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ヘタリアなど / 居酒屋のイメージのテンプレートに変えてみました(2025/08/05) / You are in the bar.

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現在のイギリス王室の血筋を辿ると、ヴェッティン家のザクセン選帝侯フリードリヒ2世にたどり着くそうです。


フリードリヒ2世は、ザクセン選帝侯・マインツ辺境伯・テューリンゲン方伯だったそうです。

フリードリヒ2世の実家、ヴェッティン家は代々ザクセン選帝侯を務めた家系ではなく、神聖ローマ皇帝位をめぐる内乱で台頭した家柄だそうです。




フリードリヒ2世は、ハプスブルグ家のフリードリヒ3世の娘を娶り、ヴェッティン家の領土は、フリードリヒ2世の死後は、アルベルトとエルンストという2人の兄弟によって分割相続されたそうです。

ハプスブルグ家との結婚で、数代後ヨーロッパは、再びひとつにまとめられます。



マクシミリアン1世がブルゴーニュ公マリーと結婚したことにより、ハプスブルグ家はヨーロッパのほぼ全ての領土を手中にし、マクシミリアン1世の孫のカール5世が神聖ローマ皇帝に即位することにより、カール大帝の名前を消し去ったのです。




現在のイギリス王室の子孫は、ハプスブルグ家の神聖ローマ皇帝カール5世の血は引いていないそうですが、カール5世の曽祖父のハプスブルグ家のフリードリヒ3世の血を引いているそうです。


兄のアルベルト系は断絶したそうですが、弟のエルンスト系は現在のヨーロッパ王室の基幹をなす重要な家系になったそうです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E5%AE%B6


イギリス王室は、フランス王室ではないということです。

では、神聖ローマ皇帝フリードリヒ3世のハプスブルグ家の血筋を自慢しているのがイギリス王室なのでしょうか?
フランス王室と対立する場所に住む、別の王族、それがイギリス王室なのでしょうか?

そんな場所をイギリスと呼ぶのでしょうか?




ハプスブルグ家の人の手口は簡単です。

私はいいもの、あなたはゴミ。

私の宗教はいいもの、あなた(キリスト教)はゴミ。

かつて、キリストは全てのイギリス人を連れて島を出たのかもしれません。
島に残っているのはオーストリア人だけです。

本当にいい宗教ね!!!



アブガル9世によりキリスト教はオスロエネ王国の国教になったそうです。

信仰は一生生き続けるのです。

オーストリア人って、アブガル9世の末裔なのかしら?

オスロエネ王国はずいぶん北の島に引っ越したのね。

イギリス王国じゃなくてオスロエネ王国じゃない。

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このスクリーンショットの中に間違った写真が入っているわ。

まず右上の色の白いプーチン大統領と握手している写真でしょー。

そういう写真が消えると、下段の変な写真4枚が一気に消えるということだと思う・・・

それはつまり・・・3段目の右から2番目の写真が消えるということだと思う・・・

それはつまり・・・日本政府は白人の帝国を分割する要素ではないと言うことになると思う・・・・

寝ているときに見たものでなくて映画館に行ったときにあった話です。




トロイの人は藍で染めた青い服を身に纏っている。
そして、ギリシャの神に祈りを捧げている。
祭祀をつかさどるのはもっぱら王族のようだ。


トロイの神殿は、中央部には水を張った池が設けられ、
主神のポセイドン像は人間の数倍の高さの偉大なる石像だ。


ポセイドンはエジプトの海の神だろうか?
神は偉大だ。


ところが、ギリシアにも同じものはある。

古代は一神教の国は少なく、一国の中にアポロン神殿やポセイドン神殿がある国なんてどこにでもあったらしい。

王女ブリーセーイスは、トロイの王の娘で髪の色が茶色い。
王のもう1人の娘は色が白くて髪が金色だ。


アキレウスはトロイに上陸し宿営地を訪れたブリーセーイスを大変気に入っていたが、
アキレウスはトロイの町を襲うため神殿を襲撃していた。


ある日、ブリーセーイスは見慣れぬ色の服を着て神殿に祈りに行くために外に出た所を背後からアキレウスに殺された。


アキレウスはトロイの主神殿のわきの小道にある小さめの神殿の扉を開け、中を探し回ると、部屋の奥の祭壇には偉大なポセイドンの石像とは違った、小さな像が立っている。

びっくりするほど小さい像は女性の姿をしている。



これは・・?


いいねいいね~金になる神聖な古代映画っていう感じ!





ところが・・・

女性の像が映画館の画面に写ったとき、


「一回死んだの忘れるな。」


という声が聞こえ、腹部に刃物で切られたんだという声なのか痛みなのか分からない感覚が走った。


日本語の声だった。

映画の人は英語で話していて字幕が付いているのに・・

何なんだよ痛いー!!!!!



その後もあの小さい女性の像の名前は何だろう?

と、たまに考えていて、

考えてるよりは、DVDをよく見て確かめようと思って、レンタル屋で、借りてきたところ、




そんなシーンは無かった!


怖いー・・・ホラー映画ですよ、一種の。

アキレウスの乗ってきたあの船についている、

あの目が怖いと思っているのはうみねこじゃないんだか、うみねこなんだか・・・

(落書きも描きました ハートのネックレス 続きの続き 1 )





ポセイドンには沢山の妻が居り、アムピトリーテーという女神が有名だそうですが、
映画に出てくる英雄アキレウスの母のティティスもポセイドンの妻だそうです。

他に、デメーテールもポセイドーンの妻だといわれているそうです。


あの神殿にいたのは、トルコの女神様かな~
大体いつも、何となく検索できるのですが・・・あの女神様だけ本当に名前がわかりません。


 


 

検索していて、トルコ南東部にあるエデッサという場所を見つけた。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%AB%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1

エデッサには、最初にキリスト教に改宗した王がいたという伝説の場所だそうです。

以下抜粋です。

”紀元前2世紀後半、セレウコス朝はパルティアとの戦い(前145 - 前129)で解体が進み、エデッサでも地方政権が独立状態となった。エデッサはアブガル王朝(Abgar)の建てたオスロエネ王国(エデッサ王国)の首都となった。オスロエネはアブガル9世のもとで最初のキリスト教国家となった、という説もある。”


”エデッサへのキリスト教導入の正確な時代は不明だが、少なくとも190年より前であることは疑いない。キリスト教はエデッサ市と周辺に広がり、201年かそれ以前には王族も入信した。


エデッサ王がイエスの存命中に改宗し、最初にキリスト教徒となった王であるという伝説がある。”


”カイサリアのエウセビオスが4世紀に記した著作にある伝承によれば、エデッサのアブガル5世(紀元前4年 - 7年、および13年 - 50年)は、彼のもとに使わされたアッダイ(Addai、アデウス Addeus、またはエデッサのタデウス Thaddeus of Edessa、イエスの70人の弟子の一人)によりイエスの教えに改宗したとされる。また様々な資料によれば、イエスの教えに従ったエデッサのアブガル王とはアブガル9世(177年 - 212年)であるという研究もある。”



エデッサの王が入信するきっかけとなった出来事は何だったのでしょうか?

説明によると、イエス・キリストは病を治す奇跡を行う人だったそうです。
王はキリストの噂を聞きつけ、使いの人(画家)をやることにしたのですが、
画家がイエスキリストを訪ねた時、イエス・キリストが顔を洗った布にイエス・キリストの顔が映りこむという奇跡が起こったそうです。




昔の写真 - 自印聖像 
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E5%8D%B0%E8%81%96%E5%83%8F

イエス・キリストの本当の顔を元に描いた布は本当に存在していたのだそうです。


イエス・キリストが顔を布に押し当てたところ、顔が布に映ったそうです。

それに、ハッキリと着色しリアリティを持たせたものなのかもしれません。


”第四回十字軍の時代に失われて以降、本物の自印聖像の行方については各種伝承が各地に伝えられているものの、本当の所在は分からなくなっている。”

のだそうです。

 



イスラム教徒っていうのはイスラエル人のはず。
イスラエル人の権益はアメリカが身を挺して保護している。

アメリカ軍がエジプトに入ったそうです。

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