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ヘタリアなど / 居酒屋のイメージのテンプレートに変えてみました(2025/08/05) / You are in the bar.

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イラク人が死ぬとイラクの要職に空きができるらしいんですよ。


敵は裸なんです。


要職にもぐりこみ、さっき自分が殺したイラク人の、血にまみれたイスラムの服を自分でまとう。


キリスト教の要職というのは、裸になってもやるんでしょうか?


噂で聞いたところによると、フランスの国王の処刑のあと、誰かが血にまみれた服を纏ったそうです。

髪の毛が金色で目が青い同じ人間なのになぜ同じ服を着れないのか?と言うそうです。


同じ服にこだわっているらしいため、新品を作り直すのではダメで、

血で汚れた部分はカットして・・


滑稽にも見えますが同じ服にこだわっているそうです。



最近金髪の青い目の外人が日本の着物が着たいといって何故か中古品を買いに来ているんですよ。

飛行機代をかけてなぜ中古?

新品売ってる呉服屋で、70万でも100万でも買って帰ってくだされば・・・・

観光に来てそんな汚い品を手にするなんて・・・


と思いますが・・・



しかも外人さんが手にしているその着物は・・

井戸水汲んでた町のオバちゃんが着ていたもので王族の着物でもなんでもない・・・

日本の着物に袖があるのはイスラム教の服の影響だそうです。

でも、着物の持ち主だったの町のオバちゃんたちはいくら調べても、テロ組織と連絡を取る形跡もなく、

イスラム教徒でもなんでもないわけです。




外人さんがそれはイスラム教徒の服じゃないか?と思って着物に手を伸ばしている傍ら、

町のオバちゃんはパートに出て事務机に座るときのこういうスーツが欲しかったりするわけです。

ちょっと血で汚れていたら短くカットして着るですって~!?


最初は床に引きずるくらいのロングスカートじゃなきゃ切るところがないわ。

何この身体にぴったりしたはぎれ・・痩せないと縫い合わせるところがないじゃないのよ!




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前々から思ってたけど、このブルボンっていう会社おかしいんじゃないか?


毎日何万枚クッキーを焼いて保存すれば気が済むんだ!?


本社新潟らしい。


HPみたら、米と豆ももらって食べているらしい。



その他、アメリカからチョコレート・ガム・キャンデー・グミ・ポテトチップ

の製法を習ったらしい。

すごいんじゃないの?
ブルボンの確保しているお菓子用の農地の広さって・・・



驚いたことに、チョコレートや、ポテトチップスはブルボンでは保存食扱いではないらしく、
保存食のコーナーは別にある。






保存食品以外は宇宙食っていうことか?


常識はずれじゃないんだよ味覚がおかしいんだよブルボンの人って・・・


例えばこの干からびたアメリカ産と思われるレーズンは洋酒に漬け込めば
数十年は持つらしいですよ。



これお菓子おいしいって言ってる人たまにいるんだよね・・・

スーパー行くと買うものに悩むんだよねなんか食料保存庫だからクーラー効いてるんじゃないかとか思うし。

アイスなんか軽く2~30年はもつとか言ってる店員いるし・・


お菓子コーナーには保存食保存食保存食が所狭しと並び、朝ごはんコーナーはケロッグや、スイスの定番の干からびたシリアル、(牛乳をかければ元に戻ります)



・・・・・・。



だから、いつも買い物に行って、悩むのは、


ブルボンの社員とアメリカの干しブドウ農園の農民の食糧貯蔵庫がなぜ東京にあるのか?

ということなんですよ。


自分の家の隣に置いておいたのでは爆弾でやられたときに保存庫ごと壊されるかもしれないですけど、
結局スーパーやられたら終りでしょ。



フランスって不思議な国ですごく怒った口調で客に目線も合わせず、すごい変なもの売って来るんだよ。


”干からびたままで何日もつかが勝負です!

フランスのヴィンテージワインは100年以上前のものは数十万円しますよ!”


どういう水なんだどういう・・・・

同じ数十万円でEVIANかクリスタルガイザーを売ってくれ。


”水は無料ですよ基本です”


水が基本数十万だろフランスでは。

水が欲しいならそう言えよ。


誰が飲むんだよそんな腐ったワイン・・・・

フランスは常識がないんじゃないんですよ味覚がおかしいからフランスパンも平気で食べるし・・



”水なんてまずい。”

”それって何か価値のあるお水なんですかぁ~

透明で・・ちょっと安いんじゃないのかしらそれは・・・”



フランスは自信があるんだよ。
スーパーマーケットで金が欲しいとか金をくれとか・・・



はっきり言うとスーパーはもっと狭くていいよ。

保存食のコーナーは証明控えめにして本当の冷蔵庫コーナーでいいんじゃないの?
生鮮食料品売り場と分けて欲しい。


生鮮食料品の中に”今日焼いたパン”とか出しても無駄だ。

冷凍庫で何ヶ月~何年も寝かせた生地だって知ってる・・・・

よく店内の隅に設置されているミニカフェコーナーのケーキ屋さんのケーキも

厨房でオシャレにコーヒーと紅茶入れるだけで、

肝心のケーキはどこから来たの?

工場で3年前に作ったのを解凍してデコった!?

!?

漂流の民アメリカ人



どうしてなの乞食なのにテレビを見ていないわ~

乞食ってアメリカ人だからテレビ見れるんじゃなかったの~??


じゃぁ、何、

今中国が円の紙幣を握らせて、テレビ見せてやってるあの日本のテレビ見ているヤツラが乞食だって言うの~?


英語が母語で肌の色が白いイスラエル人が平成天皇と香港人とマカオ人とフィリピン人と、インドネシア人とその(他ハワイ?)太平洋諸島のから来た乞食だって言うの~?


イスラム教徒で西洋人との混血児でアメリカ人なのよね!


アメリカの州になりたいなら明日太平洋地域の通貨全部ドルにすればいいじゃない同じ人種なんでしょ。



それとも、アメリカの通貨がルーブルになってドルが消えるっていうこと?


乞食に乞食って呼ばれるうみねこはなんなわけなの~

アメリカがアメリカを乞食って言ってます~

アメリカが自分はアメリカ人じゃなくてやっぱりロシア人だったとか言ってます~


うみねこが言うと説得力がなくて、元奴隷のオバマ大統領が言うと説得力があるってどういうことなの~?



みんな気づいてないけど、明日は軍事パレードも出来るし。

アメリカに勝った中国人って言う感じでしょ、ドルが消えたら。

安倍首相も招待して盛大にパーティーするって~



この国、いつ大量破壊兵器を手に入れてアメリカに勝ったの?


アメリカがやっぱり自分は中国人だったと言っています~

なんだ~ルーブルじゃなくて円でいいのか~



日本に移住してくる外人はどうしてみんな着物を着て日本語をしゃべりたがるのでしょうか?


実際香港人は金がないので、英語をしゃべるのを止めたそうです。

円の流通している日本で乞食同然。

  


”日本に洋館が建っていて、一番身分が高い人が住んでいるという噂です。

肌の色が白い人は自分の英語が母語だとか肌の色の白いのを自慢しています。

私は肌の色が白い私は肌の色が白くて身分が高い。”

とわめきまくる。









明日履き違えてる洋館全部取り壊しで金持ち屋敷は大名屋敷でいいんじゃん。

円が流通していてずっとそのままなんだから・・


今西洋人の家が日本円で好きなだけ買い物をしていますけど、

挙句の果てには日本の国土を削りたいとか、日本企業を作りたいとか・・



結局この大名屋敷の中にどれほどのハイテク電化製品を入れるかということだよ。

日本円を手にしている着物姿の移民の企業から電化製品を買う、

それは外貨の発生になるなのでしょうか?


外貨をくれといわれても、その日本円が外貨になることはないしね~



アメリカ人は金を持ってアメリカ大陸に渡ったわけではなくインディアンの金を掘りにきた。

インディアンの金がどうやって外貨になるのでしょうか?




フィリピンが稼いできた金は、NHKニュースによると

中古パソコンを回収し、部品に使われている金を取り出して国庫に収めたものらしい。

パソコンって全部マイクロソフト系の商品じゃん。

マイクロソフトは金をいくらでフィリピンに売ったのか?

無料?
無料で金を上げるって言うのはどういうことなんでしょうね!

チョコレートバーも上げるっていうことじゃないの?




隣のフィリピンに移住すればアメリカ人にはなれるね。

円を捨てて、インディアンの服を自分の民族衣装として着るしかないね。


自分の印象なのですが、印刷してあるのと、ネットの口調がだいぶ違う気がするんだよな・・。


日本経済新聞っていうのはよく家の玄関ポストに入っているほうです。

NIKKEIはインターネットのニュースです。

日経BPは紙面がかなり整備された軽い感じの語り口の月刊誌です。


・・そう思えるほど違う日経。

日本経済新聞社ってネットにはあまりいない方がいい気がするんですよ・・・

あの紙の新聞と同じ声が聞こえると・・怖いんですよ・・・。



今日のNIKKEIの社説を印刷版の新聞のように読んでみました。
そういえばサイトのタイトルが日本経済新聞社と書いてある。


http://www.nikkei.com/article/DGXMZO90652810Y5A810C1000000/


[FT]新法で権力強めるエジプト大統領(社説)


エジプトのシシ大統領は、同国で独自の独裁的な支配体制を固めるためにはいかなることでもするという覚悟のようだ。国軍総司令官だった同氏は、不運なイスラム原理主義組織「ムスリム同胞団」をクーデターで政権から引きずり下ろして以来2年間、刑務所を反対派で埋め尽くすなど、予想されていたよりもはるかに抑圧的な行動をとっている。そして同氏は今回、警察国家としての権限をより一層強化するテロ対策法を承認しその攻勢の新たな章を開いた。必要であるかは別として、これは同氏が国内の政権反対派を一掃するという見境のない計画に乗り出したことを示すもう一つの証拠だ。


同国の政権はほかの多くの中東諸国と同様に、過激派組織「イスラム国」(IS)による危険の脅威にさらされている。それ故に、厳しいテロ対策法を可決することは正当化される。しかし今週シシ氏によって制定された同法に対し、人権団体が警鐘を鳴らしたのは当然だ。懸念されている点は、同法が単にテロ集団を組織したり率いたりして有罪となった人に死刑を科すことだけではない。最大の懸念は、同法におけるテロリズムの定義が非常に広く、例えばデモ行進やストライキ中に起こったいかなる暴力行為にも適用される可能性があることだ。同法には無慈悲な意味合いも含まれている。というのもシシ体制はISのみならずムスリム同胞団もテロリスト集団だと見なしているからだ。


 シシ氏がなんら責任を問われることなくそのような行動がとれる理由の一つに、同国世論の多くがそれを許容していることがあげられる。2013年にシシ氏によって政権の座を奪われたムスリム同胞団のモルシ前大統領は、短かった政権を手荒く扱い、傲慢で排他的姿勢を表し、世俗的な社会との対立に走っていた。同国の国民はモルシ氏とその仲間が現在投獄され、しかも死刑に直面していることに不安にかられる一方で、ムスリム同胞団が政権に復帰することをほとんど望んでいない。


 シシ氏がこうした行動をとるもう一つの理由は、欧米諸国がシシ政権の人権侵害に見て見ぬふりをしていることである。シリアやイラク、リビアなどを巻き込んだ混乱のなか、シシ氏はエジプトに安定のオーラをもたらした。同氏は5月、ドイツのメルケル首相に招待され、今年後半にはロンドンへキャメロン英首相を訪問する。米国もまた、8月にF-16戦闘機8機をエジプトに供与し、米国とエジプトとの戦略的対話を再開するなど、同国との友好関係を保っている。


■急進化するムスリム同胞団の指導層


 米国とその同盟諸国は、そうした関与から一歩引く必要がある。また、シシ氏に対して全ての反対派を排除しようとする試みは、失敗する定めにあると説得し始めるべきだ。シシ氏による厳しい取り締まりは、ムスリム同胞団の次世代の指導者たちを急進化させている。彼らは、一旦は暴力的な行為を控えていたが、いまや国に対して直接的な行動に出る以外に方法がないと信じている。


 実際、テロ行為は収まるどころか増加傾向にあるという証拠が増えている。先月には少なくとも17人、もしくはさらに多くのエジプト人兵士が、エジプト領内でISの指揮下にある「ISシナイ州」による組織的攻撃を仕掛けられ殺害された。その数日前には、バラカート検事総長が暗殺された。シシ氏は国家の安定を約束するかもしれないが、同氏の戦略がそれを達成できるかは明確でない。


 同国は現在も、またこれまでも、シリアのアサド大統領が支配するような独裁国ではない。だが、欧米諸国の指導者たちはシシ氏が反対派と和解する道を見つけ、市民社会が繁栄する機会をつくらなければならないと、同氏に対して明確にする必要がある。


 エジプトは、イスラム過激主義と独裁政治との間で中道を見つけだす必要がある。カイロで今週制定された厳しいテロ対策法は、シシ氏がそうした道を追求できないことを示すもう一つの証拠でもある。


(2015年8月18日付 英フィナンシャル・タイムズ紙)






<要約>


日本国独自の独裁的な支配体制を(=日本経済)


不運なイスラム原理主義組織を作ればいい。
刑務所を反対派で埋め尽くすなど抑圧的な行動を!


警察国家、


警察国家としての権限をより一層強化する。


テロ対策法が使えるのかどうかエジプトの結果を見てから吟味だな。(=日本経済)


国内の政権反対派を一掃する!(=日本経済)


中東諸国危険(=日本経済)


厳しいテロ対策法を可決することは正当化される。


人権団体が警鐘を鳴らしたのは当然だ。
過激派組織「イスラム国」(IS)による危険の脅威にさらされている。


単にテロ集団を組織したり率いたりして有罪となった人に死刑を科すことだけではない。
テロリズムの定義が非常に広く、例えばデモ行進やストライキ中に起こったいかなる暴力行為にも適用される可能性がある。


無慈悲な・・・・


ムスリム同胞団もテロリスト集団だと見なしているからだ。


そのような行動がとれる理由の一つに、同国(日本国)世論の多くがそれを許容していることがあげられる。


ムスリム同胞団は傲慢で排他的姿勢を表し、世俗的な社会との対立に走っていた。


国民は死刑に直面していることに不安にかられる一方で、ムスリム同胞団が政権に復帰する。


ドイツのメルケル首相に招待され、今年後半にはロンドンへキャメロン英首相を訪問する。米国もまた、8月にF-16戦闘機8機をエジプトに供与し、米国とエジプトとの戦略的対話を再開するなど、同国との友好関係を保っている。


政権の人権侵害に見て見ぬふりをしている。
米国とその同盟諸国は、そうした関与から一歩引く必要がある。
厳しい取り締まりは、ムスリム同胞団のテロ行為は収まるどころか増加傾向にあるという証拠が増えている。


国家の安定を約束するかもしれないが、戦略がそれを達成できるか?
反対派と和解する道を見つけ、市民社会が繁栄する機会をつくらなければならない。


 


独裁政治の中道を見つけだすカイロで今週制定された厳しいテロ対策法は、追求を示す一つの証拠でもある。




 

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