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ヘタリアなど / 居酒屋のイメージのテンプレートに変えてみました(2025/08/05) / You are in the bar.

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国策は、国民を魔法にかけるだろうか?

いえ、シニア向けに、生活費の安価なアジア諸国への移住の募集を見かけますが、国策なんですか?
旅行会社の新しい商品かと思ったけど。

マレーシア・タイ・フィリピン、ニュージーランド、オーストラリアなど・・行き先は様々だ。


私の一生で一度の海外旅行は今のところ、フィリピンしかない。
旅行って言うか、退職した父が、突然移住してしまい仕方がなく様子を見に行っただけ。

フィリピンに行ったとき、島を案内してもらった。
海に出る砂っぽい土地の周りには厳重な金網が敷いてあった。
許可のない人は、海へ入れない。
客を迎えるための、フィリピン人が海にいて、なるべく早く海から遠ざけようと、野次を飛ばす。


そういえば、空港の受付嬢でさえ、何か子供っぽい人たちだった。

こんな、発展途上国に何をしにきたの?
あなたが買い物するの?
お土産買えるの?貧乏人の癖に何でそんなにお金あるの?

ちょっと見れば満足でしょう?
早く出て行って(怒)

みたいな感じ。(実は言葉は意味不明です)

トランクは、ぶん投げられるし・・
出される食事は全部油で揚げてある。

しかし、ある日フードコートで食事をしているとき、ふと隣のおじさんを見たら、普通にゆで野菜を食っていた!!Σ(゜д゜)




これは、最近一人家に残っている、母が、頻繁に買ってくる、クッキー。

このみそクッキーは、は東京で簡単に手に入れることができる。

油(マーガリン)が酸化したっぽいクッキーがごっそり入っていて、定価は525円。
普通サイズは200gくらい入っているが、これは、最近発売された80gサイズ。

私が一度わしたで買ってきたのを見た、母が突然「これ好きでしょう?」と言って頻繁に買ってくるようになった。


袋には、久米島の海を守って欲しい、というスローガン。

海と、お菓子屋さんの給料分入ってるから、値引きは一切しない。

食べると工場の油みたいなマーガリンの匂いがもわ~・・っと口の中で広がる。

特産の味噌とラードなども練りこんであって独特の風味だ。

かなり、油っぽく、胃にもたれる・・


トラウマになっていたフィリピンの記憶がフラッシュバックした。

目の前にいる家族は、まるで、観光客に油モノをせっせと食わせるフィリピン人にそっくりだ。


マーガリンにはトランス脂肪酸があるとかで、既に欧米では危険な食品だと考えられるようになってきているようだ。

好きでもないものを食わされて動脈硬化の不安が身体に発生するとわ・・!

農林水産省のHPを見ると不安が掻き立てられる。
食品に含まれるトランス脂肪酸は、まるで放射能の測定値のように細かく報告されている。

http://www.maff.go.jp/j/syouan/seisaku/trans_fat/t_kihon/content.html

この数年間で、このクッキーを数キロは食べた気がする。

袋にはカロリー等の記載がなく・・かなり不安だ。




以前から母には、その兆候があった。

私は生クリームが苦手で、一定量以上を食べると、胃に不快感がでる。
小さい頃は、ほぼ毎年クリスマスケーキを美味しく食った数時間後に吐いていた。

それなのに、いつの間にか彼女の頭の中では、シュークリームと、プリンが「子供の好物」になっていた。
母がほぼ毎日嫌がらせのように買って来たのは、シュークリームとプリンだった。

バイトもできない子供は、自分で食べたいものを選べない。
(私は、プリンが大好きだと言って、プリンを買ってきてもらう技を覚えた。)

放射能事故で、関東地方の乳製品も少し危険があるということで、幸運にも母のシュークリームの購入癖は、2011年を境にぴったりと止んだ。

生まれてから数十年・・長い戦いだった・・・と思ったのも一瞬だった。

すぐに、母は、シュークリームとプリンの国から、沖縄の久米島に移住した。



久米島は、沖縄本島から船に揺られて4時間。
なので、こんな僻地の島に何をしに来るんだという気持ちになるのも分かる。

楽天のキャンプ地が出来てから・・島のクセに最近は結構華やかになったという話を聞いた。
一応郵便局はある。空港もある。ただ、大きな病院はない。

何となくだが、私が見たフィリピンに似ている。


久米島の人には失礼だが、もし移住が義務なら、母は無理やり国内に移住先を見出してしまったのかもしれない。
ビザも要らない、換金の必要もない、英語要らない。移住のハードルは低い。

家族は残して、勝手に移住しちゃっていいよ、第2の人生で幸せになっっちゃって♪
と父には言ったが、
母には、
ならいっそ、故郷の島に帰って、お金は島の環境団体の子供に直接寄付したいならすれば♪
そろそろ、油のクッキーで殺されそうなので・・(怒)、とか言いそうになる・・。


ところが、夢から覚めると、母は当然実家は東京だと言い張る。

フィリピンと違って、島に遊びにいくと、観光客はハイビスカスジュースや、深海魚の刺身等の普通の食事にありつける。

母は、私に向かって、沖縄に観光旅行にでも連れて行ってあげようか?と言う。


(..)エート...いつの間にか、沖縄に住みたいのが、母ではなく、私になっている・・・・?

最近、母のおかげで、沖縄の田舎ともなると、発展途上国並みの人が住んでいるんじゃないかという気がしてきた。(フィリピンしか知らないけど)



母が元々住んでいた生クリームの国も発展途上国なのかもしれない。

ヨーロッパ風の洋菓子は、途上国のイメージと合わない気もするから意外です・・・。


そこには、小奇麗なこじんまりしたビルが建っている町があって、口々に私たちを馬鹿にしないでよ、とか言うわけ。


東京都内にもそんな場所がある・・

それだから、私は、東京都も日本の南端の小さな島と大して変わらない種類の人間が住んでいると思うときがある。


多分彼らは、自分たちでは生クリームを口にしないんだろうな・・。

そこは、まさか病院のない納豆の国?

はたまた病院のない雑穀の国?

でも私はその親の生んだ子供じゃなかった?


ママを馬鹿にしてるーって、突然意味不明になじられる不思議・・。
しょうがないので、子供のほうががずっと馬鹿にされていればいいのか?


沖縄のことを考えているうちに、こんなことを思いついたわけですが・・

たとえば、私の不思議な両親は、どんな人を馬鹿にしたいだろうか?

学歴がない、職がない、お金がない、リサイクル服着てる?でもそれじゃあ、他の多くの途上国の子供と同じだ。

そもそも、なぜ移住なんかするんだろう?

以前テレビで、龍の一族が存在していると宣伝していた。彼らの先祖は龍で、大変高貴な血筋と伝統文化を持った一族だそうだ。

ミャンマーからの難民で、タイで保護されているそうだけれど、彼らの実家は本当は、東京かもしれない・・・そんな日も来るかもしれない

民族の血統に誇りを持つ現地の人との強力な信頼関係を形成し、既に仲間と認めてもらっていて、更に自由になるお金もある。

何か、もっとインパクトのある差別があるはず。


たとえば、単に日本人だ、という差別はどうだろう?


どんな服を着ても、何を食べていても。どんな常識を持って、どんなに学歴が高かったとしても、あらゆる血筋において、日本人は卑しい。



この沖縄のクッキーでは、おままごとみたいな話ですが、ある高貴な血筋を持った人種(たとえば沖縄人)がお金を集金し、クッキーを強制的に食べさせる。


もし、本当に毎日525円しかなかったら、私はクッキーしか食べるものがないということだ。
お金を自由に使うのも、クッキーを供給するのも、沖縄の人だ。

1袋、たった、525円だけど、私にとっては問題だ。事実、クッキーを買うことで、私が別のものを買う選択肢は奪われている。


要するに、突然父の本当の家族は、フィリピン人で、久米島に住んでいる人々が、母の本当の家族になった。卑しい日本人の血筋に嫌気が差したのか、元々故郷なのかは分からない。

子供である日本人は、親である、生クリーム王国(?)の人や、フィリピン人や沖縄人の財産を勝手に盗んで使ってはいけない。

勝手にモノを買ってはいけない、勝手に食べてはいけない。

子供なのだから、おとなしく親の言う事をきいていればいい。

勝手な行動をすいれば、親の血筋が偉大だと言うことを知るだろう。

みたいな話になる。。



で、私だけ日本人・・?(-_-:)?

偉大な東洋の支配民族の高貴な血筋が、飛行機に乗って次々と東京に舞い戻って来ます。

偉大な血筋にホント感激です!

彼らの実家も、元々東京だったに違いありません。

日本に駐留するアメリカも卑しい血筋を排除して、血筋の高貴な民族と難しいお話をしたいのでしょうか♪実際テレビで報道されるのは沖縄の米軍問題ばかりだし。

東京が実家の沖縄人とフィリピン人の子供(私)が、別の外国の○○○人だとかいう話自体おかしいけど、当然日本人じゃマズイ。

たとえば、私が海外に移住し、外国籍を取得すれば、私が日本人だという問題は消滅する。

それは、高貴な血筋を持った民族の望みではある。

つまり・・うちの家族の問題で言うと、父と娘が海外に行って、母だけ残る。

母は、今日も沖縄の人ごっこ。



東京はよく発展していて、古の王の帰還を待ちわびている!

もちメリカってもちもちすぎっ。(高貴な血筋にやきもちか?)

ヘタリアのキャラ紹介によると、アメリカの趣味は考古学だ!

私はもう成人して、親が不思議な生き物に思える日も多くなり、本当に関わりを絶ちたいと思う日も多くなった。

多分もうすぐ私はこの国のおかしな話とは関係なくなる[E:heart01]

これから、ありえませんけど、東京オリンピックだって。

日本の国旗掲揚と、自分金メダルって感じで、「いるじゃん日本人?東京?あるじゃん?ここに。」とか言われても信じられない。

何に対して喜んだらいいのか分からないし、テレビ見たくない。

長洲未来さんってアメリカから出場してるアメリカ人だし。

上記のように考えると、彼女は元々実家がアメリカの大都市のひとつだったのだということにならないだろうか?

長洲さんがアメリカの国旗を掲揚してあげて、「いるじゃん?アメリカ人。あるじゃん、星条旗。」とか言うのかもしれない。

彼女をまだ、日本人だと言う日本人も多いかもしれないけど、彼女は血筋的に高貴すぎるアメリカ人みたいに見える。

イギリスのロイヤルファミリーの末裔だとか言ってるブッシュ大統領の治める国にふさわしいんだ・・みたいな冗談を言いたくなる。

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夢の中に世界地図と旗が出てくる。
何回も出てくるので色を覚えてしまった。




1Western Russia - Black Sea Central Asia Israel

2Near Korean Peninsula

 

3Poland Japan Italy Germany, Taiwan,whole southern China

4Western France

5Denmark, Hungary, Austria, Liechtenstein Yugoslavia,

6Turkey ~ northern Iran~ Eastern Asia direction

7whole Japan

 

 

7-1 Tokyo

 

8Camera,variety products

9 Northern Germany region - Britain, New Zealand, United States

 

10Austria, southern Germany, Poland, Belarus


11UK

 

12Camera,Russia ,United States ,Singapore,the sea

13 Indochina except Malaysia

 

14Turkey~Malaysia Islamic

 

15 Monaco,Southern France, Mare Mediterraneum

 

16The border between Asia and Russia

 

17 München

 

18 Italy

19Eisenberg  Germany,Hungary

20North East Austria Southern Germany,England

今日は、映画の感想を英語で書いてみました。

A man who retired his work is very old.

They have no work to live.

In Hungary,a man and a woman are shiver in the town.

He  was a driver in the movie.

He sells the status,car and  the Russian tank.

He also sells Hungarian landscape.

I think he made this movie with his friends.

There may be nothing he can because he is very old.

The old ass works yet.

The ass who retired his work is performing his action.

His master fired him because he was very old and tired.

So he wandered about the firyland and he met the big green monster shrek.

In the 1st story,the ass and the big green monster went to the quest to hire the Dragon in the tower.

In the tower princess Fiona was on a chain and the Dragon watched her life.

Finally the quest achieved the prize, Shrek saved the princess and married her.

He also married the Dragon and he has many children in the story.

His descendants got the wing and the fire by their mother.



Hungary is the fairyland.

Everybody needs the guarantee of the life.

Though they work, the master threw the nation away by the war.

I think whether the new allowance in Hungary bring up the ass and  the driver or not.

3年前に公開された映画で何かタイトルが面白い。

かつて米軍に超能力部隊が実在したというノンフィクション小説をベースにした奇想天外なドラマらしいが、予告編を見ていたら、何か知ってる話な予感。

この映画はアメリカとイギリスで製作された。

彼らは、キリスト教以外の宗教の神秘性に気づき始めた。

それは、日本人が中国の神仙思想に、ある確かな現実感を抱いているのとよく似ている。

また、彼らは別のキリスト教映画で自分たちの宗教の神秘性を描き出していて、それを異民族に認めて欲しいのかもしれない。

古代ローマ帝国は、国教をキリスト教に統一し、帝国を築いた。

信教の自由を認めながら、多数をひとつにまとめるには、お互いの神秘性を認め合うしかない。

映画に出てくる、超能力部隊と、日本を結びつけてくれる作家さんがいる。

海の闇、月の影↓

修学旅行に行った途中で、双子の女子高生(日本人)が、謎の古代ウィルスに感染し、空を飛んだり、壁を通り抜けたりする能力をもってしまう。

ウィルスは血液によって媒介されるので、双子の一人にに肌をかまれると、同じ能力をもってしまう。

ところが、双子の一人には、血液中にウィルスの抗体があるらしく、彼女の血を飲むと、正常に戻る。

また、人間を通り抜けようとするとその人間が死んでしまったりするシーンがある。

などなど・・一応ホラー漫画らしいので、血なまぐさい話が沢山入っている。


途中で、同じ古代ウィルスに感染したソビエト連邦の学者が現れる。

舞台が日本なので、古代の日本に固有に存在していたウィルスだと思ってしまうが、なんと世界各地に存在していたらしい。

何故か超金持ちの設定で、研究用の豪華船を持っている。

カレリア共和国の出身だということで、なぜか漫画の中にカレリアの紹介も描かれている。



映画の設定(イラク・クェート)に近い地域の漫画もある。

天は赤い河のほとり↓

時空をタイムスリップする非現実的なSTORYだ。

ユーリというロシアっぽい名前の、平成時代の女子高生(日本人)が、紀元前1680年頃の古代ヒッタイト帝国に光臨してしまい、最終的には、イシュタル神として神格化されるという物語だ。

赤い河とは、トルコ最長の河川のクズルウルマク川のことだ。(古代ヒッタイト帝国はこの川の辺で繁栄した。)

イシュタル神は暁の女神であり、明けの明星と呼ばれる。また、戦の女神でもある。

漫画では、日本人の登場は、あまりにも唐突で、まるで、その存在自体が超常現象(というか神的?)だ。

ヒッタイト帝国の民族は、自分が普通の人間だと言う自覚があるけれど、超常現象の存在を確信を持って信じている。

ただ、実際、日本人は古代トルコには存在していなかった。

wikiによると、紀元前16世紀、メソポタミアの北部にミタンニという古代王国が存在した。

ミタンニは、フルリ人の王国で、ヒッタイト帝国に隣接し、その文字はサンスクリット語に酷似している。(フルリ人は、インド・イラン系の民族だそうだ。)

インドで、サンスクリット文字が確認できるのは、紀元前1500年ごろだそう。インダス文明が起こったのは、紀元前2600年頃らしいので、その一部勢力が、地中海沿岸まで達するとしても、1000年の時間がある。

ミタンニの支配階級の戦士は、maryannu・marya(勇士)という名前だそうだ。

彼らは、ヒッタイト帝国の人々からみて、神秘的な民族だったかもしれない。



映画の中には、日本の火渡り神事も出てくる。

古代日本に存在した、邪馬台国という王国は、鬼道という宗教をやっていた。

邪馬台国の成立は2~3世紀だということなので、紀元前のミタンニと比べると新しい国家だ。女王の卑弥呼は、火渡りなどの特殊な修行の中で超能力を認められ、王に選ばれた巫女だった、という伝記も読んだことがある。

卑弥呼は日本人で鬼道は日本の原始的な宗教だと考える人も多いと思うけれど、もしかしたら、古代日本人にとって神秘的な異民族だったのかもしれない。

だから、日本に来たインド人は、日本人がただの人間だということを知っているし、また、日本人は、インド人をただの人間だと思っている人も多いだろう。

インド人が、古代の日本に到達していたことは、事実だ。

サンスクリット語は仏教を通じて日本に存在している。

仏教はいまでも、日本の主要な宗教で、その修行課程に神秘性を見出す人も多いのは、未だに本当の日本人が存在している証拠かもしれない。

日本人は、どこの国ともあまり似ていない民族だと思う。

イシュタルが分からないので、ヒッタイトでもない。キリストの名前も知らないので、キリスト教でもない。ヒンズー教に神秘性を感じてしまうし、イスラム教徒の占いに酔いしれてしまう。

漢方は宗教ではなくれっきとした医学だと思っている。色々な民族の文化が日本人の目の中で虹色に彩られ、美しく見えてしまう。

たまに、外国人が日本人に夢中だと、とても嬉しく思ってしまう反面、日本ではごく当たり前のことに驚く外国人が、とても不思議な生き物に見える。

ただ、日本も、ジェダイの戦士を擁する新地球軍には入ることが出来るに違いない。

少し前の庶民には、まったく手に入らなかったもののひとつが、宝飾品でしょう。

時代が変わって、庶民も、ティアラをお金で買うことが出来る時代になりました。

お金といっても、印刷した紙だし。

それで、こんな人もバルコニーに立てるわけです。

清少納言の生きていた平安時代、彼女が仕えていた天皇の皇后から、ご褒美に下賜されたのが、和紙だったそうです。

日本は、昔からこういう国だったようなので、紙でモノを買うことに対する違和感があまりないのかもしれません。

清少納言は、日本有数の才女という肩書きを持っていますが、金貨を見たことがなかったに違いありません。

日本王室がよく真似している、イギリスファッションですが、このティアラもドレスも紙で買える時代です。

この写真の宝飾品は、結婚式典当日の、貸与品だそうですが、真似されて諸外国にティアラを買い付けられると恥だからでしょう。

キャサリン妃殿下の信用度を増すことができれば、最後は彼女のお買い上げ品になるに違いありません。

 

イギリスでは、チャールズ皇太子の人気が薄く、継承順位を変えて、息子のウィリアム王子に突然の王位継承を望む声が多いそうです。

彼女は、名実共にイギリスの王妃になるわけです。

彼女はドイツ系の王の統治時代を否定しているわけではないようなので、どちらかというと、ドイツ風の、この戴冠式の服を買い取りたいんでしょう。

ところが、彼女がバルコニーで挨拶するときの服ですら、ロンドンの町で手に入るという有様のようです。

今日のお召し物は薄いピンク色のスーツですが、ロンドンの市民が、同じスーツを手に入れることが出来た方がいいのでしょうか?

現在は、ウィリアム王子による愛だけが彼女の保証で、その地位はおぼつかないものです。

他の誰かが、彼女の財産を何もかも買い取ればいいのなら、キャサリン妃は誰でも務めることが出来るようになってしまいます。

せっかく王子も生んだわけですから、彼女は意地でもイギリスの、ONLY ONEにならなければならないと思っているかもしれない・・。

そうでなければ、将来は、伝統ある戴冠式の服さえ、町の洋服店で量産され、売られるでしょう。

それなりに手間のかかる服は、高額でしょうが、お金といっても、紙だから。

では、TシャツにGパン姿でご公務をしてもらうのはどうだろう?

これは、一応妃殿下の衣装ですよ?

もう既に、町ではTシャツとGパンは売られていますから、どういう公式発表なのか目を疑います。

彼女は伝統あるイギリス王室を目指したのに、もう既に、王室を卑下する滑稽な人になってしまっています。
この写真の服は、れっきとしたご公務の衣装、貴族用の高級品の服だということなのです。





前に、イギリスの町では、綿の下着が手に入りにくいと聞いたことがあります。

彼らは、外国の油田が欲しいから、イギリスでは相対的に綿花の需要は低くなり、綿の下着は貴族・王族専用ということになるのでしょう。町に出回るのは石油製品だそうです。

油田が欲しい一般の商人が綿花の栽培を制限するのかもしれません。

畑の持ち主が何を作るとか、勝手に決められないなんて、変だと思いますけど。

外国の油田も手に入り、王族の身分も上げられる・・一挙両得です。

功績が認められれば貴族にもなれるかも・・・そんな感じで王国が出来るのかもしれません。





その上、イギリスの人は、Tシャツ・Gパン・革ジャケットまで取られてしまいました。

もう、”紙幣”すら、町には必要ないのかもしれません。

イギリスは寒いので、こうなったら、動物の剥製のような服を着て暮らすか、アフリカのような暖かい地域に南下する以外ありません。そして、普通の生活を取り戻そうとするに違いありません。

アフリカは社会主義国が多く、もうほとんど裸のような服で暮らしているそうなので、逃げた人たちの生活を、遠くイギリスから眺めるのは面白くて仕方がないでしょう。

彼女が、Princess of Welsになる頃までには、ブリテン島にも、完全配給制の社会主義国が実現されるに違いありませんから、もうほとんどの人々は、出国を考えているでしょう。

国民に支給される服は、Tシャツ・Gパンよりみすぼらしい物になるでしょう。




みんなが「自分と同じくらい」とたかをくくっていた、普通の女性にやり込められました。

彼女を選んだウィリアム王子は目が高い、と評価されているでしょう。

ケイト・ミドルトンという女性は、ただ、ロンドンの町に住んでいただけで、元々王族の資格のある女性だったんですよ。

イギリスの人は、この間はイラク戦争に借り出され、今度は、かつて一緒の町に住んでいた隣人のような女性に生活を圧迫されるわけです。

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