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ヘタリアなど / 居酒屋のイメージのテンプレートに変えてみました(2025/08/05) / You are in the bar.

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アフリカというのはナポレオンによる占領後立ち直れない状態になっており国なんか一応名前が付いているだけだと思っていたが、リビアという国はあるのでしょうか?

この間軍事独裁政権を執っていたガタフィ大佐がNATO軍の攻撃を受けて死亡したあと、
やはり国はないのかと思っていましたが、一応ガタフィ大佐の跡を継いだ大統領もいるそうです。

北アフリカの一帯を治める大きな権力は軍事力であるべきです。
この間のNATO軍の出撃劇は、普段ニュースがあまり届かない日本まで放映されました。
一体なんだったのでしょう・・。
突然困りますよね~EUの人が、NATO軍だとか言って他人の暮らしている市街地に入ってきて、落としたい放題爆弾を落として行くなんて・・・ 

個人的な理解ですが、日本で出たニュースですが簡単に書くとこんな感じです。


丸をつけた場所なのですが、地図を拡大して検索したところ、ブラチスラバという町がありました。

NATOと何か関係のある町だったかなーということで検索したところ、NATO国防相会議が開かれた場所だそうです。


NATO国防相会議とは?
内容を記載したページは見つからなかったので、検索結果を貼っておきます。

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アメリカはクルド人を支援して同盟を結んだつもり。

同盟?
都合よすぎない!?


とりあえず、ニュースによると、アイン・アルアラブはトルコの要塞に戻ったということで、
この勢いで、トルコの裁判所からアメリカが姿を消してくれれば完璧ですね!

トルコはこれからも進軍を続けるつもりなのでしょう。


今までは、一応シリアはロシア専用の担当国だったらしいのですが、
これからあのプーチン大統領が率いるロシアと、トルコが付き合うことになるのでしょうか!?




”なんといってもトルコとギリシャは仲が悪い”というのはヘタリアの設定だけなのでしょうか?



昔ローマ皇帝がモスクワの方に亡命し、モスクワは第3のローマ?と呼ばれた日もあったそうです。
でも、もうトルコの辺にはギリシャ人はいないからね~
オーストラリアとか、みんなアメリカのほうに移住したんでしょうね~。



この間、ソブリンリスクとか言う経済危機がギリシャで起こったということでニュースになりました。
故郷を離れて久しいギリシャ人は知りませんでしたが、ギリシャ国はまだあるらしいのです。
この間、デンマークから国王を迎えて・・・共和制を敷く・・・!?ギリシャ王国というものが建ったそうです。
皇太子妃には、マリー・シャンタル・ミラーというアメリカ人女性が迎えられたそうです。


オシャレに目がないのがアメリカ人です。
NATO軍を通じて戦闘機をトルコの大学上空に差し向け、オシャレなガラス張りの透明な大学をトルコに建てたいのかもしれませんね!



”ギリシャめ~!と”いうのがトルコだと思いますが、この間、黒海の騒動でオデッサの話も出そうだったのですが、もう誰も網にかからない。
なぜか、マレーシア航空機が撃墜されました。
あれは・・イスラム教徒のギリシャ人!!???

青ざめますね~ロシア人は一体何と戦っているのでしょうか・・・・!?

マレーシアが大騒ぎになっている間、当のギリシャからは全くニュースが出ませんでした。



ギリシャがトルコに敵対して出れば、マリーシャンタル・ミラーさんのご実家のご商売、エアポートの土産店をトルコ人が全て制圧するという事態にもなりかねず、それはそれでギリシャの名前も出てニュースのインパクト抜群だと思っていました。


ギリシャ国はあとはEUから抜けるというニュースで存在をアピールするしかないのですが、もうかなり実態のない国に見えてきてしまいました。
今までは、どうやって国境線を策定していたんだか・・・怖いですね~。




では、シリアのニュースに戻ります。


イスラム国の要塞をクルド人が制圧したなら、敵の大将も一緒に殺害(捕獲?)するのが理想的な勝利の収め方です。


シリアに言わせればシリアの市街地がかつて制圧されたように、イスラム国の要塞が陥落したのですから、イスラム国の町は同じように制圧されるべきだということかもしれません。




しかし・・ダマスカスの都の伝統の風景はどうなってしまったのでしょうか・・・!?
人が1人も見当たりません。

みんなの憧れ、ダマスカスのオシャレな品は道に落ちているのでもらってもいいのでしょうか?!
今ならイスラム教徒になれますよ!




シリアも最近、(イスラエル人じゃあるまいし・・ですが)、
EU加盟を目指している人も多いのかもしれません。

そんなシリア人をの集団を、「イスラム国」と呼んでいたのでしょうか?

イスラム国の人々は、シリアの方なのに、ヒジャーブを脱いで洋服を着ているようです。
イスラム国の人々も審美眼が研ぎ澄まされ、美しい者以外は目に入らないのかもしれません。
そんな彼らのリーダーは一体誰でしょうか?


ずっと話題になっていた偉い方ってこの方?
 
シャルロット・カシラギさんというお姫様で、ヨーロッパ人ですね。
ええと、ご出身は・・・こちらはギリシャではなくEUに加盟していないモナコ大公国ですね。

モナコ大公国は、EUの中のギリシャに似ていますが、公用語はフランス語とイタリア語だそうです。
また、イタリアでの独立州にも似ている所があり、独立のためドイツを利用した経緯から、ドイツ語も通じるようです。



イスラム国が自信を持って紹介する「世界一美しい女性」として写真をもう1枚選んでみました。


イスラム国が陥落するとこのドレスが誰でも手に入れられるのかしら?
シリアの人は「制圧された町から拾ってきた洋服を着てもいい」と言ったのかもしれません。





うみねこは・・今着物を返してと言っているので、ドレスもらっても困るんだよね・・・・。

イスラム国の陥落で、日本でこのドレスにありつく人がいれば、ショウダミチコさんとその取り巻きの(つまりヨーロッパ系混血児)たちかしらねーと思います。
ショウダミチコさんは、イスラム教徒?






さて、最後はロシアの話題です。

それにしても、ロシアが紹介した「世界一美しいスチュワーデス」とは一体何でしょうか?

羨ましい限りですね、
写真のモデルに選ばれた女性以外はロシア人の目にかなわないのでしょうか?


云々書いてもいいのですが・・・、モスクワが陥落して洋服が自由に着れるようになるというのは一体どういうことなのでしょうか?

しかも・・・これはロシア正教会のベール!!!!???? 


いらない!
本当に要らないの!!!日本に来ないで!!!
ショウダミチコさんが拾っちゃうじゃないの!!!!

サウジアラビアのアブドゥッラー国王が崩御されたそうです。


サウジのアブドラ国王が死去 親米路線進める



サウジアラビアの第7代国王には、サルマーン皇太子が就いたそうです。
 
サルマーン皇太子は長く国防大臣の位にありましたが、2012年から皇太子と副首相も務めていたそうです。

国防大臣には、サルマーン国王の息子で皇太子府長官だったムハンマド・ビン・サルマーン王子が任命されたそうです。



うみねこにはトルコの国旗やこの旗と付き合っていくための子供がまだいないのですが・・・。

ではもう一度・・




サウジアラビアを思い出す日本の歌があります。





This song is to offer condolences for the death of Sultan Abdullah bin Abdulaziz Al Saud,Kingdom of Saudi Arabia.





Someone Something
Be there any time..


What do you remember as your favorite memory?


Do you remember the village in the long desert?


People flew like a cloud in the sky.
It was because the power of God.
Where did you go?


I wonder what do your eyes look around today.


What a beautiful electric city.


I think you may love the electric city where you stand now.


God put the people on every city.


Do you remember the road of the silk?

Tonight I need your voice from the far desert as if we live in yesterday.

ロシアが日本人スタッフを使って最近普通に話しかけてくるんですけど、
以前もあんなにフレンドリーでしたっけ。

日本人にも親しみやすい話題なのか、モナコ・・・モナコって何でしょうか・・?
モナコは日本庭園が気に入ったとかで自国に持ち帰られたそうなのです。

モナコ大公国のご一家は・・・、えーと、ドイツのバーデンバーデンで生まれたと書いてあります。
それ以前はパリのご出身だということですが・・


シリアからはバーデン・バーデンが遠すぎてどこだか分からないのかもしれません。

それにしても、
ロシアと話す時、モナコの人を通さないといけないのは何故でしょうか?
別の国旗を出している別の国なのに・・・・

トルコのEU加盟という話と関係があるのでしょうか?


モナコは、ロシアと関係のある国で・・昔はドニエプル川の支流の辺りに住んでいた方?
元はロシア人なので、姿がロシア人によく似ているということでいいのでしょうか?





次に書くのは、


モナコの方が美しいのはロシアの血筋が入って肌の色が白いから。

中東の人は、ロシアに住んだことがないので、肌の色が黒く、白人とは違う。


という話です。

モナコの方は親戚がまだお住まいなのでしょうか、最近もよくパリに現れるそうですねー。


会話形式にしてみましたー。



モナコ : ”私教会がほしいの!”


シリア : ”教会に入れてください!”じゃなくて・・・?”



モナコ : ”私肌の色が白いの”

モナコ : ”私天使なの!

アナタと身分が違う!ここ私の教会!”


 
イスラム教徒 :”ねぇ~私天使になりたい!

天使の持っているもの全部欲しい~!”





天使とは・・・

教会の上でラッパを吹く生き物のこと、神の使いで現れる。
神が気に入ってよく下界に遣わす天使は肌の色が白いらしい。


丁度これ以外は天使のイラストしかなかったので
他の人の旅行記にあった写真なのですが・・


エルベ川沿いの天使
 
身体も衣も金色です。神の栄光を現しているのです。

普通は、神というものは”私を信じなさい”と現れるものらしい。

ブッダは神とは違って求道者かもしれないが、周りには教えを受けたい人が集まる。



この間からの戦争で強大な軍事力を誇示した米軍の中では・・

肌が白くて、ちょっとした新興宗教の教祖みたいな位置づけの・・米軍兵士がいるのかもしれない。

それは英雄のような人で、軍事に長けた優秀な将校で周りに人が集まっている。


白人将校は今、口をそろえて、「私は本当に普通の人なんです。」と言う。

アメリカ人の誰が強大な軍事力を誇示しておいて、「私は普通です。」というの?
じゃぁ、白い神って一応総司令官のブッシュ大統領じゃないの?

そうじゃないなら白い神はアメリカの同盟国のヨーロッパの王室の王子様じゃないの?

えーと・・じゃぁ、新しい総司令官のオバマ大統領は白い神になりたいの?






ところが、

”世界に生存する白人が全部死なないと、その人が神だったと分からないほど、その人は隠れている。”

と言う人もいる。

辺境地の警備係?



それとも・・駐留地の普通の警備係?



”でも、白い神は、もしかしたらアメリカ本土の国防総省の事務係かもしれないし、

掃除係かもしれないんだよー。

アメリカ兵で英雄だからってアメリカ本土に帰還したら落ちぶれて死ぬかもしれないじゃん!”

なるほどー・・じゃぁ、ラスボスはアメリカの政治家か警察関係かしら?





白い神はアルカイダの攻撃によってその存在をあらわすことに決めた。

イスラム教徒の崇めるアラーの神を凌駕する真実の神は、キリスト教徒が崇める神の子をも凌駕する。

肌が西洋人のように白く、目は透ける様な青色。


しかも現在生きている神で・・・子供もいるかも・・・・・。

現在もラスボスの座に座ったままと思われる。




白い神は”私は他人を楯にするのが得意なんじゃない、全ての人が私の楯になろうとするんだ。”と言う。

白い神の姿は多分アメリカ兵が全員死ななければ現れないし、
白い神が死にそうになったときに神としての霊能力が現れる。

教えを受けたければその日に受けることができるのかもしれない。



アメリカ人はイスラム教の神様ってお金持ちなの?

って聞いてる。


”アメリカで銀行をやったほうが神になれるそうだしー、あと地主とか、クルーザーを売って儲けるのもいいなー。

いい大学を出て、みんなにお金を配る政治家になってもいいしー

これからは弱者に優しい政治っていうか、医療改革だよね!

イスラム教の神様でも、アメリカの政治はどうにもならないんじゃないかなー。

それがアメリカなんだよね!”

とか、

”白人は、全員政治家で全員警察官で全員神になれるの。職業選択の自由っていうの?

神っていうのも職業のひとつじゃない?

自由って言うのはいいわよ・・・自由があると言うことが私が目指す世界。

それは、私が勝っている世界のこと。 ”

と言っているように思う。




つまり、

”今のところ肌の白い人の中で誰が神なのか決まっていなくてー


全員神!


”あの人”が一番生存能力が強い白人だから神だと言う日なんか来ないしー


イスラム教徒って肌の色が白い人を全員崇めてればいいんだよ”


とか言ってる。





まぁ、カンタンよ米軍の守っているものなんか、給料握ってる財務係に決まってるじゃない。


”神様ー給料を上げてくださいー”って言うのよね。


誰だっけ?給料係は・・


米軍が自分ちの銀行の建物を空爆するなんてありえないじゃん。明日から給料でなくなっちゃうしー。


あと、人事院とかにもいるのよね神様は・・・白人を生かすも殺すも神様次第だもの。

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