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ヘタリアなど / 居酒屋のイメージのテンプレートに変えてみました(2025/08/05) / You are in the bar.

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ちょっと昔、突然「夫婦別姓」の国が紹介された。

それまで、隣の社会主義国として未知の国だった韓国とか中国が突然「常識人」みたいな顔をして出てきた。


ずっと危険だと習ってきた思想の国が突然常識に?




日本では、昔は身分制度があった。身分制度によって、名前は大きく異なっていた。


農家の人は、名前がなかったらしい。ちょっと野生動物っぽい扱いだ。

昔は、人間に名前がないのは当たり前だった。

農家の女が、名前的には、一番差別されていた。

私の祖母の記憶の時代でも、女は、ひらがな1文字か2文字の名前が多かったらしい。

男は、ジュゲムジュゲムゴホウノ・・なんとかって、長い名前を寺の僧につけてもらったという話もある。

漢字の名前がないくらいじゃ問題にならなかったが、明治の頃になって法律が改正され、名前を名乗れるようになった。それまでは、漢字で名前を書くなんてありえなかったらしい。

身分制度が改正された後、四民が平等に結婚できるようになった。

夫婦別姓にすると、農家の女は一生武士の家名を継承できない。

武士と貴族の結婚でも同じだ。昭和天皇の皇后は武家との婚姻歴のある家だったから、輿入れのときとても嫌がられたそうだ。夫婦別姓だと、名前で、一生差別される。

韓国や中国には、まだ身分制度があるということ?




夫婦同姓になったらなったで、問題はある。

日本人女性を最も蔑んでいるのは、日本人男性だ。

女がどんなに頑張っても財産の継承は、男性が優先だ。

日本では、夫婦同姓で、女が男と同じ仕事をする権利がある存在になったと考える男が多い。

女は子供を生むが、男と同じ重労働ができると期待されるし、家事労働はいつもどおり女性の仕事だ。

男はニートにでもなって、女性に働かせていればいいと考える人は多い。

自分の家系が生んだ労働力を、他所の家系にくれてやって、他所の男性の子供が増えたら、自分の家系は、競争に負ける。

日本の男性の子供を生むのは、中国や、韓国からの嫁だ。

日本の男性は日本の女性と、対等に競争しているつもりだ。




なぜ、女は自分の子孫を残せないのだろうか?

中国人と韓国人の女性にだけいい服を買ってやって、労働力は黙って毎日同じ服を着て、家政婦をしていればいいわけ。年老いるまで、ただの労働力だ。

一体、日本の男性は、どのくらいの身分の中国人や韓国人と結婚したのだろうか?

とりあえず、日本人の女よりは身分が高いんじゃない?


韓国人や中国人との結婚を支援しているのは、社会主義国の集まりだ。

ロシア、モルドヴァ、ウクライナの女性は、中国人や韓国人と同等の扱いだ。

ベトナム・タイ・ミャンマー・ラオスにアフリカのお嫁さんもいる。

日本の男性が、自分の見識眼にかなった唯一の女性という存在だ。




下級身分の農民との結婚で、傷ついた武家や貴族出身の男のプライドは、これから社会主義国の女が回復してくれる。外国人こそが、癒し系の日本語を話せるわけだ。



ギリシャやロシアでは、結婚すると、女性は男性の姓をなのるそうだ。

女性だということを表すため、苗字は女性形に変化するそうだ。

夫婦同権を名前で主張するには、同じ苗字を名乗る方がいい。

ただ、女性がただの労働力だと思われないためには、ギリシャやロシアのような女性系の苗字を名乗ることが必要だ。




「あら、労働力が、人間みたいに意見するの?」

そんな感じで今度は、ロシア人女性率いる高貴な身分の女性集団に、日本人女性だけ差別されるわけだ。



ロシア大統領のファーストレディーのリュドミラ・プーチナという人が、その存在だった可能性はある。その上、、プーチン大統領の趣味は柔道とサンボらしい。

柔道着を着ている彼を見ると、薄ら寒い気分がする。

差別主義者と同じスポーツをやって、「柔道で精神の修行をした」とか言う本まで書いたそうだ。

日本から、一体何を習ったのか?彼の娘は、日本史を専攻して\いるそうだ。

そんなに日本が好きなら、家政婦でもやればいい。多分、彼女の両親が作った身分だからとてもすばらしい環境なんだろう。

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自由は、何なのか?

自由の定義は何だろう?

私が好きな言葉は、我思う、故に我あり。という言葉だ。

自分の意見を、自由に考えてこそ、自由だ。


身体障害者は、まず身体の自由を得ることこそが自由だと言った。

また、在日外国人は、何でも平等に手に入れられることが、自由だ。といった。




また、遠いアフリカで、慈善活動を求めている人々の声が、 電車に乗ると良く見かけるポスターになっている。

アフリカの人は、毎日食事を沢山取ることは、自由であるべきだ。といっている。

最近見て印象的だったのは、「学ぶ前に、食べたい。」という広告だ。

片隅に小さく政府広告機構とか書いてあるので、日本政府がポスターを作製しているのかもしれない。

彼らは、食事のことで頭が一杯になり、考えが不自由だ。

それは、米国が駐留する日本にとっては、ある種の革命だ。




イギリスのエリザベス女王は、世界で最も自由な人の1人だろう。

つまり、健康で、食べ物や、持ち物を沢山持っていればいるほど、自由が実現されるということだ。

彼らに言わせると、商店の商品は、全ての人々に自由を実現する商品であるべきだ。

平等が、自由を実現するはずだ。

しかし、商品の値段が、流通する紙幣が、自由を妨げている。

それでも、イギリスは、誰でも王になれるといった。



近年もエリザベス女王は、様々な人物を民間から選び取った。

彼らは一様に、物を持っている人は、物を持っていない人に命令できると考えている。




例えば、ある2人の人物が相対しているとき、お互いの身なりを見くらべて、より高価な製品を身に着けているほうが「考える方」だ。

その上、彼らは、一様に、自分は「ある物」を持っているから王族のように意見を言うといった。




例えばケイトミドルトンが生んだのは、王子だ。

彼女は、大量の財産を所有している上、王子を産んで、自分の所有物にしたから、世界中の人々に対して意見を言う権利を主張している。

彼女の常識では、イギリスの貴族制度を認めない国などありえないのだ。

誰でもイギリス人になれる、そして王になれる。

その考えに何の不都合があるのか全く理解できないらしい。

ところが、ハノーバー家の血を引く高貴な王子は、貴族のしきたりを学ぶ前にまず、彼女の乳を与えられた。

まるで未来のイギリス国王は、日本でよく見かけるポスターのアフリカ人の子供のようだ。

彼は、生まれながらに自分では考えられない人だ。学ぶ前に食べたいのだ。






物を持っていなくても、考えることは自由だ!

私は、最近イギリス人が提唱していると思われる「自由」が大嫌いだ。

 
ルクセンブルグ市は、多言語を認めるEUの首都を自認しているそうなので、日本では日本語を書かなくてはいけないという感じ?

英語の勉強と思って、タイトルだけは英語にしようと心がけていたのですが、タイトル日本語にしてみた。ここは日本だから?

彼も、不思議な外国人と、晴れてご夫妻になったわけですから、これからはルクセンブルグ語だけ話していればいいですね。女性の方も、アメリカだとか、ドイツでの自慢話をルクセンブルグ語でするんでしょうねー。

素敵なドレスとティアラですねー・・すごく高そう。

ルクセンブルグは、血筋はあるのに正統なドイツ語を話す権利さえ自分で放棄して、もう出世をやめたわけですね。

ブルボン家の傍流だからといって、イタリア語でもない、フランス語でもない、スペイン語でもない、不思議な言葉を話すよう、自分に自分で命令しているわけですから。

EUは自分の領土?

もう、ブルボン家の傍流家系のルクセンブルグ家の領土とか、権力拡大なんてありえない。

素敵な結婚式ですねー、本当にヨーロッパの革命軍ってすごく強いんですね。

彼が小さな城に住んで、自分はEUの貴族だとか言って、ルクセンブルグ語で面白いことを一生言い続けて死ぬのかと思うと、ルクセンブルグ家の最後の相続人だったシャルロット女公は、フランス革命軍の仲間だったんだろうなー。

でも、生きてるだけまし?

お金もあるし、宝石キラキラだし。モナコみたい。



写真見てたら、ケイトミドルトンさんとウィリアム王子の結婚式を思い出した。

新郎新婦の脇に、おどけた小さな男の子が写ってるの。

盛装してるから、王子様かと思ったら、お気に入りの侍従の息子なんだって。

この写真も侍従の子供なのかと思ったら、2人とも弟の息子なんだって。

王子様?!

宮廷の侍従みたいな服着てるから、ご夫妻のお気に入りの侍従の子供かと思った。

YOUTUBEで映画TROYの予告編があったので、紹介します。

予告編→




Although the old Egyptian myth had died,the ancient Egypt revives it as a human.
Who made this film?
But the voice is too small to tell.
The fairy kingdom stands in the short time.
I think he or she wants the eternal life as a God's descendant.

The God lives above the great sacred staircase but the shrine might have broken.

Now the river in Egypt is the fisherman's water.
Live in the theft like a English people.
Because Egypt had died.Who knows who punishes the enemy.

The river flows in the death world.
The river is in the death world.
Don't touch the breath of the dead.

Ancient Troy ruins is near the sea.
They lived by fishing and believed God of the sea and the wind.
The town didn't have any special features and they spoke only to live.

The ancient lavas remember the old crisis because they can hear the ground's voice.
The fire was burning even on the sea.
The fire.
It didn't end till the night.
If that were the light of the people's life in the night.
Foods fill in the plump people's table as yesterday.

Who loved that scenery the town had burned down.

I try to pray for the Greek's victory as an agent of the longest woman in the world like the old people.
She is breathing and her body has the temperature like a beast now.
Everyone hates her but the stars gem her body.
Ethiopian king's crown,Queen's crown and the chairs,also the soldier's golden helmets and the magic ship and the oars.All are her ornament.

Do you think what is the greatest in the world?
Whose land the sea is.
The sea reflects the figure of the Godness of the sky now.
Greek fought as the soldier in the old time,sometimes the bloody human voice mixed the clean steel.

There is the fountain that the fairy uses in the snowing northern steel forest.
The warter has the lusterous energy.
The stones around the fountain of the life protect the water and the spray draws the rainbow everyday.
The fountain's fairy dazzles the visitors and everyone is caught by the northern kingdom.
All of the memories are faded and everyone lives as a fairy in the deep forest.

See,the ordinaly green trees make the deep forest and there is nothing fascinating we can see.

Who has the memories of that sea?
Is there no one else?






google翻訳でギリシア語にしてみました。

Ο Θεός ζει πάνω από το μεγάλο ιερό σκάλα αλλά το ιερό μπορεί να έχουν σπάσει.

Τώρα το ποτάμι στην Αίγυπτο είναι το νερό του ψαρά.
Ζήστε στην κλοπή σαν ένα αγγλικό λαό.
Επειδή η Αίγυπτος είχε died.Who ξέρει ποιος τιμωρεί τον εχθρό.

Το ποτάμι ρέει στον κόσμο θάνατο.
Το ποτάμι είναι στον κόσμο του θανάτου.
Μην αγγίζετε την ανάσα των νεκρών.

Αρχαία Τροία ερείπια είναι κοντά στη θάλασσα.
Ζούσαν από την αλιεία και πιστεύεται ότι ο Θεός της θάλασσας και του ανέμου.
Η πόλη δεν είχε ιδιαίτερα χαρακτηριστικά και μιλούσαν μόνο για να ζήσουν.

Οι αρχαίοι λάβες θυμάστε το παλιό κρίσης, επειδή μπορεί να ακούσει τη φωνή του εδάφους.
Η φωτιά έκαιγε ακόμα και στη θάλασσα.
Η φωτιά.
Δεν τελειώσει μέχρι το βράδυ.
Αν αυτό ήταν το φως της ζωής των ανθρώπων στη διάρκεια της νύχτας.
Τρόφιμα συμπληρώσετε στον πίνακα των εύσωμα άτομα ως χθες.

Ποιος αγαπούσε αυτό το τοπίο η πόλη είχε καεί.

Προσπαθώ να προσεύχονται για τη νίκη της ελληνικής ως πράκτορα της μεγαλύτερης γυναίκας στον κόσμο, όπως παλιά οι άνθρωποι.
Αυτή είναι η αναπνοή και το σώμα της έχει τη θερμοκρασία σαν θηρίο τώρα.
Όλοι της, αλλά τα αστέρια στολίδι σώμα της μισεί.
Στέμμα του βασιλιά της Αιθιοπίας, το στέμμα της Βασίλισσας και οι καρέκλες, επίσης χρυσά κράνη των στρατιωτών και η μαγεία του πλοίου και η oars.All είναι στολίδι της.

Νομίζετε ότι αυτό είναι το μεγαλύτερο στον κόσμο;
Ποιανού γης η θάλασσα είναι.
Η θάλασσα αντικατοπτρίζει την εικόνα του Θεά του ουρανού τώρα.
Έλληνες πολέμησαν ως στρατιώτης στην παλιά εποχή, μερικές φορές η αιματηρή ανθρώπινη φωνή αναμιγνύεται το καθαρό χάλυβα.

Υπάρχει η κρήνη που χρησιμοποιεί η νεράιδα στο χιονίζει βόρειο δάσος χάλυβα.
Η warter έχει την lusterous ενέργειας.
Οι πέτρες γύρω από το σιντριβάνι της ζωής προστατεύουν το νερό και ο ψεκασμός αντλεί το ουράνιο τόξο καθημερινά.
Νεράιδα της κρήνης θαμπώνει τους επισκέπτες και ο καθένας πιάνεται από το βόρειο βασίλειο.
Όλες οι μνήμες είναι ξεθωριασμένα και ο καθένας ζει σαν νεράιδα μέσα στο πυκνό δάσος.

Δείτε, οι ordinaly πράσινα δέντρα κάνουν το βαθύ δάσος και δεν υπάρχει τίποτα συναρπαστικό μπορούμε να δούμε.

Ποιος έχει τις μνήμες αυτής της θάλασσας;
Είναι κανείς άλλος εκεί;

昔かいたイラスト見つかった。

高校生の頃の・・。



私は元々、絵自体得意じゃなかった。

小学校の頃はTVゲームとか全く興味がなくて、友達がドラクエのイラストとかを上手に書いているのを見ていただけで楽しかった。

中学に行っても、漫画が好きな子は多くて、みんな自分で真似をして好きにイラストを描いていると楽しいんだって言っていた。




高校生のとき買った、FFシリーズの番外編だったFFTは、やっと、自分で結構面白いゲームだと思った。


ゲームやっているだけで、普通に面白かったけど、ゲームのイラストかいてみたらしい。

その頃コンビニに登場したカラーコピー機をどうしても使ってみたかったので、何でもいいから絵を描いて、色を塗ってみようと思った記憶がある。




パーティーは、モンスターを飼いながら冒険しているので、たまに子供が生まれて、知らない間にパーティーの人数が増える。

チョコボを育てるのが楽しかったので、普段つまらない異世界に見えるゲームの世界が生きているみたいに感じた。









敵を倒してレベル上げて、普通に値段の高い装備を身に着けてると勝てる。

お金を沢山持って、お店に装備をいっぱい買いに行きたいわけです。

どれを買おうか商品棚を見て悩むのが、多分楽しいんだ・・って思った。


ただ、それが何なのって感じですが・・って言われることも多く、みんながいつも楽しいって話してることって何なの?!って、かなり意外だった。



そんな感じで、未だに、イラストを描くのが好きな人のことは、全然分からない。





最近は、ヘタリアという漫画が登場した。


ヘタリアはゲームじゃないけど、やっぱり話の内容が意味不明なので、楽しそうに話題にしている子を見ると、楽しそうだなーって思う。

いつも、彼らはイラストをかきながら、多分、私が想像できない何か別のことが楽しいんだ。

それは、何だろう?


生き物が生まれて仲間が増えるとか、買い物をするとか、そういうことが楽しいんだって言うと、彼らは、「多分そういう話じゃなくってー・・分からないと思うけどー・・。」と言う人が多いかもしれない。


それから、みんないつの間にか英語が超得意になってて、びっくり。
「英語できないと、外人の何が楽しいのか全く話が通じないから、しょうがないね(^^:)」って笑って済ませてもう関わらないようにしていた。

だって私英語かけないもんー。



「外国人って面白いから、漫画のキャラにぴったり」って思うっていう人が原作のファンなんだと思うので・・まだ日本列島から旅行に出たことがない私には、まったく話し通じない感じ・・。



 

このブログで、英語できないんだけど、私も、外人キャラにお話させてみた。

元キャラの外人ってどんなイメージなんだろうか、全くの想像だけど。

でも、英語が話せる彼らに言わせると、楽しいのは多分そういうことじゃないんだろうな。

絵も、元々得意じゃないから、ほとんど作者さんから借りることにした。



それで、彼らは、一体何が楽しいの?
コスプレ衣装は外国の軍隊の制服だし・・外人の地元ネタに話が合わないって?
その服着てる人がいる場所は、アニメの世界じゃない。

それがどこの国の人かは分からないけれど、彼らは日本語を話しているけど、私と違う外国人だったんだ。



なんだ、私は、小さい頃からただ、外国人と話が合わないと言われていただけなんだ。

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