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ヘタリアなど / 居酒屋のイメージのテンプレートに変えてみました(2025/08/05) / You are in the bar.

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このブログ、「うみねこのしま」という架空のしまではなかなか革命が起こりません。

「フランス人のいやみの言い方が高級すぎてなんだか分からない。」PART2。






”「革命で何するの?」とか(フランスに?)質問してみて。”

”アブナイ思想はオマエら王族の方だ!
力あるものが勝つ!?ゼロサムゲーム? サバイバー!?”


”ギリシャ人はもうEUなんか、最低だと思ってるんだよ!もう、EUやめる!って思ってる!

信教の自由のないEU最低!!儲からないEU最低~~~~!



じゃぁ、ドイツ人じゃなくて、ギリシャ人王族にしてよ!

どうせ、答えは、「NO!!!」だろ!



お互いに嫌いなんだから、一緒に居たくないんだよ!



ギリシャ文化の生活を覗くのをヤメロ!



トルコ、EU入らないから!!!トルコ、絶対EU入りたくないから!

ギリシャも、EU抜けるから!

カンディアみたいに、イスラム教になってやる!

EUの新興貴族がキリスト教の教会占領してるだけなんだってな!?

イスラム教国を制圧したキリスト教会を守る米軍の大将は、ヨーロッパで全滅か?

聖杯はどこだ?

ケルンの大聖堂か?ボンのドイツ軍事務所の金庫の中か!?”

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説明してみますと、
「フランス人のいやみの言い方が高級すぎてなんだか分からない。」ということです。






最近、世界の王族を作っている王は、アメリカ合衆国が欲しいそうだ。

今までは、特定の女性(王族や、貴族など)に、「あなただけが王子様に一番愛されているんじゃないでしょうか?

一番、美しくて、気品があって、王冠が良く似合って・・本当に素敵です!」なんて言っていればよかった。




最近は、

そのお姫様って誰!?みんな、「世界の王族」です!

などという答えが返ってくるのではないでしょうか?
人間を身分で差別するのは良くないそうなのです。




それから、


アメリカ人って、どんなタイプか分かりませんか?

英語しゃべるけど、母語は、ヨーロッパ語なんですよ。

ヨーロッパの「世界の王室」の写真に登場するには、アメリカ→ヨーロッパっていうルートがあります。

モナコのグレースケリーに誰でもなることが出来ます!

アメリカ人は全員、世界の王室の一員です!


などと切り返された日には、言葉もありません。




でも、沢山の人が一度にグレース・ケリーになれるわけではありません。

グレース・ケリーだけが、レーニエ3世に選ばれ王子の称号を授かる子供を生むことが出来ました。




例えば、古代のフランス王国ルイ14世の宮廷では、正妃マリー・テレーズ王妃を中心に複数の側室が活躍していたそうです。

王妃の実家は、スペインハプスブルグ家、側室の実家はフランスの有力貴族、勝負にならない。



私だけが、勝ちたい!と思っている女性が権力を持っていたら、何をするでしょうか?

こんなの、どうでしょうか?

まず、適齢期の女性になると、役所であるものを配給してもらえる。


役所の役人を使って、窓口で、

「国は、今お金がなくて~・・・

ただ、赤ちゃんの感触って言うの?

そういうのだけ知ってもらおうかと思って・・・・。

母子手帳も発行しますよ。

でも、アナタの本当の子供にはお金は払えません。

本当に子育てしたいなら、外国へ行って下さい。」

といって、断る。


そして、王子を支持する少数の子供だけを、選んで生ませて税金を投入し、教育する。

たとえば、こういう風に・・・この子供たちは、選ばれた王女様。

Vサインは勝利の証。みんな、グレース・ケリーに良く似ています。

現在の、この国の名前、「サラブレッド牧場(日本支店)」。

国歌 : 「俺達はゲルマン製・ゲルマン賛歌」

正義とは何か
誠意とは何たるか
愛とは何か
常に真剣勝負だ

部屋はよく磨け
弱音を吐くな
秩序を守れ
オレはMADE IN GERMANY

黒と赤と金は誇り高き
我らの情熱
マニュアルは完全読破
例外は許さない

Einigkeit und Recht und Freiheit
ヴルストが食べたいな

Einigkeit und Recht und Freiheit
マスタードつけて食べたいな

背筋を伸ばせ
右手で空を切り
額に添えろ
オレはMADE IN GERMANY

苦労・努力・忠誠は誇り高き
母なる美学
休日も無駄にするな
手抜きなど許さない

Einigkeit und Recht und Freiheit
じゃがいもが食べたいぜ

Einigkeit und Recht und Freiheit
ぐちゃぐちゃにして食べたいぜ

歓喜に満ちた叫び
苦難を超えて進む
ゲルマンの血を讃えよ

清く青いライン誇り高き
父なる水面
厳格な教えは絶対だ
妥協など許さない

Einigkeit und Recht und Freiheit
ヴルストが食べたいぜ

Einigkeit und Recht und Freiheit
マスタードつけて食べたいぜ

http://www.youtube.com/watch?v=j1B22eLTZ2k‎

そして、フランス王国では、フランス革命が・・・・。

実は、王が沢山の嫉妬深い側室に政治権力を持たせすぎたせいかも?




グレース・ケリーの周辺にいたのは、英語を話すアメリカ人の王族候補者達です。


嫉妬深いアメリカ人を怒らせたのかもしれません。

しかし、革命は起こりませんでした。

グレース・ケリーは自分の運転する車で、崖から転落してしまったそうです。

最終的に、レーニエ3世は、グレース・ケリーを失うことになってしまいました。




フランス王の周りにいた、嫉妬深い女達の運命はどうなったのでしょうか?


しかし、ここ数年で、様々な国の町から沢山の女性が宮殿に住まう王女・王子として選ばれたものです。

今日も、どんな魅力的な王が、有能な庶民を競わせ、醜い争いを引き起こしているのでしょうか?



フランス革命で亡くなった王妃マリーアントワネットの実家、オーストリアのハプズブルグ・ロートリンゲン家の現在の家長は、カール・フォン・ハプスブルグという男性だそうです。

現在は、オーストリアの国会議員をしているそうです。

新しい皇族を、全て彼が選び取ったのでしょうか?




リスボン条約が各国で批准され、「王室」があると自称しても、実際には、もう国は存在していないのかもしれません。

ただ、生きるために金を稼ぐ単一市場が存在するだけ。

王族でない王に、跪いて礼をとり、仕える必要などないのですが、複数存在するヨーロッパの単一市場は再び王を作るかもしれません。

そして、革命の様子は、何度でも再現されるかもしれません。




 

EUの首都(?!)ルクセンブルグ市を治めるヨーロッパの王の一族がいるそうだ。

パルマ公爵家の血筋をひく、ルクセンブルグ大公家だ。

国章は、水色と白のシマシマに赤いライオン、トリコロールの国旗は、オランダの国旗と同型のものを使用している。オランダと親戚関係にあるからだそうだ。


現在生存しているのは、パルマ公の血を引くルクセンブルグ大公、ジャン・ド・リュクサンブール。

父は初代パルマ公フィリッポの血を引く、パルマ公ロベルト1世の王子フェリックス王子。

フェリックス王子が、ルクセンブルグ大公シャルロット女王と結婚し、生まれたのが、ジャン王子だ。




ジャン王子の祖父、パルマ公、ロベルト1世




ロベルト1世は、パルマ公カルロ3世と、フランス貴族ルイーズ・ド・アルトワの息子だ。

パルマ公カルロ3世の妻、ルイーズ・ド・アルトワ




ルイーズ・ド・アルトワの系譜は、フランス国王シャルル10世にさかのぼることができる。


<ルイーズ・ド・アルトワの系譜>


ルイーズ・ド・アルトワの父は、フランスの貴族、ベリー公シャルル・フェルディナン王子。




ベリー公シャルル・フェルディナン王子の父は、後のフランス国王シャルル10世だ。

シャルル10世は、即位前は、アルトワ伯を名乗っていたため、アルトワの名前を受けついだそうだ。




シャルル10世の兄が、フランス革命で処刑台に倒れた、ルイ16世だ。

ルイ16世の祖父ルイ15世は、ポーランド王・ロレーヌ公スタニスワフ1世レシチニスキの王女、マリー・レグザンスカ王女を王妃として迎えていた。

ルイ16世は、自分の王妃、オーストリア=ハンガリー帝国皇帝マリア・テレジアの王女、マリ・アントワネット王女を迎えた。




シャルル10世は、サルデーニャ王ヴィットーリオ・アメデーオ3世と王妃マリーア・アントニエッタ(スペイン王カルロス3世とエリザベッタ・ファルネーゼの娘)の三女のマリールイーズ王女を王妃に迎えた。




シャルル10世と、マリ・ルイーズ王妃の王子、ベリー公シャルル・フェルディナン王子は、両シチリア王、フランチェスコ1世の王女、マリー・カロリーヌ王女を王妃に迎えた。

そして、生まれたのが、ルイーズ王女だ。




ルイ16世と、シャルル10世の父は、フランス国王ルイ15世の皇太子、ルイ・フェルディナン王子。

 




母は、ポーランド王、ザクセン選帝侯のフリードリヒ・アウグスト2世の王女、マリー王女。

ルイ・フェルディナン皇太子は、政治に強い影響力のあった、父ルイ15世の寵妃、ポンパドール夫人の考えで妃を娶ったそうだ。




話は戻って、パルマ公の系図を追ってみる。




<パルマ公の系譜>


ロベルト1世は、男子の血筋では、初代パルマ公の血筋を引いている。

初代パルマ公フィリッポは、娘をスペイン王室に嫁がせ王妃とし、息子をパルマ公に据えた。

パルマ公フィリッポの跡を継いだのは、パルマ公フェルディナンド1世。




パルマ公フェルディナンド1世は、フランス国王ルイ16世の妃、マリー・アントワネット王妃の姉、マリーア・アマーリア王女と結婚した。




パルマ公フェルディナンド1世の息子は、ナポレオン・ボナパルトがパルマ公国を占領したため、代替地として与えられたエトルリアでエトルリア王ルドヴィーコ1世として即位した。30歳で早世した。

ルドヴィーコ1世は、スペイン王カルロス4世の王女、マルーア・ルイーザ王女を妃とした。




エトルリア王ルドヴィーコ1世の息子カルロ・ルドヴィーコ王子は、ナポレオン・ボナパルトの軍隊によって捉えられ、エトルリアの代替地として、ポルトガル北部のルシタニアに領土を与えられることになった。

ナポレオン失墜後は、ルッカ公国を継承したが、トスカーナ大公国に併合され、公国は消滅した。

第1時イタリア戦争でオーストリアが勝利したため、パルマ公国は存続し、エトルリア王、ルッカ公についで、パルマ公カルロ2世を名乗った。




カルロ2世が、サヴォイア家から迎えた妃、マリーア・テレーザ王女。




パルマ公カルロ2世と、マリーア・テレーザ王女の王子、カルロ3世は、パルマ公位を継承した後、暗殺された。


カルロ3世には、4人の子供が残っており、そのうちの1人がパルマ公ロベルト1世だ。

ロベルト1世の血を引く、ルクセンブルグ大公ジャン王子の誕生は、シャルル10世の王子、シャルル・フェルディナン王子の男子の子孫、フランス貴族 アンリ・ド・アルトワ伯爵の誕生のように奇跡としてもてはやされているそうだ。
 

アンリ・ド・アルトワ伯爵は、モデナ公フランチェスコ4世の王女、マリー・テレーズ王女を妻に迎えたが残念ながら子供をのこさずに、亡くなった。





ジャン王子の子供は、ルクセンブルグ大公、アンリ王子。アンリ・ド・アルトワ伯爵の再来?
 


名前まで真似しなくても・・・・?







つまり・・

ルクセンブルグ大公国は、スペイン領だ!

現在生き残っている子孫は、パルマ公だ!

オランダ王室とスペイン王室は親戚だ!

ということらしいです。


ヨーロッパには、ナバラ王国という王国がある。

旗は、鎖で編まれたユニオンフラッグの模様にも似ている。




現在も、生き残りの子孫が居り、1人は、パルマ公、マドリード公カルロス・ハビエル王子。




もう1人は、アランフェス公、シクストス・エンリケ王子。




つまり・・

ナバラ王国は、スペイン領だ!

現在生き残っている子孫は、パルマ公だ!

ということらしいです。




パルマ公、アランフェス公の血筋だが、ナバラ王ファン3世の妹の血筋として、

こんな古いページに紹介されている。

ファン3世の妹にはシャルロット王女がおり、教皇アレクサンデル6世の庶子、チェザーレ・ボルジアと結婚していた。

2人の子供、ルイーザ王女は、フランスの貴族、ビュッセ男爵、フィリップ・ド・ブルボンと結婚したと書いてある。




チェザーレ・ボルジアは、オレンジ色の髪の毛に、灰色の目だったそうだとか、人種差別のようなことが書いてある。

金髪碧眼以外は、黒人同様の差別を受けるのが、ヨーロッパ伝統の歴史だということを人々に印象付けたいのかもしれない。

チェザーレ・ボルジアの妻、シャルロット王女







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元々は、ナバラ王は、フランス貴族で、フランス王国と所縁のある地域だったようだ。

歴史を辿ると、ナバラ王エンリケ2世と、フランス国王フランソワ1世の姉マルグリット王女が結婚した。

ナバラ王、エンリケ2世

エンリケ2世の王妃、ナバラ女王マルグリット




マルグリット女王の弟、フランス王フランソワ1世は、顔がそっくり・・

2人の子供、ジャンヌ王女は、ナバラ王ファナ3世として即位。

夫のヴァンドーム公アントワーヌ・ド・ブルボンとの間にもうけた子供は、フランス王アンリ4世として即位した。





エンリケ2世の父は、ナバラ王ファン3世で、ジャン・ド・アルブレといいフランスの貴族でもあったそうだ。

謎の貴族は、国土交通省を使って、インドネシアの何かのインフラを整備するとか・・・日本政府の権限を越えたグローバルな活動が出来るらしい。

なんという高貴な政府!
公用語は、なぜか未だに日本語。不思議。

日本にそんな政府があるわけないだろ。
彼らどこから来たの?宇宙!?



しかし、彼らは日本に居住しているらしい。
インドネシアと日本の国境をまたいで、この国に、居住しているのは一体どんな高貴な人々だろうか?





だいたい、町でうみねこをコケにしているオシャレな自称アメリカ人のことだと思うけど、




「うみねこってエライね!すっごいお金持ちなんじゃない?
私、この間本当にヨーロッパ行ってきちゃった!
もうこれで、5回目!
ていうか、アナタ本当に贅沢だよね??」



ていう感じで話すんだよね。







最近不思議な言葉でお話しする人が増えたよ。


「旅行行ってない人のほうが贅沢だから~。」 ?


イヤミたらたら。







それから、「「スクール」に通うんだ♪」って言ってるあの人たちのことじゃない?
最近多くの人が言っているのは、「料理教室に通うのが義務」なんだっていうこと。



ダイアナ妃が、スイスの花嫁学校に入学したのと同じように、「スクール」への入学は、義務らしい。
チャールズ皇太子はイギリス王室で初めて公立小学校に入学させられたらしいんだけど、それ以外の王族はダイアナ妃も含めみんな「スクール」出身だそうだ。


本屋に、よく山積みになっている、「ケ●コとマナブ」っていう雑誌がある。
その雑誌には、沢山の「スクール」の案内が掲載されている。

スイスの花嫁学校は、貴族の住所を調べては、直接DMを送る私立学校らしいからスゴ腕だ。




結局、アメリカは、「やっぱり、貴族っぽくない人とは、アメリカは会いたくない」って言ってるみたいに思う。

アメリカの予約名簿の列に並んでいる、ダイアナ妃にそっくりの、高貴な王子様・王女様の子供がまだまだ生まれるらしいんだ。
あと何人くらいいるわけ?
アメリカが設定した「身分の順番」で、普通の日本人に順番が回ってくるまでに、あと何人いるの?




あの人たち、身分が普通じゃないことが売りなんだし、アメリカはそういう人と付き合ってるのが自慢なんだから、日本人みたいな人と関わらせる必要ないんだよ。

だいたい、インドネシア人で日本人なんて意味不明だし、日本の義務教育学校というのは元々、粗野で、貧乏な町の子供が通うところなんですよ。

結婚して、子供は、スクールに行かせなくちゃいけないはずなんだけど、 日本の義務教育の学校はけっこうオシャレだから、「予算をぶん捕って、日本人のかわりにオシャレして通ってあげてもいい。」って言うのね。


本当は、自分達の通う「スクール」を成長させるために、日本の義務教育とか給食の予算が欲しかっただけだと思う。
自分で気に入った学校を選んだり、自宅に気に入った家庭教師呼びつければいいんだから。



貴族だけど「金がない」から仕方がないから税金で暮らす?

日本の皆さんと同じ生活がしたい?

何ソレ?



アメリカは高貴な人とつきあいたいたいんじゃん。

アメリカは、公立学校を卒業させた上、1年に海外旅行何回も行かせて、結局本当の日本人と差をつけさせるんでしょ。


日本の義務教育の学校に通うことで、彼らが、町の子供にいじめられたという「チャールズ皇太子状態」なのかというと、  アメリカの宇宙人保護政策で「日本の義務教育課程の学校、独占状態」。

日本の町の子にいじめられるという事態もまったく起こらない。 






そんなアメリカがうみねこに書かせたいのは、こんな簡単な、1行で済む話だ。

”謎の高貴な宇宙人に、いじめられているのは町の日本人のほう。”



日本の庶民は、謎のインドネシア人のような日本人のような人々に、お金を取られて、まだ結婚もしてないし、もちろん子供もいない。

しかし、高貴な宇宙人は自分は日本人だと言うわりに、日本の旧華族の財産とかは没収してるらしいけど・・・どういうことなのですか?

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