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ヘタリアなど / 居酒屋のイメージのテンプレートに変えてみました(2025/08/05) / You are in the bar.

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文明開化の頃から、日本はキリスト教のお勉強をするよう言われているそうです。
そして、戦後、英語学習と共に、本格的にお勉強をするよう言われているそうです。


ついこの間、台湾から、日本人と同じ歌を歌える、と言う人が来ました。

このブログでは、何回か記事を書いたのですが、
周杰倫(チョウ ジュエルン)という台湾人の歌手の方だそうです。


台湾では国を挙げて近代流行楽曲を作るという運動をしており、
歌詞を書いている方文山(ファン ウェンサン)先生は、
台湾の公立学校の国語の教科書の一部も執筆している人だそうです。


周杰倫さんによって、台湾から日本に持ち込まれたのは、
下記で紹介する、イスラム教やキリスト教の民族(経典の民)の歌です。


日本人なんで、中国語の歌詞読めないんですよ・・・。

”米”しか読めない。

”米”という漢字だけ浮き上がって見える。


”米くれ”っていう意味の歌か?


というのも、
”戦後、中国でもキリスト教が容認されたんですとかされていないんですとか・・?”

そんなことを言っていたら、

中国が猛烈な勢いで文句を言いそうだ・・

”基本的に中東の歌は中国で流行らないよ。
イランがとの国境あるし・・”


今度は、台湾と中国に国境?

やっぱり、”米”しか読めない。

”米”という漢字だけ浮き上がって見える。


”米くれ”っていう意味の歌か?



周杰倫さんの歌っている動画がなくて、

ファンの方の歌っている動画がありましたので紹介します。





愛在西元前

作詞:方文山 作曲:周杰倫

古巴比倫王頒布了漢摩拉比法典
刻在黑色的玄武岩 距今已經三千七百多年
妳在櫥窗前 凝視碑文的字眼
我卻在旁靜靜欣賞妳那張我深愛的臉

祭司 神殿 征戰 弓箭 是誰的從前
喜歡在人潮中妳只屬於我的那畫面
經過蘇美女神身邊 我以女神之名許願
思念像底格里斯河般的漫延
當古文明只剩下難解的語言
傳說就成了永垂不朽的詩篇

我給妳的愛寫在西元前 深埋在美索不達米亞平原
幾十個世紀後出土發現 泥板上的字跡依然清晰可見
我給妳的愛寫在西元前 深埋在美索不達米亞平原
用楔形文字刻下了永遠 那已風化千年的誓言 一切又重演

祭司 神殿 征戰 弓箭 是誰的從前
喜歡在人潮中妳只屬於我的那畫面
經過蘇美女神身邊 我以女神之名許願
思念像底格里斯河般的漫延
當古文明只剩下難解的語言
傳說就成了永垂不朽的詩篇

我給妳的愛寫在西元前 深埋在美索不達米亞平原
幾十個世紀後出土發現 泥板上的字跡依然清晰可見
我給妳的愛寫在西元前 深埋在美索不達米亞平原
用楔形文字刻下了永遠 那已風化千年的誓言
一切又重演

我感到很疲倦離家鄉還是很遠
害怕再也不能回到你身邊

我給妳的愛寫在西元前 深埋在美索不達米亞平原
幾十個世紀後出土發現 泥板上的字跡依然清晰可見
我給妳的愛寫在西元前 深埋在美索不達米亞平原
用楔形文字刻下了永遠 那已風化千年的誓言
一切又重演
愛在西元前
愛在西元前

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インドの列車の写真がすごすぎる。






そして、今日の、この”国土の意識の足りないヤツに国土とは何かを教えてやるんだよ”といわんばかりの、ニュース。

  


日本開発して、インド人は無料、お寺は無料という世界を作る。

だから、インド人は、JR東日本は無料でしょ?

そうやって言うと、平成天皇が”私はインド人です、仏教徒です、だから隣の席に乗せて”とか言うんですよ。

インド人は、日本に来れば無料ですよ。



日本の紙幣の増刷が足りないから、インドで電車を作ると言っているのかもしれません。

インドが作らせたんだから無料ですよ。

日本からインドがものを買う!?

インドが金で電車を買う?

誰から買うの?

インド人?

だから、平成天皇がインド人だったんでしょう?




アメリカの鉄道のまね?
ヨーロッパの鉄道のまね?

知ならいなぁ・・

アメリカでは紙幣を手にしたインディアンが、電車や高速道路が無料ということでしょう?
ヨーロッパは誰が無料なのかしら?






それか、アメリカがインドに鉄道を敷く話でしょうか?



最近、日本列島では、セブンイレブンが、山奥の田舎まで仕出し弁当を!という商売をしています。

噂によると、工場で弁当を作って、途中まで飛行機か電車で輸送して、途中から配達用の自動車に切り替えるそうです。

長い道のりを旅したコンビニ弁当。

山奥の農村のおばあさんが、どうしてもコンビニの弁当が食べたいと言うから作ってしまった配送路。

日本とは全く違ったアメリカの考えや食文化を陸の孤島にまで浸透させる、配送路。







インドカレーが食べたい。

・・・嘘ですよ、日本人がインド人に配達してもらうなんておこがましいことです。

東京の一等地に陣取っているカレー店にお金を持って食べに行くのが夢です。









ムルシ大統領はなぜ投獄されたのでしょうか?
大丈夫ですエジプト語が分かります。

嘘です。

ただの想像です。


Mursi Konuşuyor Hain Sisi Alkışlıyor - السيسي يصفق لمرسي . emin abdulhamid




<前置き>

この人誰に向かって話しているのかしら?
マイクが邪魔なのよ。
マイクが邪魔だわ。


おいしい話をしているのかしら?

”この場所が普通です”

ですって?
木材に金属をはめ込んだりして趣味が悪いわ。


青いスーツを着ていることだけは完璧ね、今日も。


 


”ムスリムの管理が大変だ。


自分の声が世界中に届かなくなりそう”ですって。



<演説本文>



アラブだ、
アラブが必要だ


違う私はエジプトだ、


スーツだ。


いや~・・困った、一体どこに頼ったらいいのか?


私はムスリムだ。
やっぱりムスリムだ。


私のばあさんの教えがいいのか、
懐かしい話が好きなのか、自分でも分からない。


ユニオンには馬が必要だ。


大量の水もな。


我々はムスリムだからできる。
アッラーのご加護がある。


しかし、事件は起こるのだ、静かな波が起こるように。


イタリアは驚くだろう。
我々の智恵に。


どうだ?
やらないか?


・・・だめか。


私は小さいものだ。


では・・アメリカ軍を頼るのか?
本を読んでしゃべるか。


正しい話し方というものはある。


しかし金は欲しい。


あのヨーグルトのような半島もな。

・・バルカン半島?


・・アナトリア半島?

我々は金が欲しいムスリムだ、
馬を用意しよう。


今こそ智恵を滝の水のように集結させるときだ。


しかし、失敗する。
ああ、どうしよう・・・。


 


シーア派?
シーア派がやる?


馬が必要だ。


”アホ!私を誰だと思っている!?”


・・・何だろうなよく分からない。


外人か?

言葉が外国語だ!

外国語で話さなければいけない!


何を言っているのか通じない!

ああ、砂漠を伝って、東のほうから女が歩いてきたよ。


何だ、ワインか?丸い食べ物(プチシューみたいな大きさ?)か?
白い綿の服を着たい金色の髪の女か。


つまらないな。


しかし皆さん聞いてください、


驚きだ!
驚きだ、これは!


”どうしてみんなひざまずいているのでしょうか?、立ち上がりたいわ。”


と言うらしい。


そうですよ・・。


そのことしか考えられない!


いつもそのことだけを考えている。


礼拝用の絨毯の上から立ち上がる日のことだけを。









<うみねこのしまにいる外人の声かも?>

イギリス・フランス・オーストリア

”話なんかどうでもいいけど金が欲しい、この画面に写ってるの金?金ってこういう感じのもののこと、見えるでしょ!キリスト教会のみんな!私が”欲しい”と言ったら持ってきてよ!"金が欲しい!”こういう金が、全部欲しい。”

”カリーフって黄金のこと?金になるならカリフの位を立ててやってもいいわよ!”



ドイツ

”青ざめてしまうよ、我々は同志だ。
おいしい話が好きだ。
おいしい話あるよな?
エジプトで、ぜったい儲かると確信している。

我々は青ざめすぎだよ。

あのムスリムを(白い被い?)でクルッと丸め込んでやる

ああ、みんなマイクに興味津々だな。”


”なにこのスーツ!?

エジプトの政治が分からないわ。
スーツ嫌い。
上等のスーツはチャールズ皇太子だけ着てればいいじゃないの。

馬を用意した方がいいかしら、エンジンのついた馬を。
少し走れば問題はなくなるわ。”


 


日本


”・・暴力はキライだわ。


エジプトが話しに応じたわ。

”では何をすればいいのですか?”

ですって!


やったわ、私のほうが強いわ!

いや~こまっっちゃうわよ~何をもらえるのかしら~

おいしいご飯?
ご飯が手に入るのかしら?”

読者の気を引きそうな挿絵を描いたら、売れるかもしれない。


ナルニア国の物語は、館の奥にある大きな古いクローゼットから始まる。

クローゼットは異世界につながっていてその世界をナルニア国という。

クローゼットから抜け出した子供たちはナルニア国で、冒険を繰り広げる。


子供の冒険の夢はいつしか”ナルニア国の王様になること”になる。


クローゼットの外の世界は全部自分の守るべき領土。
怖くなったらクローゼットの中へ帰ればいい、それだけで、怖い夢は終わる。


兄弟はいいものだ、姉妹がいるのはいいものだ、それだけでなんという幸福なのだろう、とその本には書いてあった。



夢の国を探し当てるには、まず、兄弟、姉妹、それから、クローゼットが必要だ。


それから姉妹に着せる服が必要だ、膨らんだ袖を眺めることができる、裾のあるワンピース。

兄弟の服は王族の服と決めてある。






何が欲しいのだろう?



ライオンと出会うための魔女の帽子。

秋の実りの風景の美しいナルニア国。

銀の椅子。



それは、ナルニア国の夢。

欲しいものが現在は、大量に出回っており、高級品と見られていない場合もあります。

高級品狙いが当然だと思いますが、欲しいものを手に入れると満足する人もいるものです。


コレが食べたい、コレが食べたい、コレじゃないとダメというものを手に入れると、
案外おとなしくなる人もいるのかもしれません。

米軍にいると何かと不自由で、”それはいらないよ”、と言っていつも後回しにされて、需要があるのに供給されない。そんな品があるのかもしれません。

不朽の自由作戦のことを説明しているサイトで、竜のワッペンを見た。
竜のワッペンの置かれていた場所は、イラクというか、かなり海の近くだった。

それで、何となく思い出したので書いておきます。




例えば、みんなの興味を引きそうな挿絵を描いて、本を売る。

欲しい物は書いてあります。
お金と引き換えに手に入れるしかないものです。



雨に煙る船着場と船、リュックサック、チューインガム、桃色の棒つきキャンディー2ダース、輪ゴム1箱、黒いゴム長靴、磁石ひとつ、虫眼鏡6つ、違った色のリボン7本、『クランベリ行き』と書いた大きな空の袋は、本当は小麦が詰まっている麻袋であった方がいい・・


密林に金色の竜がいます。
竜には沢山の家族がいて、エルマーと仲良しになる。

竜の子供は、エルマーのあげた棒つきキャンディーが好きだと書いてありました。

キャンディーには銀色の包装紙(?)がついていて、それを”むいて”から食べさせてあげる。
竜の子はエルマーのような手がないので、エルマーが手で包装紙を”むいて”あげる。
キャンディーには包装紙がついていたことが分かります。

また、キャンディには棒がついていないと竜の子供の口に届かないなどと延々、自分の欲しいものの形について詳細な記述があります。




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