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ヘタリアなど / 居酒屋のイメージのテンプレートに変えてみました(2025/08/05) / You are in the bar.

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アモス書からの転載です。

THE BOOK OF AMOS

CHAPTER1

1The words of Amos, one of the shepherds of Tekoa—the vision he saw concerning Israel two years before the earthquake, when Uzziah was king of Judah and Jeroboam son of Jehoash  was king of Israel.

2 He said:“The Lord roars from Zion and thunders from Jerusalem;the pastures of the shepherds dry up, and the top of Carmel withers.”
Judgment on Israel’s Neighbors

3 This is what the Lord says:“For three sins of Damascus, even for four, I will not relent.Because she threshed Gilead with sledges having iron teeth,

4 I will send fire on the house of Hazael that will consume the fortresses of Ben-Hadad.

5 I will break down the gate of Damascus;I will destroy the king who is in the Valley of Aven and the one who holds the scepter in Beth Eden. The people of Aram will go into exile to Kir,”
says the Lord.

6 This is what the Lord says:“For three sins of Gaza,even for four, I will not relent.Because she took captive whole communities and sold them to Edom,

7 I will send fire on the walls of Gaza that will consume her fortresses.

8 I will destroy the king of Ashdod and the one who holds the scepter in Ashkelon.I will turn my hand against Ekron, till the last of the Philistines are dead,”
says the Sovereign Lord.

9 This is what the Lord says:“For three sins of Tyre, even for four, I will not relent.Because she sold whole communities of captives to Edom, disregarding a treaty of brotherhood,

10 I will send fire on the walls of Tyre that will consume her fortresses.”

11 This is what the Lord says:“For three sins of Edom, even for four, I will not relent. Because he pursued his brother with a sword and slaughtered the women of the land,because his anger raged continually and his fury flamed unchecked,

12 I will send fire on Teman that will consume the fortresses of Bozrah.”

13 This is what the Lord says:“For three sins of Ammon,even for four, I will not relent.Because he ripped open the pregnant women of Gilead in order to extend his borders,

14 I will set fire to the walls of Rabbah that will consume her fortresses amid war cries on the day of battle, amid violent winds on a stormy day.

15 Her king will go into exile,he and his officials together,”
   says the Lord.

注)

Carmel : カルメル山 Mount Carmel - イスラエルの山

Edom: エドム人。

古代パレスチナに居住したセム系民族。現在はエジプト人。エドムはアカバ湾から死海にかけての地名であった。(wikiより)

Tyre: ツロ(レバノン)

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そんなに名前を書いて欲しいなら、書いてやろう。

この人は、モナコ大公国のプリンセスカロリーヌの第一王女シャルロット・カシラギという名だ。

うみねこは、日本に在住しているため、物をもらうといったらアメリカからもらうのが常だろう。



うみねこは、小さい頃に、戦時中の歴史などを勉強する本を与えられ、進駐軍のアメリカ人に「GIVE ME CHOCOLATE」というと、ガムとかチョコレートがもらえた。という話などを読んだ。

チョコレートもガムも、とても貴重で珍しいものだったそうだ。

”アメリカの人に英語で頼むのはすごく恥ずかしかったけど、もらっちゃえば、すごくおいしい食べ物だったんだ。

物をもらうための英語なんてあさましいけれど、でも、覚えちゃえばいい!って思った。”

というような体験談も読んだ。



そんなわけで、うみねこも、何かあったら、GIVE ME CHOCOLATEなんて言って物をもらうんだと思っていた。



GUCCIの香水は、そんな感じで手に入れた商品のひとつだ。


しかし、残念ながら、お金は会社に、香水は使用できないまま人手に渡った。

そして不思議なことに、うみねこの前に、彼女の写真が、紹介された・・。

彼女は、モナコ大公国の王女としての活動で、GUCCIの広告モデルをしているそうだ。

詳しい事情は知らないが、大げさに言えば彼女は、うみねこが、アメリカからもらってきた、チョコレートならぬGUCCIを、人を使って、持っていってしまったということだ。

彼女は、若い王女なのに、モデル業をやったりして、一人前に稼いで、輝いてる、大人の女性だ。

カルティエのネックレスを買ったり、シャネルのドレスを好んで身に着けるのだそうだ。

GUCCIも、もちろん、イメージキャラクターの彼女が一番似合うということで採用されたそうだ・・・。



その他にも大量のGUCCIが捨てさせられていた。

一瞬、アメリカが、うみねこたちに、逆に中古のGUCCI仕入れれば、お金をあげる・・といっているのかと思ったが、E-BAYはなかなか日本には出ないし・・。

どのくらいの値段で売れるのか推し量っているが、今のところ、売値は1円~1000円くらいだろうか?

「どこで買いましたか?本物が欲しいんです。」とか「それは、保証書はついていますか?」とか・・・何か意味不明な客が多い。

とにかく安く・・という彼女の仲間の、日本人のママは辛らつだ。



うみねこは、かつてのチョコレートやガムみたいにGUCCIをもらったはずなのだが、このモデルとその一味に、GUCCIを奪われてしまった格好になる。

彼女のポスターは、ユニセフのポスターか・・政府広告機構のアフリカのポスターだったのだ。

彼女は馬も飼っているらしく、愛馬も餌を募集中だ。






そうか・・・

うみねこの小さい頃は、アニメのスポンサー広告にアフリカ人も登場していて、日本人は、アフリカ人と大して変わらないんだな・・なんて思っていた。



彼女は世界有数のお金持ち国家のモナコ大公国の王女だそうだ。

アメリカ人の大富豪とか、軍の人などから物をもらって生きるのは、うみねこの方かと思っていたが、うみねこの物を取りあげて、彼女がアフリカ人になってしまったのだ。



しかし、シャルロット王女は、アフリカ人と一緒に写真をとったり、平等をアピールする活動はしていない。

アフリカ人と一緒に勝ち誇ったように、大きく膨らんだお腹を見せたりする形跡がない。

だから、気づかれないのかもしれない。

・・・それだけではない。

モナコ大公国のアルベール大公が正式に妻として迎えたは、南アフリカ共和国から輿入れした白人の女性だ。

だから、気づかれないのかもしれない。




モナコ大公国は、現在は、大公宮殿を会議場などとして貸し出ししたりしているそうだ。

ベルサイユ条約を調印した、ベルサイユ宮殿の鏡の間にも匹敵するのかもしれないが・・・

そんな方が、うみねこたちの稼ぎを奪って生きるほど逼迫しているのだろうか?




その上・・赤ちゃん・・・一体どういう予算が組まれているのだか・・・。

ブログ:世界の王室へのリンクhttp://yaplog.jp/theworldroyals/category_7/

食べ物のない時代は、チョコレートもガムも、日本の子供の憧れの存在だった。

それで、昔チョコレートをもらった子供が、そのチョコレートを忘れられず、チョコの会社を作り、スーパーには今もチョコレートが格安の値段で並んでいる。ガーナチョコレートという名前。チョコレートは、失えないものだ。

では、GUCCIは?まぁ、生活必需品ではないことは確かだ。



最近も、輸入品の店に沢山のチョコレートが並んでいる。

スイスをはじめ、アメリカ・イタリア・オーストリア・デンマーク・フランス・オランダ・ドイツ・ポーランド・ベルギー・スペインなどから、チョコレートを仕入れている。

ハンガリーはHARIBO、スウェーデンは、麦のクッキー?。



有り難いことです・・・。

店には、食べ物があふれている。


たとえ、お金が全てなくなっても、多分、英語を話せばまた、アメリカ人からチョコレートをもらえると思う。

そういえば、モナコ大公国の商品は店では、見かけたことがない・・・。

うみねこの財布にお金がなくなった頃には、モナコ大公国は・・・・、





モナコ大公国の人々になって、考えてみよう。

うみねこたちは、どうしてお金がなくなったのか?

貧民が、王女様みたいに、GUCCIを買うなんて生意気だ。

うみねこの金を取れば、GUCCIやCHANELの店の敷居をまたぐこと二度と、はない。

NO1顧客の女神の座は、シャルロット王女のものだ。


ちょっとお金をもらう順序が、逆になったからと言って、うみねこの身分があがるとは考えにくいな。

大概の人々は、写真だけ見ていると、うみねこの方が、貧しいアフリカ人と全く同じだと言うだろう。

お金を取りあげて、貧民をねじ伏せた、シャルロット王女の勝ちだということだ。

どう見ても、カルティエのネックレスをぶら下げたシャルロット王女は、ヨーロッパの大金持ちの王族で、うみねこが、アフリカ人だ。




まぁ、もともと、もらったものなのだから、うみねこはあまりモノを所持している身分ではなかったわけだけど。

遠いモナコ大公国は、突然、貧しい日本にGUCCIを建てたりして、何か用があったのだろうか?


毎晩、大公宮殿のシャンデリアを煌々と燈し、高級な酒を空け、シャネルのドレスを纏い、きらびやかな晩餐会をしていると、うみねこに自慢されても・・・全く意味が分からない。



それでは、モナコ大公国は、突然、アメリカ合衆国の総司令官に、そう言いたいのかもしれない。

モナコ大公国は、ヨーロッパのある小さなエリアを占めているのみの人口ごくわずかの小国で、国家の家計が逼迫するとは考えにくい。

また、この間のリスボン条約には、入らなかったようだ。

それは、モナコ大公国が、ヨーロッパではなく、アフリカの州の一部だと言われたわけではないだろう。

話は複雑怪奇だ。

まず、沖縄ごっこしているうちの母は、その頃は、中国共産党員の真似事をしていた。

その頃は、うみねこは、不当な労役から逃れようと、一生懸命働いていた。




ある日突然うみねこは、大和ハウスという変な会社に雇われることになってしまった。

母方の祖母が、アパートを購入したいとダダをこねたためだ。

大和・・ヤマトではなく、ダイワと読む。一瞬、右翼団体かと思うような名前の会社だ。

祖母は、うみねこの労役により、無料でアパートを買い、あげく、自分の名義だと主張するんだそうだ。

その上、小遣いも要求してきた。

うみねこは、借金の支払いが終わるまで、家賃を支払い続け、その後は祖母にお小遣いを支払わなくてはいけないことになってしまった。


その上、うみねこは、全ての財産が不必要だと、迫られ、結婚の為に貯蓄していた隠し財産数百万円を全て、株やら、通貨のオプション取引(米ドル)等で使ってしまった

うみねこがやらないと、祖母の財産が危ないということで・・

というか、引っ越されると、祖母の立場がないんだろう。

労働力に、「自立」とかいう意味不明な理由をつけられて逃げられてしまったためだ。

その後、残った預金は、ゲームセンターで、ぬいぐるみを買ってくれといわれた。

ゲームセンターは領収証の発行がなく、いくら払ったのか証拠が残らないためだ。

ぬいぐるみは、段ボール箱に入れて部屋に積み上げられ、一時は、うみねこの寝る場所がなかったほどだ。

大量のぬいぐるみは、半分ほどはそのまま焼却炉に捨てることになった。

寝る場所がないので仕方がない。

その後、楽天オークションから、メール便などのサイズを測る定規が送られてきた。

こちらで、プレゼント応募もしていないのに。




ぬいぐるみは、「プレゼント」だということで、見ず知らずの人々にインターネットオークションを介して、1つ100円でまとめ買いしたいという人に売った。

なんか100円固定っていう感じで、取るのに1000円以上かかったウォーターサーバーも、リュックサックも100円だった。

オークションで買うほうに言わせると、出品者がゲームセンターで1回で取ったかもしれないので、値段を吊り上げて売るのは、儲けを考えたずるい行為だから、オークションではありえないんだそうだ。

それだけではない、フランス製の香水、ジャンヌアルテスのスルタンや、ウンガロのアパラシオンスカイ・フェラガモのインカントチャームなどなど・・コギャルの好きそうなブランドがゲームセンターに並んでいた。

それらも、まとめて、100円の値段もつかなかった。


しかも、オークションサイトは、出品者に利用料を支払えと言う。




うみねこはGUCCIの香水も持っていたが、生意気なものが部屋にあるということで、結局使わずに捨てさせられた。

祖母のお友達の子供たちが使うものだから、勝手に買ってはいけないんだとか?




GUCCIは、倒産したところをルイ・ヴィトングループに買い取られたということで会社の再生を目指して頑張っている時期だと言っていた。

そんな会社なので、アメリカ人が日本人にも買うよう店を出してあったのだろう。



しかしGUCCIの商売って言うのは一体なんなんだ。選ばれた・特別な人だけが使う特別な品だから、うみねこが、金を持っていると不愉快だし、うみねこが、同じものを使っているなんてありえないそうだ。

うみねこに、金を与えるとろくなことにならないから、1円も持たせてはいけないし、いつも、選ばれた特別な人を崇めるよう言っている。





なんだ、みんな、この子の真似をしているんだ・・・・?

私、世界で一番の美人の女の子!私、アナタと同じ20代!

でも、私勝ったの!あなたに勝ったの!私のほうが大人なの!

あなたみたいな子供が、何で大人になろうとするの?生意気すぎるよ!

そっか~香水ひとつで、真似されたと思うんだ・・・。

20代で、カルティエのネックレスが一番似合う王女様なんだ~!



だから、うみねこが真似すると、不愉快なんじゃない?とか、取り巻きの子だけ、王女様と同じことを言ってもいいんだ・・・?


王族って、不思議な子が多そう・・・。

どんなオリジナリティーのある香水を店で売っているんでしょうね~。



隣の国は「制服!制服!」って騒いでるけど、オリジナルな香水は意外と、制服には合わないんだ?

しかも、彼女は、どうも、紙幣で買い物をするらしい。

ウィリアム王子はお金を持っていないといっていたが・・GUCCIの選ばれた特別な客といっても、庶民のようだ。

だいたい、GUCCIっていったって、アメリカが売っているんだろうに・・変だ。





ルイ・ヴィトングループに入って、借金を返したいんじゃなかったのか。まぁ、いいけど、お金なんか、どうでも。

なんで、どっか外国の王女まで出てくるの?

アメリカ人でもないのに・・なんで、うみねこがサービスして崇めてやらないといけないの?謎・・。





それから、THE BODY SHOPでなんかタバコの香りのする香水を買わされた。

それは、イギリス製で、うみねこが最もいらないものだ。

それは、エリザベス女王の財産なのに、どうして、うみねこが持っているのかといわれ、中身は水道の排水溝に捨てさせられた。

イギリスは、またもや金を取っていって、うみねこにはいい匂いをつけさせない・・。

だいたい、王族は金で買えるものはつかわないんじゃないのか?

何なんだ一体・・・・。





ぬいぐるみも香水も、新しくママになる人々へのプレゼントだそうだ。

なるべく、タダ同然で譲らなければならないそうだ。

送料が少しでも安くならないかといって、沢山問い合わせが来る。

「あなたの出品は、送料が高いので、買いたくない、あなたは、買う人に何もサービスしていない!やる気があるのか?」

という感じ。




時は、ロンドンオリンピック。

「日の丸飛行隊」なる大見出しが新聞に踊り、金メダルだのなんだの騒いでいる。

町には、やたら子供の手を引いた人々が歩いている。

うみねこが結婚する費用で生んだ子供達だ・・・。

子供に、ぬいぐるみをプレゼントし、香水もバッチリつけて、オシャレしてベビーカーをひいているな・・・。

うっわ~・・・・あれが日の丸の国の国民!?





嬉しいだろうね~アメリカは。全員の成長の写真とか取らなきゃ!

あれが、全員、将来の正田美智子さんなんだから。

もちろん、全員天皇家にふさわしい霊力のある人々なんでしょう。

霊能力者なんだ・・・・・神風とかで敵を倒す、神の戦士・・・。




だから、全員の顔と名前も、成長状態もチェックしているんだろうね~。



アメリカは、霊能力者を沢山生んだということで、嬉しくて仕方がないでしょう。

日本では、霊能力がないと、天皇家に迎えてもらえない。

霊能力がないと、ハーバード大学に合格できない。

GUCCI専用のお姫様に話しかけるのは、霊能力のある日本人だけだ。




祖母は、うみねこの欲しいものは買ってくれるわけはない。

でも、お姫様には霊能力で貢ぐかもしれない。

どうせ、日本人なんか・・・・だ。


人々の財産をあちこちに移動して、帳尻あわせが出来ると思っているあたり、もう終わっている。


ロンドンオリンピックでは、日本はアメリカの隣に立って、目立ちまくりだった・・・。

それも、霊能力か!




うみねこは、タダの人なので、霊能力のある日本人みたいには、アメリカに生活をかまってもらえない・・・。

まぁ、もううみねこは日本人じゃないと天皇の家族には言われるが、あまり疎外感を感じない。



多分、霊能力を発揮して、日本人になりたいんです!っていう人、まだまだ募集中らしいです~。




本当に散財するなら、TOKYO DOMEのラクーアで温泉はいって、飲んだり食べたりしちゃえばよかったよ。

部屋の椅子に座らされて、何か、変な証券会社と契約させられたり・・げっそり。



うみねこが欲しいのは、バーバーリーのBRITという香水の1エッセンスだ。

普段ぱっとしないイギリスの趣味にしては、いいものだ。

欲しいといったところ、何者かがイタリアのメンズブランドを紹介してきた。

確かにその匂いなんだが・・・・メンズ?

まぁ、欲しいものというものは、なかなか店には売っていないものだ。

古代人のメモを再現してみました。


the stone talks

for the great crested ibis.

i have a feather pen.

let me roll the paper out on my knee,

let me write your words down to the great Papyrus.

i sing the praises of your wisdom and  your wise brothers.




far egypt


i heard the scarab's voice.
we are always together. i have been fearing you always.


his body was made of the blue sapphire and he had covered his daughter.


why did his daughter have to be an ordinary woman?


i remenber that it was always speaked not from her,but from the necklace.


now i have a pity on her kindness and love.

この血筋の繋がったひとつの高貴な家族は、アメリカ大陸では、主に北米・南米に居住している。

不思議なことに、その国は、今、カナダに移住を募っている。

最近、インド人の間では、カナダに留学→定住が流行中だそうだ。

日本人のブログでも、カナダに移住するとちょっとした保証金がもらえるのだとか書いてあった。



そう考えると、本来のアメリカは大変小さく、血筋の卑しい少数の人種によって構成されていると推測される。

(図中の黒丸の中は、旧ドイツ領アフリカ諸州です。)

韓国人街・中国人街と、アメリカ大陸で人種の差別をするのか長年の疑問だったが、

アメリカ人は、高貴な血筋の外国人に領土を切り取られているという形をとっているからなんだ。



この国は、自分を一番すごいアメリカ人だといったり、ロシア人だと偽ったりして、密かに卑下している。

彼らは、自由自在にもっとも巨大で優秀な国の民族に変身できるらしいため、もう既に、アメリカ人・ロシア人として世界の頂点に君臨していると自負している。

「つまり、卑しい民族は死ぬべきなのだ。」

それが、彼らを生かしている不変の真理だ。



最近不思議な人々を見た。多分・・・かの国の人々だ。

日本語を話すとは・・・・・。

彼らは、簡単に言うと、こういう風にみんなに質問していた。



「この国で、貴族と結婚できるシステムみたいなのって、できるんでしょうか?


つまり、紹介システムっていうか~?


社会保障みたいな・・・そういうシステムで、沢山の人が貴族みたいに暮らすんです。



あと、貴族になって、こういう街に住みたいです。

つまり、貴族だけが、物を所有して、貴族は、レンタルショップを経営して生計を立てるんです。



お店には、貴族のものしか並ばないし、庶民は借りるのが精一杯で、お金を稼いで貴族のものを取り上げるとか、もう絶対に出来ないと思うので、いい仕組みだと思います。

庶民の人は、普通に何か物乞いとかして生計を立てればいいんじゃありませんか?



だって、貴族になるつもりがないんなら、お店に物を借りに来たりしませんよね?

普通の人は、あまりお店を利用しないと思うし・・・・・・・・・・。



あ、国家元首はエリザベス2世女王陛下です。だって、アメリカ人は普通、英語はなすでしょう?一番高貴な英語を話していいのは、女王陛下です。



ドイツ語は更に上を行く高貴な言語だっていう噂もありますけど・・ドイツ語って言うか血筋なんです。



英国王室は血筋とかあまり気にしないので・・誰でも話せるチャンスがあるんです。」

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