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日本経済の展望

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日本経済の展望

この間、偶然見つけたほかの人のブログ のことを記事にしました。

小和田雅子の論文


日本の皇族になった小和田雅子の論文、

EXTERNAL ADJUSTMENT TO IMPORT PRICE SHOCKS / OIL IN JAPANESE TRADE



要するに業者を潰すには先物を操作すればいいんじゃないか?

業者が操作している市場なんだからこの市場を潰せば、石油業者どころか全ての業者を撲滅することが出来る。

問題はどうやって潰すのかということで・・・




International Finance というのは、ドル機軸の世界+その他の地域の金も含めた大きな権力の中で行われる操作のことだと思います。


アメリカ大陸とオーストラリア大陸で掘った莫大な量の黄金を担保にポンドがいくら、フランがいくら、ユーロがいくらとか、変な紙を発行してアメリカの金を交換し合っている世界だと思います。



紙をいじってても仕方がないかな~と思うけど・・・

みんな貧乏だし電化製品は欲しいし・・

先物なんかどうでもいいって思いますけど・・・

紙と交換しているのは主に電化製品や木製製品ではないでしょうか?

電化製品がなくなったら生活がすっごくつまらないよね。



最近の移民なんか昔は文無し、今も紙しか持ってない。

最近金や銀が紙で買えるので今せっせと買い物をしているのかもしれません。

金を集めて何ていう国を作るんだか知りませんけど、小和田雅子の論文によると、そこが”JAPAN”でしたっけ?



英語はいや、日本語がいい。

International Finance と 国際金融 と書くのでは内容はどう違うのでしょうか?




今どうして、みんながイギリスから来た外人の衣装のスーツを着ているのでしょうか?


”JAPAN”が、スーツ着る?

 


王族や貴族のいる国、特にイギリスでは、高級製品を持っているのは一部の富裕層という考えが定着している地域があります。

イギリスのまねをしようとするとちょっとした電化製品ひとつをとっても、持っている人と持っていない人の差が大きくあったほうがいいというのが理想になります。


みんな貧乏なので、紙を通貨の代わりとして発行して、紙を流通させる権力を得ました。
その中から台頭してきたのが、現在の数人の王族と呼ばれる人々です。

みんな貧乏でした、みんな紙を兌換紙幣として豊かな生活を享受することを望んでいました。

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