが・・

TVでは心霊番組なんかをよくやっています。


”幽霊はいる”という、確信に満ちた番組です。


 


幽霊がいるとしたら部屋の中のどこにいるのか。


いる!
いる!
と思って、探した。


 



”ココアです。”


以前からこの幽霊が話していることは、
”ココアは、オランダ原産の飲み物らしい。”
ということです。

それから、
”ココアは香りがよく、クッキーに入れるとまるでチョコレートクッキーのように仕上がります。”
"クッキーを焼くときは必ず2種類の生地を用意してください、プレーンと、ココア味の2種類を用意する。”


ということも言っています。


ココアというのは、カカオが訛った飲みものの名前だそうです。
ココアはチョコレートの原料と同じカカオ豆を使用するそうです。
カカオ豆は、アフリカで採れるカカオという豆で、その豆をひくと、
ココアの粉が取れるらしいんです。


バンホーテンという袋の中に入っていたのですが、あまりによく喋るので別の袋に移した。


最近幽霊が、”オランダと書いてある袋は捨てたほうがいい”と言ったのです。
それで、DAISOで買った食品保存袋に移しかえた。


”この袋は中国人からアメリカが取ってきたもので、アメリカの袋だから大丈夫だと思う”


アメリカの袋に移し替えたあとも、幽霊は、
”今日はココアを飲むべきです”、とか”お腹が空いているというべきです”と言う。


幽霊は、今日も
”ココアを飲ませてあげましょうか”とか言って
部屋の中にいる。


いつから日本の主食になったんだ、このココア。


 


 


そういえば今日もクッキーが食べたい幽霊もいます。
いつから日本の主食になったんだ、このクッキーも。


不思議。


"クッキー焼かないの?
クッキーが食べたい!”


"クッキー焼かないの?
クッキー焼かないの?


・・じゃぁ、クッキー買うの?”


昔外国の絵本で読んだ、プディングという食べ物は
ドレスを着てウェディングという式を行う民族が
穴倉のような家の中にある
暖炉で焼いて食べている食事だそうだ。


プティング、あのドレス着ている家庭の懐かしい味。


日本ではプリンという名前でいたるところで発売されている。


カラメルをカリカリに焼いて上に乗せて食べる、フランス語では
クレームブリュレ、一皿1200円。






最近は、ケーキもある。


”デンマークチーズケーキは売れるの?
チーズケーキ食べないの?
ただのチーズケーキじゃありません、
デンマークチーズケーキです。”

”豪華なクリスマスケーキ、毎日食べてもいいんですよ”

”生クリームののったケーキは豪華なんですけど、
毎日食べてもいいですよ!
だからケーキ買ってください。”


”ったく、この日本という国は、どれほどの高級品を売ったら金を出してくれるんだ?
こんなに高級な品を売っているというのに・・
フランス料理は世界遺産なんだぞ。
世界遺産を食べていいといっているんだぞ!”









最近別の幽霊がこのココアを欲しいと言っている。

”ココアをよこせ!”とか言っている。



あと、別の幽霊が

”何かおいしい食べ物を食べている!

よこせ!

胃の中に入っているんじゃないか?

出せよ!

クッキーとか

クッキーとか

クッキーとか

美味しいものを食べてる!”



”胃の中が高級だ!

胃の中に高級な品が入っている!

体の中にすごく高級な食べ物(クッキー)が入っている!”


”ワインをよこせ!”
”ワインをよこせ!”
”ワインを飲んでいるやつがいる”
”ワインをよこせ!”


まとめていうと、

”贅沢品を食べているヤツなんか死んじゃえ!”

といっているように思う。



贅沢品か~
日本人に対するアメリカの食文化の押し付けですよ。
そんなこといわれても全然褒められた気なんかしないし。

アメリカ人になって考えてみれば分かるけど、敗戦国の日本人に出すアメリカの食べ物なんかゴミに決まってるじゃん。
どこが高級なんだよ。

ワインなんか好きでもないのに、アメリカの宗教と文化だからと言われ、
月1とか、ランチとかで飲んでたんですよ、もう最悪。

なので、何が高級で贅沢なのかはワカリマセンが・・・かなり必死な感じです。

PR

NYが!

NYがっ!

NYが~~~~っ!

大変なの!

NYで事件があったの!

何か下さい!

助けてよ!

何か下さい!

NYとNYの防空の為に何か分けてください!!

本当に事件が起こってしまったんですよ!!!


うみねこ: アメリカ国防相が、

”アメリカでは特に何も起こっていない”
”アメリカ軍としては特に問題を認識していない”


それから、アメリカの報道では・・

”大規模な火災”

”煙!”
”火事!”

”消防車!”

”警察呼んで!!”


って言った。




ちがう~!!!
NYで事件があったの!

NYで事件があったの!!

大空が大きすぎるのが問題なの!!!

だからNYで大事件が起こったの!!!!

犯人を捜しているの!

手伝ってよ!

犯人を捜しているの!!



うみねこ:そんなこといわれても~・・アメリカは別に大丈夫そうじゃない。
       犯人・・すぐに捕まるんじゃない?




ここにすごい高層ビルディングが建ってて、高層エレベーターがある!
夜も緑色に光り輝いてる!

すっごい電気の力が流れている高層ビルディングが建ってる!!

この高層ビルを守って~



テロの犯人を捜して!
ケンブリッジ大学の天才でも探せないの!?

ケンブリッジ大学とトモダチです!
同じ頭のいい人種です!!

この場所を守って!




うみねこ:アメリカの言葉通じない・・・わからない。




ここがうみねこの故郷なんですか・・・?
それとも、憧れの高層ビルが建っている場所なんですか?!

 








今日ふと思い立って”ここ”ってどこ・・?と調べてみたら、やっぱり高層ビルディングなんか建っていなくて、大学だった。


夢なんかですよ~




”もう勝ったんだしね~

ここは”普通のアメリカの場所”になったんでしょう?”






Wheeling市には高速道路が走っていてNYとつながっているそうです。

検索したところ、アメリカ全土に高速道路網が発達しているそうです。



  

高速道路にはテキサス州ダラスにある長距離バス会社が走っているそうです。




テキサス州というのはブッシュ大統領の故郷なんですね~

寝ているときに見たものでなくて映画館に行ったときにあった話です。




トロイの人は藍で染めた青い服を身に纏っている。
そして、ギリシャの神に祈りを捧げている。
祭祀をつかさどるのはもっぱら王族のようだ。


トロイの神殿は、中央部には水を張った池が設けられ、
主神のポセイドン像は人間の数倍の高さの偉大なる石像だ。


ポセイドンはエジプトの海の神だろうか?
神は偉大だ。


ところが、ギリシアにも同じものはある。

古代は一神教の国は少なく、一国の中にアポロン神殿やポセイドン神殿がある国なんてどこにでもあったらしい。

王女ブリーセーイスは、トロイの王の娘で髪の色が茶色い。
王のもう1人の娘は色が白くて髪が金色だ。


アキレウスはトロイに上陸し宿営地を訪れたブリーセーイスを大変気に入っていたが、
アキレウスはトロイの町を襲うため神殿を襲撃していた。


ある日、ブリーセーイスは見慣れぬ色の服を着て神殿に祈りに行くために外に出た所を背後からアキレウスに殺された。


アキレウスはトロイの主神殿のわきの小道にある小さめの神殿の扉を開け、中を探し回ると、部屋の奥の祭壇には偉大なポセイドンの石像とは違った、小さな像が立っている。

びっくりするほど小さい像は女性の姿をしている。



これは・・?


いいねいいね~金になる神聖な古代映画っていう感じ!





ところが・・・

女性の像が映画館の画面に写ったとき、


「一回死んだの忘れるな。」


という声が聞こえ、腹部に刃物で切られたんだという声なのか痛みなのか分からない感覚が走った。


日本語の声だった。

映画の人は英語で話していて字幕が付いているのに・・

何なんだよ痛いー!!!!!



その後もあの小さい女性の像の名前は何だろう?

と、たまに考えていて、

考えてるよりは、DVDをよく見て確かめようと思って、レンタル屋で、借りてきたところ、




そんなシーンは無かった!


怖いー・・・ホラー映画ですよ、一種の。

アキレウスの乗ってきたあの船についている、

あの目が怖いと思っているのはうみねこじゃないんだか、うみねこなんだか・・・

(落書きも描きました ハートのネックレス 続きの続き 1 )





ポセイドンには沢山の妻が居り、アムピトリーテーという女神が有名だそうですが、
映画に出てくる英雄アキレウスの母のティティスもポセイドンの妻だそうです。

他に、デメーテールもポセイドーンの妻だといわれているそうです。


あの神殿にいたのは、トルコの女神様かな~
大体いつも、何となく検索できるのですが・・・あの女神様だけ本当に名前がわかりません。


 


 

普段自分の思ってもいないことをするのは苦しいのです。

人は何かの神の力に支配されているというなら、ポセイドン、ポセイドンとこのブログに書いている話題は海の神の話題が多いのですが、私にこのように文字を書くよう強要する力は、別の名前のギリシャの神のことを思い出します。


前に、家の本棚には、ギリシャの神の名前が入っている本がありました。
星座のいわれや伝承を集めて綴ったものでした。
その人の名前はその本の中にありました。


そして、特別に印象に残ったわけではないのですが、ペルセポネーは売れる、といって、手渡されたのです。
何か抗いがたい力によってレポート用紙に漫画を落書きしたのですが、もうよく覚えていません。


ペルセポネーという女神の名前は、うみねこにとっては、書くよう指示する力なのです。
私はペルセポネーという女神を通して、エジプトの書記の神トートを崇拝しているのです。


ペルセポネーは女神デメーテールの娘で美しいニンフだったそうです。
ある日、ペルセポネーが、野原で花を摘んでいたところ、地面が割れ、黒い馬に乗った冥界の王ハーデスに誘拐されてしまいます。

夕飯の時間になっても帰ってこない娘を心配して母親は大地を探し回ります。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%83%9D%E3%83%8D%E3%83%BC







本当はペルセポネーは銀が欲しかったのです。

冥界は本当に存在するギリシャの神界のひとつなのです。


冥界は闇という静寂と清浄の支配する光のない世界です。冥界には門があり、地上とはなんら変わらない生活をしているのです。冥界には王国があり高貴な人々が生活しているのです。

冥界の王子様が母、デメーテールに物を売りたいから金をくれといっては紫色のものばかり売りつけるのです。

広大な野原を探し回るデメーテールのため息は寛大な許しの印です。



紫色のものは本来は人間を傷つける死の世界の食べ物なのです。
紫色のものは冥界の王の作った死神の食べ物なのです。
食べてはいけないのです。

死とは・・・・紫色をまとって近づいてくるのです。







J-POPから移動しました。



Larry A. Silverstein(ラリー・シルバースタイン)さんというアメリカの不動産業者がいます。



ワールドトレードセンターをテロの直前に借りることになり、巨額の損失をこうむったということで、TVか何かで”悲劇のオーナー”として紹介されていて名前を知りました。

アメリカでも有数のすごいお金持ちが嘆いているところを、みんなもどうしようもない気持ちで見ていました。


ワールドトレードセンターは再建されました。

テロの不安や悪い噂をもみ消すのは大変そうですがまたアメリカの企業がビルに多数入居することになるのでしょう。

Script: Ninja Blog 
Design by: タイムカプセル
忍者ブログ [PR]