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ベルリンの壁と王族2

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ベルリンの壁と王族2

ルクセンブルグ大公にはお子さんが沢山おり、次々と結婚されていますー。



適齢期だからだろ。


と思う、一般人な自分・・・・・。

じゃなくてー。


共産党に挨拶すると、いいお嫁さんを紹介してくれる仕組みなのでしょうか?

次男の嫁、ドイツの一般人だそうですが、いいの?

このあいだ、ベルリンの壁の向こう(東のほう)に住んでた人でしょうか?



経歴をみると、アメリカに移住(亡命?)のあと、世界の有名都市を転々として回り、一応ドイツでは、ベルリンとミュンヘンに住んだことがあるんだとか。



そんな、セレブ家族っぽいのに、田舎のルクセンブルグに移住したいなんてけっこう変わってる。



ミュンヘンは、ドイツ南部の田舎まちですが、噂によると、みんな隣のスラブ系の国に移住し、”ドイツの田舎”があるとか言い張って、暮しているらしいです。


まぁ、確かに、ウィーンが都会だった頃から、ミュンヘンは田舎だったんですから(?)スラブ諸国だといっても、ドイツの田舎の人が住んでいる地域には間違いないわけです。



そんな、田舎から何をしに来るのか?



それとも、首都ベルリンからの、お使い(陰の支配者)?



それとも、NYに住んだことがあるらしいので、アメリカ大統領の代理か何かのつもりなのでしょうか?

ドイツ人なのに、外国の名前の威光にあやかるなんてありえませんよね。



この服は、ドイツ警察の緑な制服を意識したものでしょうか?

米軍の払い下げの制服を集めている日本人じゃあるまいし・・

そんなわけないですよね。




ドイツ警察↑

ドイツの方のお写真をちょっと、検索して拝借してきてしまいました。




写真の、肌色のお嬢様なワンピース着てる人、東京にもよくいるんですが、警察の緑服に着替えて、ダビデの星の腕章でもつけたら、まるで、映画に出てきたオーストリア(=ハンガリー帝国?)の兵隊みたい。



オーストリアを懐かしむのもいい加減にしたほうがいいと思います。



もう21世紀なのに、まだ、ハプスブルグロートリンゲン家と、親戚だからって・・・

だいたい、家系的には、パルマ公の4男の子どもで、ご自身のご先祖ですら、パルマ公すら名乗ったこともないのに。まるで、かつてのブルボン家の王のように見えてしまう人も多いのではないでしょうか。

話に乗ってくれるのは、下級貴族か一般人ばかりで、結局まともな王族の結婚相手がいないわけですから、そんな結婚を正当化しようとして、大々的に諸外国に宣伝されても困ります。

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