|
ヘタリアなど / 居酒屋のイメージのテンプレートに変えてみました(2025/08/05) / You are in the bar. × [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 この頃一瞬流行音楽が英語になりそうだったんだ。 2000年ごろのこと。 よく考えるとそれは皇太后が亡くなった年前後でもあり、節目の時期だったのかもしれませんし、このバンドは別の理由で時期を同じくして偶然出てきたのかもしれません。 このバンドのアルバムは10曲中8曲くらいが英語だった気がする。 みんな東大とか京大という権威に弱いからね! メンバーが京都大学出身だということで、 一瞬みんな英語しゃべる?っていう感じに傾いたのは事実。 I'm In Heaven & BYE! MY BOY! Mama said “look at the clock it is time you went to bed" PR
ロシアのことを検索したついでに映画のことも書いておきます。 うみねこはあまり馴染みがないですが、ソビエト連邦時代沢山の映画が作られたそうです。 画像を検索して、日本でもなんとなく見かけるかな・・・というものを集めました。 この間対独戦勝記念日という祝日が、ロシアにあるのをTVで知りましたが、 ロシアとドイツはあまり仲がよくなかったんですね。 ベルリン陥落という映画があるそうです。 一番左上の画像はミスチルのジャケットを思い出しました。 両手に曲刀とハンマーを掲げる女性のポスターがありました。 宣伝ポスターからして、国威発揮っていうのかなぁ・・? 右手の刀は、トルコ伝統の曲刀にも見えます。 曲刀とハンマーでは矛盾する組み合わせにも見えます。 片手では疾風のように全てを破壊し、もう一方の手では物を作るのです。 wikiによると、ソビエト連邦の国旗のデザインは、革命を意味する赤地に、労働者と農民のシンボルである鎌と槌を交差させ、その上に五大陸の労働者の団結を意味する五芒星を配したものだそうです。 アフリカの裸で暮す部族が「裸が一番ラクだわ~」と言っている一方、 皇居に住んでるミチコさんは、「着物が一番ラクチンだわ~」と言っているそうだ。 うみねこは洋服を着ていて、20歳を過ぎるまで着物を着たことがなかった。 ある日、本を見ながら着ようとしたが、着物を着て、帯を結ぶまでになんと6時間もかかった。 着物は、一番楽な服でないことは確か、しかも、冬は、けっこう寒い。 うみねこの部屋のテーマは”アジア風”なのよね・・・。 時期的に、日本製の製品の生産量は縮小されていたし。 頻繁に着ていたのはインド製の服だ。 中国製の服も結構沢山あった。 米軍がインド~中東に侵攻しすぎでインドがやばいと着るものがないわ。 最近色々な物をリサイクルに出すことになって、ついでに、インドの服も出すことになった。 それは、インドの宗教が部屋の中にいるのが難しくなってきたっていうこと。 お香も焚けなくなったし・・ だから、普段何を着る?っていうのがちょっとした問題。 ベトナムのアオザイは完全にまずい服・・。 韓国のチマチョゴリもグレーゾーンで危ない。 マレーシアの服は一瞬は大丈夫かも、でもすぐにだめになるだろう・・。 シンガポールの服は色が、特別色。そんなの着れない。 インドネシアの服は種類は豊富だけどちょっと難しそう。 だからといって、うみねこは裸で暮しているアフリカ人じゃないのよね・・。 中国の服を着てもいいけど、パリコレかなんかで、フランス人がモンゴル風の服をデザインしてモンゴル人のモデルに着せて紹介していた。 1着70万円だって。 それはフランスの服なの?モンゴルの服なの・・・? 代わりにうみねこの暮している世界に来たのは、Thamantha thavasaにCOACHにGUCCIとかいう店。 「高級なものが欲しい」という民族がいるらしいのよ。 そして、アジア風を否定するわけ。 「お金持ちの国」っていうのは何かしら? フランスの老舗ルイ・ヴィトンはアジア風の日本人にバッグを売る気はあったのかなぁ・・・? L.A発セレブブランドとか、ヨーロッパの老舗高級ブランドって何かしら? サマンサタバサは日本に居ついちゃって、まだずっと店を開けて商売をしている。 も~いい加減にしてっ!! 結局、何がオシャレなのか理解できたのは韓国セレブくらいよね! 米軍は、インドを否定するし、中国を否定するし、全てのアジア風を否定するのよねっ! 最悪なのよっ! 結局、アジア風を否定したあと、 「金持ちの国文化」っていうのを作って、 「金持ちの国世界で、暮らすのが嫌な人は、アフリカ文化で暮らすならいい」と言っているのはおかしいわ。 それどころか米軍はイスラムの伝統文化を破壊するし、イスラム風をやるのも難しくさせようとしているわ。 ロシアはとっくにロシア風をやるのが難しいみたいだし。 だから、老舗ブランドの文化って何なのよ! 老舗ブランドのバッグや服や宝石を持っている人がイスラムの宮殿を手に入れてイスラム教の王になる? 中東で、米軍と一緒に空爆を繰り返してイスラム教を否定した後その大金持ちは、何をしてるの? 知りたいわ!まさか、自分の生んだ赤ん坊の顔を見せただけ!? この間アフリカ人の普段生活をTVで放映していたんです。 アフリカのナントカ族の生活に密着した番組で、あと数人で部族が死に絶えそうなんだっていう番組だった。 彼らの話すアフリカ語も死語になるっていうことで、 その部族のアフリカ語では、 星のことは「アグリ」って言うんだって。 「忘れないでね!」って言ってた。 それから、その部族のある家族には、高校に通うの女の子がいて、遠い町の高校に住み込みで通っていると紹介していた。 学校が、長い休みになると帰ってくるらしい。 彼女は、半そでのTシャツを着てカメラの前に現れた。 「アフリカ人の高校も最近は洋服を着ているんですよ、驚いたでしょ。 でも、アフリカ人ていうのは・・・やっぱり裸がイチバン!」 と言っていきなりTVの前で服を脱ぎ始め、 「やっぱり裸が一番ラクだわ~」というようなことを言っていた。 アフリカは未開の地ではなく、人類発祥の大陸で、イスラム教やキリスト教が浸透しているそうです。 イスラム教も、キリスト教も唯一晋を崇める宗教で、その神は人の形をとって地上に存在してはいないということです。 だから、人間がエデンの管理者の神として、 「なぜ体を隠すのか?」とか 「裸を恥じるのはなぜか?」と人々に問うのはおかしいのです。 全能の父なる神は、世界を管理しているが、人の子の形をとって地上に現れたのはイエス・キリストだけだというのがキリスト教の思想なのだそうです。 一方、イスラム教はキリストを預言者の1人と位置づけ、新約聖書を重要視していないそうです。 そのせいなのか知りませんが、アフリカでは、イエス・キリストもどきが生まれ続けているのかもしれません。 預言者=神なのだろうか? 彼らは、生ける”神の子”かもしれないのですが、 部族は、もう死に絶える寸前なのだそうです・・・。 アフリカでは、まだ洋服を着る習慣が浸透していない地域も多く、泥で体に模様を描く部族もいるそうです。 どんなところなんだ・・・と思いきや、部族間の闘争などには、銃を使用するらしい。 ところでBODY PAINT PENなる商品があるのを発見しましたー。 なんか普通に流行ってるみたい。 X-GirlってSHIBUYA系のアパレルブランドでしたっけ? http://blog.x-girl.jp/2014/05/post-735.html このショップのサイトで紹介されている記事によると、 こういう風に体に絵を描いていくそうです。 あら、これはこの間うみねこが旅行イベント行ったとき、インドとかアブダビのブースで描いてもらったボディーペイントだわ。 インドだと思ったらアフリカ発の話題かしら? インドはヘナという泥で体に模様をペイントするそうですけど、けっこう色とりどりです。 指輪の形とか描いたほうがいいのかしら? 宝石の産出と言ったら石英か、水晶か、ヒスイっていうところでしょうか。 かくいう、うみねこの持ってる国産品の宝石は水晶だけですが・・・自国の石なので大切にしてます。 ダイヤモンドとかルビー・サファイヤが産出されるアフリカは本当はきらびやかな国々だと思います。また、アフリカンビーズもとてもきれいですね。 裸だなんて、何てご謙遜! |
プロフィール
HN:
umineco
性別:
非公開
カテゴリー
P R
|