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うみねこのしま

ヘタリアなど

勝ちパターンの研究

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勝ちパターンの研究



平成天皇が、トルコで商売をするというのは勝ちパターンのひとつなのではないでしょうか。




お腹が空いているとき、どうやって、身分を上げて毎日食事をいっぱい食べられる、裕福な生活にたどり着けばいいの?


先に食事をとって見せた人の勝ちなのよ。
勝ちパターンの研究だから。


勝ちパターンを編み出した人は、毎日おいしいご飯を一杯食べてふかふかのベッドで休んで、家の中では、王侯貴族さながらの調度品に囲まれているわけです。

ブッシュ大統領はご飯を一杯食べられる人のひとつの典型。

また、日本の平民から皇族になったショウダミチコはそのひとつの典型。

彼らは、マネをしていればそこそこの食事にありつける、勝ちパターンを編み出した人たちです。






うみねこが喫茶店で食べていたピザとかパスタとか、キリスト教徒の食事を盗っていった人たちがいました。

誰かは、キリスト教徒の食べるイスラエル料理を、うみねこの勝ち取った食事だと思ったそうなのです。

勿論勘違いです、そういうものを食べる時代になったわけだと仕方なく思っていましたが、本当のイスラエル人が見つかってよかった。


身分の高い人が、”日本人の癖に”とうみねこから、持って行ってしまった食事は彼らの身分をイスラエル人にしました。

イスラエル人になるということは勝ちパターンなのです。

普通は生きる権利があるのは、身分の高い人たちだそうです。





身分の高い王様はどうやってやるの~
身分の高いあなたのマネをしたい~

という時代は終わったのです。



どんな服を選べばいいの?
どんな食事を選べばいいの?

という話題に、イスラエル人や、町の平民が登場するのです。




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