忍者ブログ

ヘタリアなど / 居酒屋のイメージのテンプレートに変えてみました(2025/08/05) / You are in the bar.

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

アメリカ製のベビーカーに、英語を話す特別な存在の赤ん坊を乗せて、東京の町を自慢げに歩いているママ・パパたち・・。

うみねこも、そろそろ日本語書くのに飽きた。




子供が、「ママ~、ママ~!」って呼んでる若いママたち。

あ~あ、羨まし~・・・・


子供が、「 ママ英語は!? 」って言うと、

ママが、こう切り返す。

私ね、「ママ」以外は、英語、話せないの!


子供が、「 ”ママ”って、日本語なんだね! 」って言うんだとか・・・。




ちょっとぉ・・・・冗談でしょ・・・?!

自分は、英語を話せるのに、子供には英語を話す自由はあげないの?

そんなアメリカ人のママが、うみねこのようなやる気ない日本人の全財産をもらう代わりに、手に入れさせようとしたものは何か?



もうすぐ、うみねこの住む部屋も、区画整理で、自分の意志ではない場所へ移住させられる。

巨額な費用をかけて、住所を選択する自由(というのかな?)を奪う政策に見える・・・。

自由を取り上げるには、魅力的な引越しプランが必要なのかもしれない・・・。

自由と引き換えなんだから・・。

まぁ、うみねこは賃貸ルームに住んでいるので、これからも、どこへでも行けると信じてる。

自由っていうものは、結構価値があるものなのかな?



最悪、このまま、どんどん他の自由も失って、将来のうみねこが、憧れの黒髪アメリカ人ママの生んだ子供とかに言わされることが、

■アメリカ人に、毎日、着物を着る自由があること

■アメリカ人が、日の丸を自由に掲揚できること

■アメリカ人が、日本語を話すこと

■アメリカ人が、神道を信仰できること

■アメリカ人が、誇りを持った日本人として、その思想・文化を子々孫々に伝える自由があること

みたいになる予定なの?

ちょっと心配だ。



その上、黒髪のアメリカ人ママが、うみねこを指さして、日本語で、「ヤッダ~、あれが日本人!?はじめて見た~!」とか言うわけ?

日本語で罵られても、嬉しくないんだけど・・。



黒髪のアメリカ人ママは、得意の英語を使って、米国に一体何を要求しているのか?
「私」っていうのは黒髪のアメリカ人ママのこと。



■私が日本人だといわれないこと。

■私が日本人よりも身分が高い人種だということをアメリカ政府に保証されること

■私がアメリカで一番身分が高い人種であることを保証されること。

■私の生んだ子供が生まれながらにアメリカのリーダー的存在になり、決して差別されないこと。

■私の話す言葉(日本語)がアメリカ語の一種として認知されること。

■私が、アメリカで最も裕福な人に差別されないよう、アメリカの最高級の日用品を支給されること。

■アメリカのエリートを輩出する学校に入学するときに人種差別されないこと。

■私には、日本皇室の王位継承権があることを認めること。


 





こんな感じかな?

アメリカでは、自分のことだけ考えて、競争に勝てばいいわけらしいので、結局、日本なんて必要ないんじゃない?

結局、神道を信仰できる自由も、必要ないんじゃ・・・。何をワケのわからないことをやっているんだろう?



黒髪のアメリカ人がやりたいことは、変・・なような・・・?

アメリカ製のベビーカーが一杯出現して、以下のような感じの世の中に2・3年で切り替わるのかと思ってた。

今日決めたら、3日以内には実行する・・みたいなのがアメリカ人のイメージ。



こうなるのよね。


じゃ、アメリカの末端組織は何?香港かしら?


■全国英語公用化

■国民が日本人だといわれないこと。

■国民が以後日本人よりも身分が高い人種だということをアメリカ政府に保証されること

■徴兵制、自衛隊を米軍の末端組織として再編成

■日本政府廃止

■キリスト教を信仰する自由

■星条旗を掲揚する自由

■国内の移動、通信の自由

■国内の転居の自由

■私有財産の保護

PR

HIH Мария Владимировна Романова(マリヤ・ウラジーミロヴナ・ロマノヴァ)


(以下、wikipediaの引用です)

マリヤ・ウラジーミロヴナ・ロマノヴァ(1953年12月23日 - )は、ロシアの帝位請求者。

1992年よりロシア女帝およびロマノフ家家長を自称しており、また、出生時よりロシア大公女の称号と「Her Imperial Highness」の敬称を使用している。

英語得意じゃないけど今日も書いてみた。

This was the bag what I bought on internet .

I cut it and sew.

inside


In fact they are founding the staircase.It appears the cheaper one everymonth.

A person who doesn't buy luxury brand doesn't need money.

But first,they wanted more luxury(somebody called it) for free.

I think well of French flea market or street market.

I offered some for charity or activity of protection for environment.

Who is the rich?

Who make me set the enemy that sell the luxury.

Is the winner able to buy them?

If you can't afford to go shopping and what I become?

The rich wants everywhere to use the bill.

They asked me Do you need more luxury but not money.

オバマ大統領は、何の理由か知らないが、訪日をとりあえず取りやめたとニュースに出ていた。

でもこっそり訪ねるかもしれないよ。




うみねこはもうずっと、怒りで一杯だよ。


うみねこは、自慢じゃないが、英語が話せない。

うみねこは、バイトとか派遣で暮らしていたんだけど、ある日突然、バイトしていた会社で、「私は~アメリカ人なの~。」みたいなのに取り囲まれたんだ。


電話対応、英語必須。


英語が何?

とかナメてたんだけど、うみねこは~、その後、英語が母語だという自称アメリカ人どもに全財産を取られたんだ。

何か、小和田雅子は国連英検一級なんだって。とか言ってた。


だから何?

っていううみねこには~、新しく子供を生むママ達に~子供服とかぬいぐるみとか譲ってくれるだけでいいから~・・っていう感じ。



”アメリカ購入のベビーカー乗ってる、ベビちゃんたち眺めて、指でもくわえてて!”



みたいな黒髪のアメリカ人に全財産ゆずってあげて、もう9年目!!!



うみねこは、怒りで一杯なのよ。



うみねこがアメリカ語の堪能な女どもに負けたのは、9年前!

いつまで、優秀な黒髪のアメリカ人のママとベビちゃんが、うみねこと同じ卑しい日本語を勉強するの~?



今の世の中の常識は~、

黒髪のアメリカ人の人々だけ、お金持ってる。

黒髪のアメリカ人は、英語が母語だから、赤ん坊生み放題。

ていうこと。



アイツらうみねこの日本語、日本文化、日本オタクアニメ文化完全否定だったじゃん。




うみねこは、大震災の前に、

すぐに文部省に改革を行い、霞ヶ関の門柱の表札を、”Ministry of Education”に変えると思ってたよ。


すぐに変えろよ[E:punch]




うみねこは、全財産をゲーセンのぬいぐるみとかに換えてやって、もう、「文部省」とかいう卑しい文字は、うみねこくらいしか読めないんじゃない?[E:annoy]って言ってたのよ。


なのに、アイツら、何食わぬ顔して、日本語の学校に"普通に”通ってるんだけど!!!!



うみねこを否定していたアイツらは、一体何だったのって言いたくなるよ。

うみねこが勝ったら使うはずだった日本語の教科書を、燃やすために大量に英語のベビちゃんを生んだんじゃないの?[E:annoy]



何の間違いで、黒髪のアメリカ人どもが母語が英語の優秀なベビちゃんたちに、日本語を習わせることにしたわけ?[E:annoy]



陰に隠れて、アメリカ人に

「うみねこにヤラレマシタ!」とか言ってるんじゃないだろうな~!?




やってません!!



うみねこは、完全に負け状態なんだから、黒髪のアメリカ人によって、もう日本語は絶滅したわけだ。




日本語の学校には、もう誰も通う必要がなくなった筈だ。


日本政府・・って何?

黒髪のアメリカ人がやってる政府?

公用語英語でしょ?公式文書英語でしょ?名前、英語でしょ?




いつになったら~、あの黒髪のアメリカ人に英語の教科書とか配ってもらうの?

アメリカから来た外人の先生が出てきて~、とうとううみねこに直接指導するわけよ。



で、うみねこは、アメリカ人の先生に、

「負けましたので明日から普通の英語を教えてもらって普通の日本人になります。」

って英語で言うわけ。



アメリカの先生がいる教室に、黒髪のアメリカ人どもがもう既に座っていて

アメリカの先生が「普通は、みんな英語だよ!あなたも今日から、みんなの真似してね!」

とか言うわけ。




うみねこみたいな日本人の全財産は、黒髪の英検一級の優秀なママたちが全部持っているし~、配るかどうかも、黒髪のアメリカ人が決定する世の中じゃん?[E:annoy]

だから・・・・

誰が「日本語じゃないとダメー!」って言ってるわけ!?

絶対に誰もそんなことを言っていません。




うみねこって、9年間も、ほぼ自分では人生決定の出来ない捕虜状態だ。


日本って何?っていう黒髪のアメリカ人のママ達だけが、自由に暮らしているこの日本列島で、



オバマ訪日、オバマ訪日・・・って聞くと、北朝鮮じゃないが、何か日本国にお見舞いしてやるんだ・・・!!!とか思ってしまう。



うみねこの貧乏でも幸せな生活を破壊されてもう9年だよ?来年、10年目!


一体何のアニバーサリーすればいいわけ!?

日本、負けた記念10年目やるつもりだったのに!!!!



今年も、来年も日本語でうろちょろ動き回ってる意味不明なガキどもを眺めてればいいわけ!?

それがオバマ大統領の政策なら、英語の文部省教科書が用意できるまで日本来なくていいよ!

帰れ!!!


この記事で紹介しているのは、オーストリア帝国のカール1世の末裔を自称するハプスブルグ=ロートリンゲン家の人々だ。
マリーアントワネットの末裔だ?、というと、Yes,Iam!と言うだろう。



マリア・テレジアは、オーストリア=ハンガリー帝国女帝。
カール1世は、オーストリア=ハンガリー帝国の皇帝。

仕事は、結婚。
趣味、子作り。
家名、ハプスブルグ家。
義務は、贅沢。



日本で紹介されている説明を読むと、カール1世の父は、フランツ・フェルディナンド皇太子が、サラエヴォで殺害された後、急遽立太子もされずに帝位を継承したようだと書いてある。

フランツ・フェルディナント皇太子の末裔



カール1世の子孫は、つまり、フランツ・フェルディナント皇太子の末裔とは、全然顔が違う。





皇太子を経ずに、地方貴族→皇帝

だから、ウィリアム王子は、皇太子を経ずに、ケンブリッジ公爵→皇帝。


イギリス国王より、身分高いんじゃ?!
名前、オーストリア=ハンガリー帝国だし。





「ここに、EUの帝王、と皇后、誕生!」

新郎新婦の顔って取り替えられるんだよね~?



国民、イギリス国民だよね~?



掲げられた旗全景



まだ、アメリカの大統領目指してるの?この女・・・。



「アメリカ合衆国の国王と皇后誕生!」



女は、ドイツ帝国カラーがお気に入り。



「ハンガリー王イシュトバーン○世の王女も復活!」





現代のハプスブルグ家の人々は、自分の体のDNA鑑定をし、自分の血筋が正しいことを証明しようとしたらしい。

体を組織する構成要素が全く同じ!なら、見た目も同じ!?クローン人間?!



ヨーロッパ中の、教会の床石を剥がして、探し物をしまくったのも、実はハプスブルグ家の人だそうだ。

今も、ヨーロッパでは、探し物をするために、古い建物を新しい建物へと改築する計画が進んでいる。
巨額な費用をかけてもヨーロッパ中の建物を壊す必要があるのはナゼ?
本物の家族なら、壊して、探さなくても、しまってある場所なんか知っているはずだ。





じゃあ、大戦中は何をしていたのか、答えてみて!
正しい、オーストリア語、話して見せて!
宮殿に住んでいたと証明して見せて!





大戦の混乱にまぎれて、教会という教会の資料を奪取し、「HOW TO 帝王学」なるMOOK本を出版した人から、強奪した黄金の教科書。

「HOW TO 帝王学」を愛読し、マニュアルどおりに、高級貴族への階段を上ったハプスブルグ=ロートリンゲン家の一族は、実は、イギリスの学者の一族ではないか?とさえ思う。





そんなものはない?

Hetaliaの設定では、ドイツは、「マニュアル本」が大好き。マニュアルに頼りすぎて失敗することも・・・

とりあえず、相対するは、ドイツっぽく「HOW TO 革命!」本でいいんだよね!?

全部マニュアル、オートメーション化。







ハプスブルグ=ロートリンゲン家のガブリエールお姫様が持っているのは、こんな素敵なネックレスと、真珠のイヤリングは1つだけ?お洋服は絹ですね!



マリーアントワネット王妃いったら、時計でしたが、これは・・・・?

最近、ダッチワイフとか、赤ちゃん人形も、写真では判別できないほどの進化を遂げていますからね~。

憎い政敵には、人形をプレゼントして、本物の赤ちゃんは、生ませないと・・・・。

まるで、革命のときのフランスの王妃様みたいですね~。



ですから、フランス王妃のように黄金の馬車を製造するお金があれば、王子様を立太子し、再び王国も日の目を見るでしょうね~。

何といっても、ライバルに高額な代金を支払ってもらい購入させたのは、赤ちゃん人形ですから・・・。
この服は、庶民が買えないオーストリア皇族用のブランド品?





王女様の言うこと分かりますよ~。

「うみねこも、最近の世界の王族ブログの教育のおかげで、だんだん、社会主義国の難民みたいな話し方を覚えてきましたね!」でしょ?



最近飛行機に乗って突然やって来た東南アジアとか中国の社会主義者に、うみねこが、言われてたことなんだけど・・・やっぱり、ベルバラの世界のお話の仕方って漫画っぽくて~ついていけまセン!



王女様のお気に入りの愛人かしら・・・オバマ大統領って・・・・。

日本人が褒められるって言ったら、普通はアメリカ軍の最高司令官のオバマ大統領からの、お褒めの言葉らしいので・・・。

これでは、ベルサイユの薔薇みたいな漫画の世界みたいになってきそうですね!





それにしても、すごいのは、「HOW TO 帝王学」という本だ。

本を読むだけで、町民が貴族になって結婚式が可能だったとわ。



本を読むだけで、貴族の子供が沢山生まれたとは。



そして、本を読むだけで、日本のどこにでもいる、支援を必要とするアジアの難民と同じ写真が撮れた。

 
やっぱ、難民に見える。







本を読むだけで、日本人でも、東京大学合格!→ハプスブルグ家の貴族 も可能かも!

すごいな、マニュアル本・・・・。





本当のハプスブルグ家の王子は、オーストリアの炭鉱か何かで働いてるんじゃないの?

炭鉱、相応しくない?
本当のホーフブルグ宮殿で政治をしていたハプスブルグ家の王子様の末裔に・・・。
炭鉱の煤とか墨で、黒人みたいに顔が真っ黒になって、毎日牛や馬みたいに働かされるわけ。

給料って、税金で返してもらうわけじゃん?
町にはいいもの売ってる高級店なんかないし、ほぼ奴隷状態でしょ。



高級店で高級品買おうとすると、ザルツブルグに住んでる、ドイツ人が出てくる。

カール・フォン・ハプスブルグといって、ハプスブルグ家の家長らしい。
家長は、家族会議の一番上席に座るだけでいいじゃん。



町の人の買い物内容だとか、食事内容にまで口出しする権利とかあるのはナゼ?ポスターでアレを買えとかコレを食えとか・・・指示してない?

多分、王位に返り咲こうとするハプスブルグ家の王子様を管理するため~。







何か、日本に住んでるうみねこに言わせると、最近のスペイン人とドイツ人、そっくりだな~。
もう、判別が難しいほどに、同じ生物になってる気がする。

スペイン王カール1世の時代には、ドイツはスペインと別れるくらい犬猿の仲だったのに・・・
いまや、スペイン人とドイツ人の見分けがつかないよ。

 
500年以上かかった、スペイン・ハプスブルグ家による、ドイツ吸収政策も、これでひとつの結果を迎えたっていう感じはする。







生き残った、オーストリア・ハプスブルグ家の王に政治をやらせたら、キリスト教会の評価は、ローマの繁栄は・・・どうなりましたか?

”La grande bellezza”それは、ただのイジけたイタリア人映画監督が製作した、ローマの風景。それは、想像上のローマの風景。

貴重な昔のお写真が掲載されていたサイトを紹介します :

http://www.royaltyguide.nl/index.htm

Script: Ninja Blog 
Design by: タイムカプセル
忍者ブログ [PR]