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ヘタリアなど / 居酒屋のイメージのテンプレートに変えてみました(2025/08/05) / You are in the bar. × [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 最近アメリカ人に溺愛されているという3つの国。 3つとも漢民族の国で、アメリカ人的に見ても大満足の高い身分の人種が暮らす国。 見てくださいこのタイの宮殿!黄金!! 韓国の宮殿も、黄金で出来ているのかしら! ベトナムの宮殿も黄金! アメリカはお金持ちと付き合うのが大好きですから、宮殿といえばやっぱり黄金で出来ていないといけませんねっ。 よく考えると世界紀行以外のテレビで、日本以外の国の情景を放映するなんて間違っていますが、最近、そんな番組も多数! 日本の金持ち層が全部東南アジア系だとばれちゃうじゃない!! 日本じゃなくて自国アメリカでやったらどうでしょうか? 日本は放送時間帯を埋める義務はないわけですから、NHK教育テレビみたいに、番組をやっていない空白の時間を作ってもいいわけですし、再放送で番組枠が埋まっていてもいいわけです。 ていうか大体昼間は誰もテレビ見てないし。 暇をもてあましている主婦の人は働いたらどうでしょうか? もしくは、TV番組のある国に移住するという方法もあります。 「お金持ちはお金も暇をもてあましているのよっ!」と言う方も、中にはいるのかもしれませんが、最近は有料チャンネルもありますから、受信機を取り付けて、有料チャンネルでも見てもらえばいいと思います。 最近アメリカと対等条約を結んだフィリピン。愛されるどころか対等ですよ対等! TBSで特番を組んで紹介。 http://www.tbs.co.jp/newsbird/lineup/tsukio/dr_tsukio20100319.html 王宮ゴージャスすぎ。 PR
wikipediaに日本が承認していない国一覧という項目があった。 一番初めに載っているのは、台湾。 なんだドラエモンの歌を歌ってくれたけど、国交がないんですか。 それから、 北朝鮮は、有名なので知っています。 以下、 パレスチナ自治政府 北キプロス アブハジア 南オセチア マルタ騎士団 西サハラ ニウエ とは国交がないそうです。 過去の非承認国というのもありました。 オマーン ブータン クック諸島 ソマリア 台湾は結構問題なのか、このサイトでも冒頭に紹介されています。 http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Lake/2917/hikounin/kokkou.html このサイトでは、モナコ大公国も過去も非承認国として紹介されていますが、フランスの影響がなくなった2005年に突然日本と外交関係を樹立する手続きが進んだそうです。 あわせてバチカン市国の外交関係もメモしておきます。 「2011年現在、バチカンと外交関係が樹立されていない国は16カ国である。主な国としては中華人民共和国(中国)、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)、ベトナム、ミャンマー、ラオスと、イスラームのサウジアラビア・オマーン・アフガニスタン・ソマリア・モーリタニア・ブルネイなどがある」そうです。 バチカン的にも、日本的にも、ロシアは一応OKなんですね・・・。 ここを中国にするのは難しいかな。中国人は景教が嫌いと公言してはばからない日もありますし・・。 古典の映画化。 レンタルショップの棚で偶然見つけたて借りたのですが、検索したところ、YOUTUBEで全部公開されていてびっくりした。タダでもいいから、見てもらいたいということでしょうか? 原作は小学生の頃読んだことがあるだけで、うろ覚えですが、ベニスの町を訪れた交易商人たちが目の当たりにした、滑稽で狡猾なイタリア人青年を描いている物語だった気がする。
この映画では、イタリアの町に定住している、ユダヤ人という大金持ちの人種(階級?)のある一族の物語に焦点があてられている。 イタリア人が、ユダヤ人の大金持ちを差別しているところから物語が始まる。 町は、完全に外界から独立している状態の、静かな家の中のようだ。 交易商人の往来などはあまり見られず、既にイタリアという国がその地域に完成されているかのように見える。 小さな暴動は、家の中で子供が不満をもてあまして暴れているだけだ。 ユダヤ人が金持ちなこと、赤い色の服を着ていることで、日々の小競り合いが起こる。 登場する青年は、自分が誇り高いイタリア人だという自負を持っている。 彼には、困っている友人がいる。彼は、大金持ちのように、賄賂を払える身分がない、また、お金のため売るものさえ持っていない。友人が幸せになることは、イタリアの繁栄のためでもある。 お金がないイタリア人青年は何をすると思いますか? 彼は、困っている友人を助けるために、数人の有志と遊説に出る。 もう既に、気分だけは一流の政治家のようだ。 イタリアの森の奥には、魔法の国の妖精のような美しい女城主が棲んでいる。 彼女は哀れみ深く、また賢いので、城とその領地を不思議な力によって治めている。 彼は、彼女の愛を手に入れ、彼女から金を借り、友人を助けることを思いつく。 また、ユダヤ人の大富豪には娘がいる。彼女は密かにイタリアの青年を愛している。 彼女は父親の権力によって、生活しているので、父親のいかなる財産も相続していない。 彼女は大富豪の娘だが、自由に使えるお金は少しも持っていない。 彼女は、父の財産を持ち逃げし、イタリア人男と駆け落ちをすることを唆される。 彼女は、宝石や金貨を握り締め、ユダヤ人の全ての慣習を捨て、真夜中に父の家を逃げ出す。 この映画の最大の売りは、娘と財産を持ち逃げされたユダヤ人の大富豪の嘆きだ。 子孫と、財産のないイタリアに、一体何が残っているというのだろうか?
沖縄には、エイサーというお祭りで踊られる舞踊があるそうです。 琉球王朝時代から続く踊りだそうですから、祭祀的な性質が強いのかもしれません。 沖縄の若い世代は、風化しそうな伝統芸能や文化を大切に思う人も多いそうです。 Coccoさんは、沖縄出身のシンガーで、楽曲で、沖縄の伝統的な雰囲気を再現しました。 もはやPOPミュージックの域を超越していますね。 沖縄の神の声が聞こえてきそうです。 |
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