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携帯電話で日本はアメリカと敵対

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携帯電話で日本はアメリカと敵対

ふつう、トルコがトルコで商売することはないんですよ。

外人が国境などを通過してバザールを開くのです。

日本はアメリカによって変わったのではなかったのでしょうか?

バザールで携帯電話を売りたいといっているのがアメリカで・・・アメリカはキリスト教を信じない国だといっているのです。

昨今、日本では日本人が普通に暮らすことが困難になってきました。

お金を持っている人は肌の色の白い母語が英語などの家族を持つ混血児で、日本人は日本ではマイノリティーだというのです。

日本人は仕事がなく、スーツを買うお金もありませんから、町では格好からして浮いています。

では、携帯電話の国アメリカ合衆国や、この日本で、日本人は国境を越えて入ってきた異民族になってしまったのです。




アメリカ合衆国はハンバーガーを日本人に販売したいというのです。ハンバーガーは金と同じ価値のある有限の資源だというのが、アメリカ人の価値観です。

ハンバーガーは異教徒の食べるものですから必要ないのですが、金と同じ価値があると認識してもらいたいというのがアメリカ合衆国の価値観です。

アメリカの人々は普段、食事は買うそうなのです。

では、日本人は外国の銀行からお金を借りて商売をし、国土を買い戻せばいいということなのでしょうか?



日本人が商売をしていると、日本人に向かって、商売する人がいます。
「キリストを信じてください。私たちはキリスト教徒でオシャレな教会に住んでいます。」というのです。

彼らは今日も十字架の付いたまじないの品物を売っています。
とてもご利益のある商品らしいのです。


”キリストを信じてください、キリストを信じてください・・・”


一体誰がそんなことを言わせているのでしょうか?


彼らはハンバーガーを売るキリスト教徒で、日本人にキリスト教を信じろというのです。
日本人が商売をしたお金はアメリカの教会のものなのでしょうか?


では、アメリカ国民だといって聞かないあの肌の白い人がこのアメリカ合衆国の国土の99%がキリスト教徒だといっている話は何なのでしょうか?




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