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ヘタリアなど / 居酒屋のイメージのテンプレートに変えてみました(2025/08/05) / You are in the bar.

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このあいだも書いたのですが、
Gucciの小さな香水を買ったところ、突然モナコのシャルロットサンという若い女性の名前が登場した。


イタリアの店の商品を購入しただけなのだが、モナコ!モナコ!といって、
ポスターやら政治ニュースやら
挙句の果てにはシャるロットという女性の顔がどうだとか着るものが何だとか・・。
話題を振りまきすぎ。




それから、うみねこはあまりニュースを見ないのでまったく知らなかったのだが、
イタリアでは共産党の首相が立つ共産主義国家になっていたそうなんです。
何共産主義って。


 


その後、ロシアの大統領のプーチン氏は前職は旧ソビエト連邦の諜報機関の
スパイだったというどうでもいい話まで出てくる始末だ。


TVでロシアの大統領が演説してるのみてるよ。
普通、それ以上、別に詳しく知りたくないって・・!


 


審美眼の確かなフランス人は、はっきりものをいうタイプ。
例えばうみねこがモデルをやりたいというと、フランスから人が出て来るそうだ。
まず、客が突然モデルをやりたいという不思議が理解できない。


そういう話は置いておいて、


まず、うみねこが「モデルをやりたい」と言って出てくるのだそうだ。


そして、フランス人が答える。
「あなたじゃ売れない!あなたは美しくない!だいたい、住んでいる家が狭い!」


そして、おもむろにGucciのモデルのシャルロットサンが登場し、
「あなたじゃだめ!美しくない。」と言うそうです。


そして、うみねこは、悩む・・

わけないだろ。


殆どのフランス人は、公営住宅に住んでおり、その大きさはさまざまだそうです。


フランス人の妄想によると、


その後、うみねこは、
「みんなGUCCIのモデルをやりたいんですよ!」


「どうして私じゃダメなの!?」と言うらしいです。


その後Gucciのモデルに向かって、
「あなたも狭い賃貸住宅に住めばいいじゃない!身分なんか同じでしょ!」


と言うらしいです。




モナコは宮殿の一部を貸し出してその収入で暮しているそうですが、
そのお金を丸ごとフランスの高級賃貸住宅が取って行くというシナリオだそうです。




GUCCIのモデルさんはフランス王の血筋を引いているれっきとした王位継承者なのだそうです。
王位継承者が公営住宅にねぇ・・・じゃなくて普通はお城は政治の場になるのでしょうねー。


イタリアのお店でちょっと買い物した客に一体なぜフランスとモナコが出てくるのか
理解できないのですが、誰か説明してー。











日本には沖縄出身のNamie Amuroという芸能人がいます。


最近、隣の中国の共産党員の女性が「NAMIE AMUROさんに憧れている」といってくださるそうです。
なぜそんなに外国の日本の芸能人に興味を示すのでしょうか・・・?国策なのかもしれません。


髪型、ファッション、歌い方、話し方、ライフスタイルなど・・
「彼女と同じものが欲しい!」と言う人が沢山いるそうです。
そんなに似たような格好の人が増殖したらAMUROさんが目立たなくなっちゃうじゃんー。


私が言いたいのは、


例えば、モデルをやりたいと志願したときに、


「うみねこさんは、モデルとしてはちょっと・・・」と言って、モデルになるための努力をさせる生活に誘導しようとする人が、日本に多数住んでいるようになったことが、問題だということです。


外国ではスターが沢山いるそうですが、日本ではAmuroさんが一人アメリカ人の方から指導を受けて、頑張ってくださっているので、日本人はワーキャー言っていればいいのかと思っていました。


CD屋さんに飾るポスターや、TVを華やかにして下さる方がどのようにしてか登場したわけです。それで、アメリカ軍の方が日本への文化教育がうまくいっているのだといえばそれでいいのだと思っていました。


隣の中国の共産主義の子どもがこぞって真似をする思想や、音楽ではないと思いましたが・・。






日本人に対して、モナコが、「あなたじゃGUCCIのモデルは無理!」といい始めることは、よく分かります。
モナコは、中国と同じ共産主義の思想を持った国だということなんですね。


突然見知らぬ人を捕まえて、「あなたこそが共産主義の人」みたいに罵り始めたいのでしょう。


そして、自分はアメリカ合衆国に公式訪問し、資本主義者のふり・・それこそ、ちょっと無理がある行動なんじゃないでしょうか?




「自分のなにがモデルとしてはどうダメなのか」ということより、


うみねこにダメ出しする偉い日本語だかフランス語だかをしゃべる彼らは、


今までどこに住んで隠れていたのか?とか、


どこで思想教育を受けたのか?とか、


米軍は名簿を作ってちゃんと別の思想を持った家族を管理しているのか、とか・・・


彼らの最強の武器は元黒人奴隷ですから、黒人との平等などを謳ったりするそうですが


彼らはイスラム教もやっており大変危険らしいです。


そういう重大な心配事が次々と頭を占領します。






彼らはお金がないんだと毎日言っています。


自分の財布からは1円も出さずに、敵のお金を奪って生きていくのが一番ですよねー・・。


それで、うまく事を運んで、アメリカに予算を組んでもらえたら・・


幸せにお洒落セレブとして暮せると言っているそうです。





それで、アメリカは、うみねこには生活費ゼロ!?


で、「平等にモデルにしてください」とか言わせる!?


「悔しかったらアメリカに勝ってみろ?」とか「姫になれ」と言うのでしたっけ?


そういう政治活動のことを、共産主義思想って言うんですね~?




お洒落だかなんだか知りませんが、


公営住宅なんか日本にはもう一軒も要らないし、マンションはグレーゾーン。


城も危険。ということですね。


城は公営住宅と同じ扱いですから、城のとばっちりが全部公営住宅に回って来る。


共産主義国というのは、大変危険な仕組みを持った国だと思います。

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うみねこが小さい頃はセイントセイヤっていうアニメを見ていた。


小学校でみんなが話題にしていた、ポケモンみたいなアニメ。


なんか面白いのかなー・・と思って最初からあまり興味はなかった。
子供ながらにアニメなんて、作り話だと思っていたし。
髪の毛の色からして、紫色とか青色とか、キャラクターを区別するために色々な色で塗ってるんだと思った。






たまに、こいうアニメのキャラが、夢に出てきて、


すっごい意味不明な夢なんだけど、今でもよく覚えているのは、、


「女の子はピンク色が好きなはずだ」とか言ってて・・ピンク色だけ特別扱いしろみたいな感じだった。

アフリカにエチオピアとかっていう国があるらしくて、名前がその国のお姫様の名前と同じなんだって。


「ピンク色の子が一番好きなはず」とか強要する感じ。


お姫様でピンク色っていうのが一番かわいいんだとか固定観念だよ。



その後、ピンクの話は止まって、


「この男は珍しい緑色の髪の毛を持っていて、緑の黒髪と言う」とか言うようになった。


緑色には価値がある。


特別な緑色をエメラルドグリーンとマカライトグリーンという。


価値のあるものが好きだろう、緑の髪の毛は特にいい色で、それは、わかめを一杯食べると髪の毛が緑色に変化するのだとか言っていた。




エチオピアという国はアフリカに実在する国で、長い歴史を持った国なんだって後から知った。






これは、オーロラとブリザードを扱う聖闘士。



周りに見えるのは、大きい船と、永久凍土っていうところ。


永久凍土っていうのは氷が溶けない世界で、外国語みたいなのが聞こえるところ。


そこはロシアか、北極の近くかもしれなくて、実際にある場所。







他にも、ギリシャ風の神殿の建つ聖域の近くにある、バラの花が敷き詰められた花畑とか、見たことない世界は、アニメの世界じゃなくて本当にある。



TVを見たあと寝ると、すぐに、同じアニメの夢を見るから何か苦しかった。
ドラゴンボールとかアラレちゃんとか他のアニメもやっていたけど他のアニメの夢は全然見なかった。

このアニメ見ないほうがいい、アニメの世界に連れ込まれそう、明日色鉛筆で塗られた同じようなキャラクターになりそうとか本当に思ってた。




最近忘れてたけど、映画やるって誰かが教えてくれて思い出した。

タイトルは、Ω(オメガ)。
それは偉大な命令。

子供のときと違って、聖書をちょっとかじったので

「私はΑ(アルファ)でありΩ(オメガ)である。」

というなんだか分からないキャラクターの声がすぐにキャラクターに覆い被さって、ギリシアの伝説の物語を消そうとする。

検索してたら見つけた記事。






うみねこは、アニメ見て喜ぶ年じゃないけど・・


よく考えると幼児教育でアメリカの街の印象を刷り込まれなかった気がする。


例えば、ポケモンが住んでいる世界は本当に自然界の一部なんだよ。


そんな想像が頭の中に存在している子どもも沢山いる。



アメリカは、アニメのストリートファイターみたいな感じの国なのかなー。


それで、なぜか、アメリカ人がアニメのコスプレしてる。


そこまでイメージあわせなくても・・ていうくらい、すごい気合入ってる感じ。


他には、ディスニーの動物キャラ以外見たことがなくて、アメリカは、森が沢山あって細い道路には車が走っているイメージ。











最近だってアメリカはとても平和な国で、余分な予算いらないんじゃないと思うくらい。


予算を取るには、まず軍隊の登場するアニメを作って、役者になることですねー多分・・。


創作の、完成された世界のイメージに近づく努力と作業には予算が組まれるみたい。


これが、アニメの世界のアメリカ人の衣装かー。


こういう服を着て歩いている人が一杯いるところをアメリカっていう国だとか設定したのかもしれない。



オークションに中古で出すっていうことは、もう飽きたのか、その時代は、アニメの世界さながらにフィルムに収められた過去の情景になったのかもしれません・・。





例えば、今アメリカが売ってくれているお皿は、明治時代のものなどで、値段が5000円~設定されていますが、5000円も出さないとお皿一枚手に入れなれないほど物資に困窮しているという状況には耐えられません。


洋服が1枚中古で10000円以上?ありえないほどの、物資の乏しさです。


どこが「羨ましい世界」なのか・・・


アメリカでは、コーヒーカップのサイズのお皿が、1枚5000円くらいするのでしょうか?






また、日本の常識では考えられないのですが、アメリカの中古品市場には、出品商品にはまだ持ち主がいるそうなんです。


何かの理由で日本でオークションで売ることにしたのか、とても名残惜しい商品なのかもしれませんが、
持ち主はオークションに出品しただけで商品を手放すつもりはないという場合もあるそうなのです。


購入者じゃなくて泥棒だと言うのですが、出品しておいて、買った後何か言うなんて、言いがかりじゃないでしょうか。


売主が他人に使わせたくないと言っているのなら、オークションで売らず、ゴミとして全部燃やせばいいと思います。

購入後の商品について元も持ち主だといって、アレコレ言うのはおかしいです。


中古品の世界って基本的にゴミに出たもので使えそうな物を売っているんじゃないの?
日本ではリサイクルセンターをゴミ捨て場だと思っているし、考えもつきません。





別に日本人はアメリカのお金持ちを陥れるようなことは何もしていないと思いますから、
通常通り米軍を通じてセレブさんはその名前を日本国内で目立たせていると思います。


とにかく、日本では、アメリカやイギリスからの「ゴミ」を受け入れないようにするのが一番重要です。

ただでさえ物がないのです。外人と話している暇などないのです。




古品市場の消費者に因縁つけて回る必要ないと思いますし、お金持ちのセレブが日本のオークション取引で困っているだとかで、特別な発言の場が与えられること自体が変です。

ところで、この写真のオッサンはどのように目立ったのでしょうか?
偉い人みたいだけど・・
シナリオライターが間違ってる!


 






インドで5つの頭を持つ蛇がいたそうです。


手が6本の赤ちゃんが生まれたとか嘘かと思ったけど、


アメリカが何か撒いたのかな・・


そういえば、


インドの何とかの虎とかいうのと戦ってるとか言ってた。






原発事故の後、みたことない食材がお店に並んでて、ちょっと驚いた。


もしかして高級食材なんてあったんだ・・・


日本人はみんな似たような食卓についていると思ってたけど・・・


日本にも、一応こだわりの高級食材で食事をしているとか言っている、お金持ちっているのかなーと思った。


事故で品質に問題が出たから売れなくて、町の店に並んだのかもしれない。






そういえば、


輸入するときちゃんと検査していると思うけど、


スリランカの紅茶飲んでたんだけど大丈夫だったかな。


街のお店には並んでいない「高級な茶葉」だと言われて、


飲んでみたら確かにすごく甘くておいしかった。


インドは普段日本では結構安めの物ばかり売っているけど・・


でも、日本じゃあるまいしね・・でも、ちょっと心配ですよ!



ダイアナ妃は、美しい金色の髪の毛にいつもお洒落な流行のお召し物が話題でした。




ロシア大統領夫人の憧れは、金色の髪の毛と、ダイアナ妃の着ているスーツでしょうか?


日本の皇族も髪は染めていないが、ダイアナ妃と同じスーツを着て憧れている様子。
ケイトミドルトンさんは髪の毛はブラウンで、ダイアナ妃の服を目指しているのか似ている服を着ていると思うときがあります。


大統領夫人と、日本の皇族と、ケイトミドルトンさんはよく似ているダイアナ妃のファン。


オバマ大統領の家族は憧れの金髪が欲しいと思ったのかどうかは分かりませんが、
黒人ながら、西洋人の風貌を羨ましがっていたと思われることもあるかもしれません。
また大統領のお母さんはイギリス系の方だったということなので、ダイアナ妃のファンだったかもしれません。


そのダイアナ妃は、ニュースによると、チャールズ皇太子が作ったカミラ夫人というライバルをいつも視界に入れていなければいけなかったそうです。。
でも、王妃が、カミラ夫人のファンというのも変なので、やっぱりエリザベス女王に憧れていたのだと思います。


要するに
ダイアナ妃に憧れているのは、
ロシアと、アメリカと、日本の皇族と、ケイトミドルトンさんで、
日本人は、ファンに憧れているファンという仕組みを作りたいそうです。




彼らの視線はヨーロッパを見ていて、エリザベス女王はみんなの憧れの女王様です。




結局、肌の色が白くて、きれいな格好をして、髪の毛を黒く染めて日本人に会いに来る人は殆どいません。
日本には髪を金色に染めて、西洋人のふりをして日本人と差をつけたいだけの人々しかいません。
お洒落をしたい人は結局、髪を金色に染めたいし、憧れのEUのものを持つことを目指しています。




ところが、金髪のロシア大統領の家族になった男性がいる韓国はヨーロッパと同じ立場になれるかもしれません。
EUに移住できないなら、まず、韓国に移住して贅沢に暮らすのもいいかもしれませんね。
国境線で区切られた地域ごとに同じ身分の人が住むという考えは自然です。






前置きが長くなりましたが、


彼らの常識によると、
日本人より身分が上のアメリカ人だけが持っていて、
日本人が本来使ってはいけないのがシステムキッチンという贅沢品だそうです。


とても豪華なものらしいですが、水道とガスとグリルと、最近は食器洗い機もついているそうです。


食器を洗うのは卑しいと考える人は、日本では皇族だけかもしれません。


日本の皇族は厳密には22人だそうですが、最近の結婚形態では、広義の日本皇族は国民約1億人のうちの99%ほどを占めるのではないかと思います。


最近知ったヒエラルキーを真実のものと考えると、
日本ではただ一家族、皇室の一家だけがシステムキッチンを使える身分があるはずです。


あちらの国(例えば韓国)では、システムキッチンと食器洗い機がないと、「食器洗いさん」と呼ばれたりするそうです。
韓国はそれでなくても、日本と違って銀製の箸を使って食事をしたり、民族衣装のチマチョゴリは西洋のドレスのようですし、男性の被る背の高い帽子はシルクハットのようだという話です。



日本ではシステムキッチンが欲しかったのは皇族で、庶民は存在すら知らなかった人も多いです。誰が持ってきたのかまったく分かりません・・・。
全てをロシア人にあげたい。
まとめて、ロシアにプレゼントしたい。
それから、プラスチック製品も、素敵なビニールバッグも、


よく考えると、身分の高い国の方が言うとおり、
敗戦国の日本に必要なのは食べ物と着るものくらいです。


日本は、綿花と羊毛を大量に生産して、機織工場で布を織って売ります。
布に印刷するインクはどこかから買って、外国に布を安く売ります。


そして、洋服を洗うということを止めたい。
洗剤が水を汚すからとてもいや。
石鹸もシステムキッチンもない国になれば、皇族は身分を上げたくて、快適な韓国に移住してしまうのではないかと思います。

ロシアは天然ガスを日本に売りたいらしいけど、日本が布と食べ物売ったくらいじゃお金なんかないし、
ガスちょっとでいい。

だから、今ロシアの人が日本が贅沢だと猛烈に文句を言っているなら仲良くしたいし、ロシアの話を実現したい。自分としては、「食器洗いさん」で結構です。


とにかく韓国に全てを持って行くと約束して、皇族を連れてすぐに出て行って欲しいのです。

どうせいつも日本のどこかに、米軍が駐留しているので、どこかのイギリス領の国民の憧れの一般車両や飛行機は必要ありません。


身分の上がった彼らが、米軍の施設の中で髪の毛を金色に染めて暮らすのかもしれませんけど、
一番豪華な生活をしているのは、ヨーロッパの王族ですからねー。
プーチン大統領も実はヨーロッパを目指しているっぽいですよね。

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