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ヘタリアなど / 居酒屋のイメージのテンプレートに変えてみました(2025/08/05) / You are in the bar.

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タイトルに悩む・・。


米軍の妻が頑張りすぎで自分のつめに塗ってる特別な色のマニュキアだとか


化繊の服だとか、木製の鏡台をみせては、欲しいだろう欲しいだろうっていうんだけど・・


はぁ・・ため息出るよ。


今日の夕飯はフライドポテトにアップルパイか?


最悪。






一方、EUの各王室のお姫様が兵隊の抱き枕になっているという情報が・・


一体どんな密会のお部屋があるのか・・・


純銀の小箱に大きな宝石の付いた指輪がいっぱいだとか・・


小さめのクローゼットには凝った絹のドレスが沢山ぶら下げられているとか・・


全部兵隊さんのお給料で買ったのねー


ステキー


こんなところかしら?





お姫様も思わずうっとりじゃない?


いいわね~羨ましい~。


どこの店で作らせてるのー?


毎回あの韓国人がよく手に提げて歩いてる紙袋かなー?


横幅70cmくらいある大きな箱に彼女にプレゼントするオーダーメイドのドレスが入ってるの?


検索したけどこんなのしかないな。



プレゼント攻撃でもしないと会ってもらえないものねー。


いいわね~お姫様はエステに行って身体きれいに磨くのだけがお仕事で~


洋服は誰かが毎回持ってきてくださるんですものね~。






やめられない職業よね~。


子どもは、どうしても早い時期に産まなきゃね~


なるべく沢山産めばいっぱいプレゼントを集めて暮せるんだもの。






いいわよね~。


そのうえ、一生顔が美しいことだけを自慢されていればいいんですって。


笑顔を振りまくことだけがお仕事なんですって。






みんなお姫様になってみたいわよね~


特に独身生活をご自身で選択された女性は、もうこれっきりの人生ですよ。


今生で兵隊にドレスをプレゼントしてもらえなかったら、貧乏のままその人生を終わるのよ。


米軍の兵隊のせいよ!


何が平等?


米軍の制服に新品のものと中古のものを混ぜて取り合いさせればいいわよ。


それから、給料も大きく格差をつけたほうがいいわ。


何が平等よ!


お姫様のお子様を作るのは政府のご公務じゃないわよ。


アメリカ合衆国は公式には貴族がいなかったんじゃなかったの?


いいわよね~予算があるなら、普通のみんなにも、ドレスを配りなさいよ。







あと、アメリカの女の子はねこうやって言うの。


「ホテルで暮してくれっていうなら、スイートルームを予算で借りなさいよ。
服もお姫様にあげるみたいに毎回持ってきて!」
「ホテルから買い物に行きたいわーそれからーあなたの車じゃいや!」
っていうの。

「アメリカ人の普通の彼女みたいじゃない。ふざけんじゃないわよ!」
っていうの、それが正しい言い方。

お姫様はね、ずっとそうやってワガママなの。



ホテルの選択が難しいけど・・最近は特にね・・・
だから、ホテルが男に
「アメリカの街に家を借りちゃったほうがいいかな~」とか言わせているということよ。

街はよくないわよー。
米軍の子が管理を任されているエリアだから下に見ているのよ。

男が、

「家を買う」

って言ったら、すっごい広い家を借りあげてもらうの。
どこの馬の骨か分からない男に家を買わせちゃダメ!
そして、「ホテルのほうが自由~」とか言うのよ。









アメリカ人が日本に何かをやらせたくて一生懸命だと思う。


どうせ、いい話じゃない。


韓国の子は何かすごいテを使って派手な暮らしをしているみたいだけど、


日本人はあまり派手な暮らしは望めないし、普通に暮らすだけのはずなんだ。


だいたい1945年以降ずっと米軍の管理区域に暮しているんです。


予算と命令が出ればそれは日本人は全員やると思いますけど。


どうせ、アメリカのいじめ。


アメリカなんか無視だよ。


日本人の男にロクでもない思想ばかり吹き込んで・・彼らは悪い手本を一生懸命真似する。


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 <Davis-Monthan Air Force Base の新生活応援セールだよ!>

アリゾナ州にあるアメリカ空軍基地は、パンフレットが充実しており、今まで全く見たこともなかった兵隊の募集要項について知ることができる。





この世界には、人々にまったく認知されていない国がある。
旗がなく、地図にも記載されていない。
ところが、国民である彼らは世代ごとに区切られ、年齢別に管理される。
そして、順調に数を伸ばす。


まず、家と結婚が必須条件だ。



アメリカの兵役適齢からして30代で独身未婚の兵隊というケースはありえないのかもしれない。



ちょっとーこれがアメリカの最新式ウェディングドレスなのー!?スカート止めるんだー。


アメリカにおける兵隊の養成が、基地の中で計画的に行われるとすれば、
住宅建設と、兵士の増減は完全に管理され、軍人の地位は世襲のものも多くなるだろう。
そうであるならば、昭和天皇と講和条約を結んだアメリカ合衆国の軍隊は、この世界でほぼ永久的に不動の地位を確保するだろう。




戦後まだ1世紀も経っていない。
米軍が用意したこれらの住宅に住みたいといって基地の扉をたたく人々が、
もともと地図には記載されていない国の名簿の中に記載されている人物で、選び抜かれた人員の可能性もあるということだ。




地図に記載されていない国の中には大日本帝国も入っている。
アメリカはそういう形のない国の人間を受け入れるのが趣味なのか特技なのか・・
例えば、日本国で、唯一の形のあるものといったら、アメリカが作成した日本国憲法に他ならないが、それも、脆いものだ。




米軍再編で仕事を辞めさせられるのは、形あるものを作成した方なのかもしれない。
そんな想像を一瞬してしまうほど、新世代の引越しの写真は印象的だ。



しかし、このおまけの犬は何なんだ?


経費の無駄!

「アバクロがアメリカの流行だから1枚くらい買っておこう。」


そういうときだけは、どこからともなく話が流れ込んできて、人の財布からちゃんと代金を持っていく。


なんなんですか・・・。


「ちょっと前のアメリカ大統領も愛用していたらしい。だから買ったほうがいい。」


とかCMに書いてあると、一応買うべきっていう命令なのかなー・・・って思う。


ロゴマークはヘラジカという動物でアメリカ大陸に多く生息しているそうだ。



今日偶然ネットしてて見つけた、ロシア連邦の一部のマリ・エル共和国という国の旗が同じ動物だった。



どう見ても同じだ。


こういう模様って・・・


 


それにしても、服屋の広告が、洋服を着ていなくていいんでしょうか?



別のブランドも・・水着ちょっとしか見えてない・・・



売ってるのはサーフボードのほうか?


水着も売ってるみたい?





アメリカの洋服屋見て、チベットの秘仏思い出しちゃったよ。



アメリカはインド人でもやることにしたのかしら?


マリ・エル共和国の紋章はロバ。



姉妹都市は、フランスのブールジュ。



そういえばこの赤と緑の旗の組み合わせは商品パッケージなどでよく見かけるのですが、偶然?


イタリアか、ポルトガルの旗かと思っていたけど、よく見るとこの旗にも似ている。


あと百合のマークのついた商品もよく見かける。





そのほかの姉妹都市はハンガリーのソンバトヘイ。



月と六芒星・十字架の形の商品もよく見かけます。


 


こちらのサイトに書いてある記事によると


チベット仏教でも実は六芒星の図柄があるそうです。



http://bharatia7.blogspot.jp/2011/08/blog-post_25.html


十字架のマークも見えます。


月のマークは見当たらない・・?


しかし、太陽の絵は沢山あるようです。


チベット仏教は中国の皇帝が信仰していた宗教でモンゴルの仏教文化にも多大な影響を与えたそうです。


原点はサンスクリット語ですから、アメリカの人が興味あるとしたらちょっと意外です。




プーチン大統領の家は検索したところ写真がなかった。


ブッシュ大統領の恩恵で、ロシアの誰かから譲ってもらった人生ってこの家?



ロシアのスパイって言うけど・・これじゃロシアの諜報機関に就職したアメリカ人みたいじゃない?


統一ロシア党首?!


ロシアじゃなくて純一郎小泉?


じゃなくて、ブッシュ大統領の夢を実現するアメリカ人?



クレムリン宮殿は、アメリカの領土じゃないわよ。


流石に失礼過ぎない?

イスラエルの砦を手に入れたイギリス軍。

この間ウィリアム王子が戦没者の墓の前で号泣していたのが打って変わって、とても明るいニュースになりましたねー。



イギリス王は、だいぶ前にドイツ系の王に取って代わられてから、行くところがないのかと思いきや、

こんな写真を発見した。

おや・・これはどこかで見たような・・・・

あ、人が書いているブログの旅行記の写真にあった家だ!

こちらは誰かが、イギリスの湖水地方に出かけていって撮った写真だそうです。

流石英国の民家。すごく品があってお洒落ですね。

秘密の花園という絵本に出てくる、花園のようなお庭のあるお家が沢山あるそうです。






話しは元に戻って・・これはアメリカのとある空軍基地のお家の中の

こだわりの感じられる受付の写真だそうです。

周りには、イギリスの湖水地方を思わせるようなお洒落なお家が沢山建っているようです。

この間検索したら写真がいっぱい出てきたのですが・・最近検索したところちょっと見当たらなくなってるので割愛します。

建て替えたのか、何なのかよく分かりませんが、ちょっと新しい家も増えたそうです?

そうですよねー・・・。結局イギリスは世界中で勝ってるからね・・・

住居は、戸建てと集合住宅などがあるそうです。

最近は、暖房設備があるから煙突は不要なのでしょうか・・

見当たりませんが、こちらもれっきとしたお洒落なイギリス風の邸宅ばかり並んでいます。

集合住宅には、迷い込んできた外国人を収容するのかもしれませんね~。


ちなみに一戸建ての内部はこんな感じだそうです。

 

日本の皇族の憧れだという、システムキッチンです。

米軍の中でイギリス人がどれほど身分が高いのか、このキッチンのだけでよく分かりそうです。白いドアもとってもお洒落ですね~。






ちなみに、この建物の周辺にあるのは、米軍のミサイル基地だそうです。

この間場所をあけてもらったイスラエル軍と、このミサイル基地でドイツ人からブリテン島を取り返さなければならないそうです。

ブリテン島を追い出されたイギリスの人が世界各地の軍事力に頼りたいのもよく分かります。

ミサイル基地に住んで、ロシアとお揃い!?

イギリスは一応ロシアの皇族と親戚関係のある国ですが、ハノーヴァー朝以前の人々がアメリカに住んでいることになっているのかもしれません。

ドイツとイギリスで超大国のミサイルを管理するなんて、けっこういい話ですね~



王子の妻のケイトミドルトンさんの紹介する衣服は、いつもの通り、やたら薄くて軽くて、たまに編んであり、隙間風が吹き抜けるものが多いです。

異郷のキリスト教会を襲う服を配って、お金はイギリスの工場へ入るんですから、お金を払ってその服を買うっていうのもどうかと思いますけどね・・・信仰より愛国心が大事っていう感じですね。

最近フランス人もおそろいの服を着ていて、どっちがどっちだかよく分からなくなってきた。

イスラエル軍はもはや十字軍の様相をとどめておらず、ウィリアム王子のガーター騎士のマントもなんとなくタダのお洒落着に見えてきてしまいそうです。

オランド大統領になってから、フランスは靖国神社をフランスで拝みたいとか言ってるらしいし・・。

まぁ、古い信仰心よりも今生きてる教祖の生命が大事ってことでしょうか?

キリストはとっくの昔に死刑でしたねー

オウムの人は一応死刑判決出るんだけど・・・

あとは死刑にならない!

びっくり世界ー。

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