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ヘタリアなど / 居酒屋のイメージのテンプレートに変えてみました(2025/08/05) / You are in the bar.

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小さい頃、クリスマスというものがあると習った。

思えている限りの最初のクリスマスに作ってもらった料理はグラタンだ。

クリスマスは外国の習慣で、グラタンは外国の見たことない食べ物。

クリスマスは、外国のお祝いの日で、外人が食べるのがグラタン。

グラタン皿は珍しい形をした外国の皿で、

家族が言っていたことによると、同じグラタン皿に他に入れていいのはイチゴとミルク(生クリーム)と砂糖。



グラタンはイスラエル人の料理だ。
そう確信していた。




グラタンはフランスのドーフィネ地方発祥の料理だそうだ。

ウィキペディアでグラタンを調べたら、キプロス・エルサレム・アルメニア王の娘の記事にたどり着いた。

グラタンの発祥地、ドーフィネ地方には、フランス国王のルイ11世という王のお気に入りの居城があったそうだ。

そのルイ11世の家族・親戚の血筋を辿ると、キプロス・エルサレム・アルメニア王の娘にたどり着く。

ただ、ルイ11世の時代にグラタンがあったかどうかは分からない。





このキプロス・エルサレム・アルメニア王の娘が、本当のイスラエル人の王の血筋なんだと思う。

イタリア王家のサヴォイア家との結婚などを足がかりに、ヨーロッパ全土の名だたる王室と婚姻関係を結び、とうとうヨーロッパの王族の一族になった。



キプロス・エルサレム・アルメニア王の娘の血筋を引くサヴォイア家の末裔は、サルディーニャ王国という海賊の王国を建国してしまい、1800年代には、とうとうエジプトのアレキサンドリアまで進出した。





イスラエル人といったら、エジプトから導き出されたいわば、アフリカ人とは人種違いの民族だ。

海賊がエジプトに侵攻してきたのです。

海賊は、クリスマスとグラタンに関係があるイスラエル人だと思いました。

これじゃ、ヨーロッパの王族といわれても、信憑性がありません。

サルディーニャの海賊が各地を荒らしまわっているのです。

サヴォイア家の末裔の肌の色が白いのはスカンディナビア半島やブリテン島の人の末裔だからに違いありません。

海賊はなぜイスラエルから金のドームを持ち出そうとしているのでしょうか?






それはどうでもいいんですけど、

日本人は、もうクリスマス止めた方がいい。

クリスマスを日本でやっている限り、日本人は勝てない。
クリスマスやってるから、肌の色が黒い人が差別されています!

でも、日本人は、別に他のアフリカ人と違って、イスラム教じゃないんです。
だからアフリカの人にも頼るわけにはいきません。


日本人は肌の色が白くないし、イスラエル人じゃないとヨーロッパ人に言われました!
クリスマスなんか祝う筋合いはありません。


日本人は自分をアフリカ人だと思っている人は少なくて、
日本人は自分はインド人やイラン人や中国人と家族だと思っています。

みんなクリスマスやっていないから日本人もやりたくない。
近場のマレーシアはクリスマスやるって言ったんですけどやっぱり日本人には無理です。


 

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これ?

”諦めない子、それはアメリカの海軍の子。”

”海軍の子、強い子、諦めない子。”

オーストリアの女帝マリア・テレジアといえば、神聖ローマ帝国の皇帝でオーストリアの母とも呼ばれているそうです。


彼女には16人もの子供がおり、有名な王妃マリー・アントワネットもその一人だそうです。
マリア・テレジアは、フランス王ルイ16世に嫁いだ娘に、宮廷での浪費をやめるよう手紙を送ったりしたそうです。

しかし、フランス革命が起こってしまいます。
フランス革命の際は、王妃マリー・アントワネットから送られた援軍の要請の手紙を読んでおきながら、兄弟は全く軍隊を動かさなかったそうです。




今度死んだのはフセイン大統領ですよね。
血が繋がっていないので援軍を要請したが誰も来ない。当然来ない。


Mouslの本隊はどこなの~?
マリア・テレジアの帝国に住むのは女帝マリア・テレジア?




どこら辺だろう~勘で選んでみました。
ずっと、そこら辺がオーストリアなのかと思っていたけど、クロアチアという国だった。



勘で探したらお城があった。
 





中には、まだ貴族がお住いになっているそうです!







内戦が続くシリアでは、アルカイダ系の過激派組織などの反政府勢力の部隊が、激しい戦闘の末、北部の政府軍の基地を制圧し、優位な戦いを続けてきたアサド政権がこのところ各地で劣勢に追い込まれています。
イギリスに拠点を置くシリアの人権団体によりますと、北部のイドリブ県で19日、アルカイダ系の過激派組織「ヌスラ戦線」とイスラム系の武装勢力の合同部隊が、アサド政権の政府軍と激しい戦闘の末、イドリブ県最大の政府軍の基地を制圧したということです。
政府軍は近くの町に退却したということで、3月以降、中心都市イドリブなどをヌスラ戦線などに制圧されていた政府軍にとって大きな打撃となります。
シリアでは、政府軍と反政府勢力、それに過激派組織IS=イスラミックステートの三つどもえの内戦が続いていて、このうち、政府軍と反政府勢力の間の戦闘では、おととし以降、政府軍が優位な戦いを続けてきました。
しかし、反政府勢力のなかで、今や主力となっているアルカイダ系のヌスラ戦線やほかのイスラム系勢力が互いに連携を深めて北部などで勢力を盛り返しています。
また、政府軍が支配する世界遺産のパルミラ遺跡周辺では先週以降、ISが遺跡の近くにまで迫るなど攻勢を強めていて、シリアの各地ではこのところアサド政権が劣勢に追い込まれています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150520/k10010085211000.html



<ニュース1>

部隊が激しい戦闘の末、
過激派組織「ヌスラ戦線」とイスラム系の武装勢力の合同部隊が、激しい戦闘、
近くの町に退却したということで、イドリブなどをヌスラ戦線などに制圧されていた政府軍にとって大きな打撃となります。

過激派組織ISの三つどもえの今や主力となっている勢力が互いに連携を深めて北部などで勢力を盛り返しています。



<ニュース2>
イギリスに拠点を置く人権団体によりますと、政府軍と反政府勢力の間の戦闘では、世界遺産のパルミラ遺跡周辺まで迫るなど攻勢を強めています。




<ニュース3>
シリアでは、激しい戦闘の末、北部の政府軍の基地を制圧し、
イギリスに拠点を置く人権団体によりますと、北部のイドリブ県でイドリブ県最大の政府軍の基地を制圧したということです。

政府軍は近くの町に退却したということで、シリアでは、おととし以降、反政府勢力のなかでイスラム系勢力が互いに連携を深めて北部などで勢力を盛り返しています。

また、世界遺産のパルミラ遺跡周辺では、ISが遺跡の近くにまで迫るなど攻勢を強めていて、シリアの各地で追い込まれています。

中東のイエメンで、停戦の終了後、首都サヌアなどへの空爆が再開されるなか、今後の対策を話し合っていたハディ政権は、政治的な対話が必要だとし、そのために反体制派が占領した都市から撤退することが必要だと強調しました。
イエメンでは、17日に5日間の停戦が終了したあと、ハディ政権を支持するサウジアラビアなどが首都サヌアにある反体制派の基地や武器庫を狙って大規模な空爆を再開させました。
南部の都市アデンなどでも政権側と反体制派の戦闘が続いており、19日には反体制派が北部の国境地帯でサウジアラビアに向けて砲撃したということです。
これに対し、イエメンと国境を接するサウジアラビアのジザン州では、空爆が始まった3月以降配備された軍の部隊が、イエメン国内の30キロ先まで砲撃を加えることができる戦車を展開して反撃に備えていました。
こうしたなか、サウジアラビアの首都リヤドでは、イエメンのハディ大統領が政治団体や部族に呼びかけて開いた3日間の会合が終了しました。
ハディ政権は、紛争の解決には政治的な対話しかないとし、そのためには反体制派が国連の安全保障理事会の決議に従って、占領した都市などから撤退することが必要だと強調しました。
反体制派は会合に出席しておらず、こうしたハディ政権の主張に反発するのは必至で、解決に向けた見通しは立っていません。


http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150520/k10010085311000.html





サウジアラビアでは国王が代替わりされたそうで、
ちょっとした継承に関する問題が持ち上がり戦闘になったのでしょうか?


軍事力によってサウジアラビアの国旗を出すことには成功したわけです。

イエメンはサウジアラビアという大国の存在を認識したわけです。


 


イエメンがかわいそう?
イエメン人になってイエメンの国家財産を全部利用して独立する?


誰が?
英語の人が?


英語の人がイエメンのリーダーになって戦う?


今のところ国境線は維持されているそうです。


もし全ての領土がサウジアラビアの支配下に置かれたとしても、
本当のイエメン人が、英語の人に”違います、私はイエメン人なのだ”と、言わせようとするでしょうか?

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